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藤倉化成(4620)・目標前進直近の決算(2026-08-07)では「その他」

ROE・ROA・経常利益率・株主資本比率の目標

FY2016に初出。36回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019-Q3前進FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の67.7%から66.8%へと0.9ポイント減少となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より138円60銭増加し、1,805円23銭となりました。」

    自己資本比率は低下したが、目標の60%以上を引き続き上回っている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における「自己資本当期純利益率(ROE)」は7.0%でした。引き続き目標値を超えるよう取り組んでまいります。」

    ROEは前年度の1.3%から7.0%へ改善し、8%以上の目標に近づいた。ただし、目標水準には未達である。自己資本比率は前年度の69.3%から67.7%へ低下した。
  3. 2026-05-14その他業績予想の修正

    「自己資本比率は前連結会計年度末の69.3%から67.7%へと1.6ポイント減少となり」

    自己資本比率は低下したが、60%以上の目標は引き続き上回っている。
  4. FY2026-H1自己資本比率が小幅低下も目標超過有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の69.3%から69.1%へと0.2ポイント減少となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より103円57銭増加し、1,471円34銭となりました。」

    自己資本比率は69.1%へ小幅低下したが、目標の60%以上を引き続き上回っている。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における「自己資本当期純利益率(ROE)」は1.3%でした。引き続き目標値を超えるよう取り組んでまいります。」

    ROEは前年度の2.8%から1.3%へ低下し、目標の8%以上を下回る状態が続いている。自己資本比率は69.3%へ上昇した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の68.1%から69.6%へと1.5ポイント増加となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より112円73銭増加し、1,386円15銭となりました。」

    自己資本比率は69.6%となり、目標の60%以上を引き続き上回った。前連結会計年度末から1.5ポイント上昇している。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは経営の基本方針に基づき、「成長性」「効率性」「株主還元」の観点から自己資本当期純利益率(ROE)を重要な指標と位置づけ、8%以上を目標値としております。」「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の66.8%から68.1%へと1.3ポイント増加となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より84円29銭増加し、1,273円42銭となりました。」

    ROE8%以上の目標を維持し、自己資本比率は68.1%へ上昇して60%以上の目標を上回った。ROEは2.8%で、前年度の0.0%から改善した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の66.8%から67.3%へと0.5ポイント増加となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より71円91銭増加し、1,261円4銭となりました。」

    自己資本比率は67.3%となり、目標の60%以上を上回ったうえ、前連結会計年度末から0.5ポイント上昇した。
  9. FY2024-Q2自己資本比率は目標超過も低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の66.8%から66.5%へと0.3ポイント減少となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より57円96銭増加し、1,247円9銭となりました。」

    自己資本比率は60%以上の目標水準を上回っているものの、前連結会計年度末から0.3ポイント低下した。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 66.9 67.1 66.8」

    自己資本比率は前年同期の66.9%から67.1%へ上昇し、前連結会計年度末の66.8%も上回った。60%以上の目標水準を引き続き上回っている。
  11. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、資産効率の向上及び株主資本の有効利用が全てのステークホルダーの利益に合致するものと考え、「自己資本当期純利益率(ROE)」を重要な指標として位置付け、8%以上を目標値としております。」

    ROE目標が従来の7%以上から8%以上へ引き上げられた。一方、当連結会計年度のROEは0.0%で、目標を下回っている。
  12. FY2023-Q3自己資本比率は目標超過も低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の67.8%から66.1%へと1.7ポイント減少となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より93円91銭増加し、1,218円30銭となりました。」

    自己資本比率は60%以上の目標水準を上回る66.1%を維持したが、前連結会計年度末から1.7ポイント低下した。
  13. FY2023-Q2自己資本比率は目標超過も低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の67.8%から66.7%へと1.1ポイント減少となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より73円50銭増加し、1,197円89銭となりました。」

    自己資本比率は60%以上の目標を上回る66.7%を維持したが、前連結会計年度末から1.1ポイント低下した。
  14. FY2023-Q1自己資本比率は目標超過も低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の67.8%から66.9%へと0.9ポイント減少となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より29円63銭増加し、1,154円2銭となりました。」

    自己資本比率は60%以上の目標水準を上回っているものの、前連結会計年度末から0.9ポイント低下した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の63.0%から66.3%へと3.3ポイント増加となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より48円02銭増加し、1,112円14銭となりました。」

    自己資本比率は66.3%となり、目標の60%以上を引き続き上回った。前連結会計年度末から3.3ポイント上昇した。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の63.0%から66.9%へと3.9ポイント増加となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より52円71銭増加し、1,116円83銭となりました。」

    自己資本比率は66.9%となり、目標の60%以上を引き続き上回った。前連結会計年度末から3.9ポイント上昇している。
  17. FY2022-Q1自己資本比率が上昇し目標超過有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の63.0%から65.9%へと2.9ポイント増加となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より37円39銭増加し、1,101円51銭となりました。」

    自己資本比率は前年度末から上昇し、目標の60%以上を引き続き上回った。ROE・ROAについての当四半期の記載はない。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における「自己資本当期純利益率(ROE)」は3.6%、「総資産事業利益率(ROA)」は3.3%でした。引き続きこれらの指標について、目標値を超えるよう取り組んでまいります。」

