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DIC(4631)・施策再定義

新中期経営計画「DIC111」の開始とセグメント再編

FY2018に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022再定義FY2025-H1 – FY2026-H12019: 420192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
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DIC111に伴う3事業セグメントへの再編とROIC対応管理1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「これに伴い、各報告セグメントの資産・資本効率をより的確に反映するため、当中間連結会計期間より、セグメント情報の集計方法を変更しています。」

    DIC111開始時からの3報告セグメント区分を維持しつつ、Phase2のセグメント別ROIC目標に対応して資産・資本効率を反映する集計方法へ変更した。
  2. 2026-05-15再定義決算

    「これに伴い、各報告セグメントの資産・資本効率をより的確に反映するため、当第1四半期連結会計期間より、セグメント情報の集計方法を変更しています。」

    Phase2の資本効率重視を反映し、報告セグメントの集計方法が変更された。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、当社グループ内の経営管理区分の一部見直しに伴い、従来「パッケージング&グラフィック」セグメントに計上していた連結子会社の一部のセグメント区分を、「ファンクショナルプロダクツ」セグメントに変更しています。また、従来報告セグメントに帰属しない費用として「全社費用」に計上していた新事業に係る費用の一部を、「パッケージング&グラフィック」セグメント及び「ファンクショナルプロダクツ」セグメントに含めています。」

    DIC111開始時の3セグメント区分を維持しつつ、経営管理区分の一部見直しにより連結子会社と新事業費用の帰属先を変更した。前中間期の数値も変更後区分に組み替えている。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年1月1日より、中期経営計画「DIC111」の開始に伴い、セグメント区分を変更しました。下表は変更後のセグメント名称・区分によって記載しています。」

    DIC111開始に伴う3セグメント区分が年次報告書でも継続適用されている。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、2021年1月1日より、中期計画「DIC111」の開始に伴い、セグメント区分を変更しました。」

    DIC111に基づく3セグメント区分が年次報告書でも継続適用され、2021年度を最終年度とする計画の実行方針が再確認された。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、2019年1月1日より、中期経営計画「DIC111」の開始に伴い、セグメント区分を変更しました。下表は変更後のセグメント名称・区分によって記載しています。」

    DIC111開始に伴うパッケージング&グラフィック、カラー&ディスプレイ、ファンクショナルプロダクツの3セグメント区分が年次報告書でも適用されている。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、中期経営計画「DIC111」の開始に伴い、2019年1月1日付でセグメント区分を変更しました。下表は変更後のセグメント名称・区分によって記載しています。」

    DIC111に伴う2019年1月1日付の3セグメントへの再編が、第3四半期報告書でも継続して適用されている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、中期経営計画「DIC111」の開始に伴い、2019年1月1日付でセグメント区分を変更しました。下表は変更後のセグメント名称・区分によって記載しています。」

    DIC111に伴う2019年1月1日付の3セグメントへの再編が、第2四半期報告書でも継続して適用されている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、中期経営計画「DIC111」の開始に伴い、2019年1月1日付でセグメント区分を変更しました。」

    DIC111に伴う2019年1月1日付の3セグメントへの再編が、当四半期の報告区分として継続して適用されている。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、2019年1月1日より、新中期計画「DIC111」の開始に伴い、セグメント区分を変更しました。」

    DIC111の開始に伴い、従来の5セグメントから「パッケージング&グラフィック」「カラー&ディスプレイ」「ファンクショナルプロダクツ」の3区分へ変更した。
一緒に動いた変遷

「政治・地政学変動によるサプライチェーン分断・コスト増」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1政治・地政学変動によるサプライチェーン分断・コスト増3回
  3. 2英国のEU離脱問題による世界経済の先行き不透明感2回
  4. 3原油・ナフサ等の市況変動と原料調達困難2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
DICの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新中期経営計画「DIC111」の開始とセグメント再編|DIC(4631)の変遷 | Komori