DIC(4631)・施策前進
天然由来アスパラギン酸・生分解性高吸水性ポリマの共同研究
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
天然由来アスパラギン酸系生分解性高吸水性ポリマーの共同研究2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「天然由来ポリアスパラギン酸とそれを活用した生分解性を有する高吸水性ポリマの開発においてパイロット生産設備の計画準備や、」
天然由来ポリアスパラギン酸・生分解性高吸水性ポリマは、プロトタイプのサンプル活動からパイロット生産設備の計画準備へ進展した。 - FY2020前進有価証券報告書
「天然由来アスパラギン酸及びそれを活用した生分解性を有する高吸水性ポリマの開発において、紙おむつ用プロトタイプのサンプル活動を開始しました。」
天然由来アスパラギン酸・生分解性高吸水性ポリマの共同研究が、紙おむつ用プロトタイプのサンプル活動段階へ進展した。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、サステナブル関連の基盤技術創製への取り組みとして、バイオベンチャー企業であるGreen Earth Institute社と天然由来アスパラギン酸及びそれを活用した生分解性を有する高吸水性ポリマの共同研究を開始しました。」
Green Earth Institute社との共同研究により、天然由来アスパラギン酸と生分解性高吸水性ポリマの低コストプロセス開発を目指す取り組みが初めて明示された。