企業倫理・法令遵守と内部統制・リスク管理体制の拡充
FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。
- FY2024前進有価証券報告書
「当社グループでは、事業等に関するリスクについて、四半期に1回開催される同委員会において、リスクの洗い出しやその評価、対策を立案し、推進状況についてもモニタリングを行う体制としております。」
リスク管理委員会について、四半期ごとのリスク洗い出し・評価・対策立案・モニタリングという運用を年度報告でも具体的に確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループでは、事業等に関するリスクについて、四半期に1回開催されるリスク管理委員会において、リスクの洗い出しやその評価、対策を立案し、推進状況についてもモニタリングを行う体制としております。」
リスク管理について、四半期開催のリスク管理委員会による洗い出し・評価・対策立案・モニタリングという運用体制を具体的に記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、様々なステークホルダーの信頼を高め、中長期的に企業価値を保全することを経営上の重要な課題と位置付け、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備に注力しております。」
ステークホルダーの信頼、企業価値の保全、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備を重要課題として再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、様々なステークホルダーの信頼を高め、中長期的に企業価値を保全することを経営上の重要な課題と位置付け、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備に注力しております。」
ステークホルダーの信頼、企業価値の保全、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備を重要課題として再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、様々なステークホルダーの信頼を高め、中長期的に企業価値を保全することを経営上の重要な課題と位置付け、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備に注力しております。」
ステークホルダーの信頼、企業価値の保全、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備を引き続き重要課題としている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、様々なステークホルダーの信頼を高め、中長期的に企業価値を保全することを経営上の重要な課題と位置付け、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備に注力しております。」
ステークホルダーの信頼、企業価値の保全、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備を重要課題として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業倫理と法の遵守を徹底するとともに、健全で透明性の高い経営体制とリスク管理体制の整備を含む内部統制制度を拡充し、効率性を高めていく。」
法令遵守、透明性、リスク管理、内部統制の拡充を対処すべき課題として再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、様々なステークホルダーの信頼を高め、中長期的に企業価値を保全することを経営上の重要な課題と位置付け、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備に注力しております。」
ステークホルダーの信頼、企業価値の保全、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備を重要課題とする方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、様々なステークホルダーの信頼を高め、中長期的に企業価値を保全することを経営上の重要な課題と位置付け、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備に注力しております。」
ステークホルダーの信頼、企業価値の保全、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備を重要課題として再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「様々なステークホルダーの信頼を高め、中長期的に企業価値を保全することを経営上の重要な課題と位置付け、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備に注力しております。」
コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備を重要課題とする方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業倫理と法の遵守を徹底するとともに、健全で透明性の高い経営体制とリスク管理体制の整備を含む内部統制制度を拡充し、効率性を高めていく。」
法令遵守、透明な経営、リスク管理、内部統制を一体の経営課題として掲げている。