生産性の合理化と高効率生産設備
FY2016に初出。18回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は、生産性の合理化等に向けて設備の新設・改修のため、越谷工場及び兵庫工場の化学品製造設備等475百万円を実施いたしました。」
越谷工場及び兵庫工場の化学品製造設備等に475百万円を投資した。前年度の400百万円から投資額が増加している。 - 2026-06-04前進株主総会
「当連結会計年度における設備投資は、越谷工場及び兵庫工場のシンナー製造設備等4億75百万円を実施いたしました。」
越谷工場及び兵庫工場のシンナー製造設備等について、年間設備投資額475百万円を開示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出1億35百万円等があったことによるものであります。」
当中間連結会計期間に有形固定資産の取得による支出1億35百万円を計上し、生産設備等への投資を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は、生産性の合理化等に向けて設備の新設・改修のため、越谷工場及び兵庫工場の化学品製造設備等400百万円を実施いたしました。」
越谷・兵庫工場の化学品製造設備等に400百万円の設備投資を実施した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出2億13百万円」
当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得による支出2億13百万円を計上し、生産設備等への投資を継続して実施している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資は、生産性の合理化等に向けて設備の新設・改修のため、越谷工場及び兵庫工場の化学品製造設備等319百万円を実施いたしました。」
越谷・兵庫工場の化学品製造設備等について、319百万円の設備投資を実施した。前年度の231百万円から投資額が増加している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資については、生産性の合理化等に向けて設備の新設・改修に設備投資をした結果、当事業年度の設備投資額は、231百万円となりました。」
生産性の合理化に向け、当事業年度に231百万円の設備投資を実施した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出1億14百万円」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による支出1億14百万円を計上し、生産設備等への投資を継続して実施している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資については、生産性の合理化等に向けて設備の新設・改修に設備投資をした結果、当事業年度の設備投資額は、387百万円となりました。」
越谷・兵庫工場等に対して当事業年度に3億87百万円の設備投資を実施した。機械及び装置も前事業年度末比2億14百万円増加している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産の取得による支出1億87百万円等があったことによるものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による支出1億87百万円を計上し、生産設備等への投資を継続して実施している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資については、生産性の合理化等に向けて設備の新設・改修に設備投資をした結果、当事業年度の設備投資額は、418百万円となりました。」
生産性合理化に向け、当事業年度に418百万円の設備投資を実施した。重要な設備の新設・除却計画は該当事項なしと記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出87百万円」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による支出87百万円を計上し、生産設備等への投資を継続して実施している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資については、生産性の合理化等に向けて設備の新設・改修に設備投資をした結果、当事業年度の設備投資額は、615百万円となりました。」
越谷工場及び兵庫工場のシンナー製造設備等に615百万円の設備投資を実施した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の総資産は、214億7百万円(前事業年度末比16億66百万円増)となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加(同8億18百万円増)、電子記録債権の増加(同7億7百万円増)、有形固定資産の増加(同1億70百万円増)等があったことによるものであります。」
有形固定資産が前事業年度末比1億70百万円増加し、生産設備等に関する投資・資産取得の実行が開示されている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において投資活動の結果使用した資金は、2億14百万円(前年同期は3億6百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1億92百万円等があったことによるものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による支出1億92百万円を計上し、設備投資の実行を開示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資については、生産性の合理化等に向けて設備の新設・改修に設備投資をした結果、当事業年度の設備投資額は、7億41百万円となりました。」
越谷・兵庫両工場のシンナー製造設備等に7億41百万円を投資し、兵庫工場の地下タンク新設等は平成30年6月完了予定、生産能力15%増と開示している。 - FY2017投資計画の具体化有価証券報告書
「兵庫工場(兵庫県神崎郡福崎町)地下タンク新設等 投資予定額700,000千円 着手年月平成29年3月 完了予定年月平成30年6月 完成後の増加能力 生産能力15%増」
当事業年度の設備投資額は2億40百万円となり、従来の生産性合理化・高効率設備の方針に加え、兵庫工場の具体的な設備投資計画を開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当事業年度における設備投資については、生産性の合理化等に向けて設備の新設・改修に設備投資をした結果、当事業年度の設備投資額は、1億76百万円となりました。」
研究開発活動でも、生産技術の確立及び高効率生産設備の開発に取り組んでいると記載している。