政策保有株式の合理性検証・保有方針
FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「保有の合理性については、相手先企業との取引状況、株価、配当などの状況を確認し、事業戦略上のメリット、取引関係の維持・強化、経済合理性といった保有方針に従い、政策保有の可否について2026年5月14日開催の取締役会において検証を行っております。」
政策保有株式の合理性について、2026年5月14日開催の取締役会で年度検証を実施したと開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「保有の合理性については、相手先企業との取引状況、株価、配当などの状況を確認し、事業戦略上のメリット、取引関係の維持・強化、経済合理性といった保有方針に従い、政策保有の可否について2024年5月14日開催の取締役会において検証を行っております。」
政策保有株式の合理性について、2024年5月14日開催の取締役会で年度検証を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「保有の合理性については、相手先企業との取引状況、株価、配当などの状況を確認し、事業戦略上のメリット、取引関係の維持・強化、経済合理性といった保有方針に従い、政策保有の可否について2023年6月29日開催の取締役会において検証を行っております。」
政策保有株式の合理性について、2023年6月29日開催の取締役会で年度検証を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「保有の合理性については、相手先企業との取引状況、株価、配当などの状況を確認し、事業戦略上のメリット、取引関係の維持・強化、経済合理性といった保有方針に従い、政策保有の可否について2022年6月29日開催の取締役会において検証を行っております。」
政策保有株式の合理性について、2022年6月29日開催の取締役会で検証を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「保有の合理性については、相手先企業との取引状況、株価、配当などの状況を確認し、事業戦略上のメリット、取引関係の維持・強化、経済合理性といった保有方針に従い、政策保有の可否について2021年6月29日開催の取締役会において検証を行っております。」
政策保有株式の合理性について、2021年6月29日開催の取締役会で検証を実施したと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「保有の合理性については、相手先企業との取引状況、株価、配当などの状況を確認し、事業戦略上のメリット、取引関係の維持・強化、経済合理性といった保有方針に従い、政策保有の可否について2020年6月26日開催の取締役会において検証を行っております。」
政策保有株式の合理性について、2020年6月26日の取締役会で検証を実施したと記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「保有の合理性については、相手先企業との取引状況、株価、配当などの状況を確認し、事業戦略上のメリット、取引関係の維持・強化、経済合理性といった保有方針に従い、政策保有の可否について取締役会において毎年検証を行っております。」
政策保有株式について、取引状況・株価・配当等を確認し、取締役会が毎年保有の合理性を検証する方針を初めて明示している。