    ROEは前年度の3.7%から3.6%、ROAは3.8%から3.3%へ低下し、いずれも目標の7%以上を下回る状態が続いている。
  19. FY2021-Q3自己資本比率は目標超過も低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の66.3%から63.1%へと3.2ポイント減少となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より19円69銭減少し、1,039円45銭となりました。」

    自己資本比率は63.1%で、目標の60%以上を上回っているものの、前連結会計年度末の66.3%から3.2ポイント低下した。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 64.8 66.4 66.3」

    自己資本比率は66.4%となり、60%以上の目標水準を上回った。前年同期の64.8%及び前連結会計年度末の66.3%からも上昇している。
  21. FY2021-Q1自己資本比率は目標超過も低下有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の66.3%から65.8%へと0.5ポイント減少となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より23円14銭減少し、1,036円となりました。」

    自己資本比率は65.8%で、60%以上の目標水準を上回っているものの、前連結会計年度末の66.3%から0.5ポイント低下した。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「当社グループは、資産効率の向上及び株主資本の有効利用が全てのステークホルダーの利益に合致するものと考え、「自己資本当期純利益率(ROE)」及び「総資産事業利益率(ROA)」を重要な指標として位置付けております。当連結会計年度における「自己資本当期純利益率(ROE)」は3.7%、「総資産事業利益率(ROA)」は3.8%でした。引き続きこれらの指標について、目標値を超えるよう取り組んでまいります。」

    ROEは前年度6.2%から3.7%、ROAは5.8%から3.8%へ低下し、7%以上の目標からの乖離が拡大した。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の64.2%から64.6%へと0.4ポイント増加となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より10円42銭増加し、1,058円81銭となりました。」

    自己資本比率は64.6%となり、目標の60%以上を引き続き上回った。前連結会計年度末の64.2%から0.4ポイント上昇している。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 62.8 64.8 64.2」

    自己資本比率は前年同期の62.8%から64.8%へ上昇し、目標の60%以上を引き続き上回った。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 62.7 64.3 64.2」

    自己資本比率は前年同期の62.7%から64.3%へ上昇し、株主資本比率60%以上の目標水準を引き続き上回った。
  26. FY2019ROE・ROAは目標未達、自己資本比率は目標超過有価証券報告書

    「当連結会計年度における「自己資本当期純利益率(ROE)」は6.2%、「総資産事業利益率(ROA)」は5.8%でした。引き続きこれらの指標について、目標値を超えるよう取り組んでまいります。」

    ROE6.2%、ROA5.8%はいずれも7%以上の目標を下回った。一方、主要経営指標上の自己資本比率は64.2%で、60%以上の目標を上回った。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 63.1 63.9 62.6」

    自己資本比率は前年同期の63.1%から63.9%へ上昇し、株主資本比率60%以上の目標水準を引き続き上回った。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 62.0 62.8 62.6」

    自己資本比率は前年同期の62.0%から62.8%へ上昇し、株主資本比率60%以上の目標水準を引き続き上回った。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 61.9 62.7 62.6」

    自己資本比率は前年同期の61.9%から62.7%へ上昇し、株主資本比率60%以上の目標水準を引き続き上回った。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 59.6 63.1 61.1」

    自己資本比率は前年同期の59.6%から63.1%へ上昇し、株主資本比率60%以上の目標水準を引き続き上回った。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 59.4 62.0 61.1」

    自己資本比率は前年同期の59.4%から62.0%へ上昇し、株主資本比率60%以上の目標水準を引き続き上回った。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 58.5 61.9 61.1」

    自己資本比率は前年同期の58.5%から61.9%へ上昇し、株主資本比率60%以上の目標水準を引き続き上回った。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 53.1 53.7 54.3 57.8 61.1 自己資本利益率(%) 6.8 6.3 4.5 6.1 8.0」

    当年度の自己資本比率は61.1%、自己資本利益率は8.0%となり、目標の株主資本比率60%以上及びROE7%以上を上回った。ROA及び売上高経常利益率を含む全目標の達成については記載されていない。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 55.3 59.6 57.8」

    自己資本比率は前年同期の55.3%から59.6%へ上昇し、目標の60%以上に近づいた。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 55.0 59.4 57.8」

    自己資本比率は59.4%となり、従来の目標である60%以上に近づいたが、目標水準には未達である。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「・自己資本純利益率(ROE)・・・・・  7%以上 ・総資産事業利益率(ROA)・・・・・  7%以上 ・売上高経常利益率・・・・・・・・・・  7%以上 ・株主資本比率・・・・・・・・・・・・ 60%以上」

    複数の数値目標を経営管理上の目標として設定している。
一緒に動いた変遷

「体外診断薬・ファインポリマー・粘接着剤ポリマーの開発」は、この変遷が動いた36回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131211876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1体外診断薬・ファインポリマー・粘接着剤ポリマーの開発13回
  3. 2一株利益と資本収益性の向上を重視する経営12回
  4. 3住宅向け超耐久性塗料・環境配慮型塗装システムの開発と事業拡大11回
  5. 4コスト競争力・技術製造開発・グローバル戦略への有効投資8回
  6. 5安定配当の継続と事業投資との両立7回
  7. 6コーティング事業のアジア生産拠点整備とグローバルネットワーク化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
藤倉化成の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ROE・ROA・経常利益率・株主資本比率の目標|藤倉化成(4620)の変遷 | Komori