Komori
中国塗料(4617)・施策前進

企業倫理・法令遵守と内部統制・リスク管理体制の拡充

FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

11記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3前進FY2020 – FY20242016: 320162017: 320172018: 220182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループでは、事業等に関するリスクについて、四半期に1回開催される同委員会において、リスクの洗い出しやその評価、対策を立案し、推進状況についてもモニタリングを行う体制としております。」

    リスク管理委員会について、四半期ごとのリスク洗い出し・評価・対策立案・モニタリングという運用を年度報告でも具体的に確認している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループでは、事業等に関するリスクについて、四半期に1回開催されるリスク管理委員会において、リスクの洗い出しやその評価、対策を立案し、推進状況についてもモニタリングを行う体制としております。」

    リスク管理について、四半期開催のリスク管理委員会による洗い出し・評価・対策立案・モニタリングという運用体制を具体的に記載している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、様々なステークホルダーの信頼を高め、中長期的に企業価値を保全することを経営上の重要な課題と位置付け、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備に注力しております。」

    ステークホルダーの信頼、企業価値の保全、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備を重要課題として再掲している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、様々なステークホルダーの信頼を高め、中長期的に企業価値を保全することを経営上の重要な課題と位置付け、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備に注力しております。」

    ステークホルダーの信頼、企業価値の保全、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備を重要課題として再掲している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、様々なステークホルダーの信頼を高め、中長期的に企業価値を保全することを経営上の重要な課題と位置付け、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備に注力しております。」

    ステークホルダーの信頼、企業価値の保全、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備を引き続き重要課題としている。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、様々なステークホルダーの信頼を高め、中長期的に企業価値を保全することを経営上の重要な課題と位置付け、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備に注力しております。」

    ステークホルダーの信頼、企業価値の保全、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備を重要課題として再掲している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「企業倫理と法の遵守を徹底するとともに、健全で透明性の高い経営体制とリスク管理体制の整備を含む内部統制制度を拡充し、効率性を高めていく。」

    法令遵守、透明性、リスク管理、内部統制の拡充を対処すべき課題として再掲している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、様々なステークホルダーの信頼を高め、中長期的に企業価値を保全することを経営上の重要な課題と位置付け、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備に注力しております。」

    ステークホルダーの信頼、企業価値の保全、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備を重要課題とする方針を再掲している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、様々なステークホルダーの信頼を高め、中長期的に企業価値を保全することを経営上の重要な課題と位置付け、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備に注力しております。」

    ステークホルダーの信頼、企業価値の保全、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備を重要課題として再掲している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「様々なステークホルダーの信頼を高め、中長期的に企業価値を保全することを経営上の重要な課題と位置付け、コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備に注力しております。」

    コーポレート・ガバナンスと内部統制の体制整備を重要課題とする方針を再掲している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「企業倫理と法の遵守を徹底するとともに、健全で透明性の高い経営体制とリスク管理体制の整備を含む内部統制制度を拡充し、効率性を高めていく。」

    法令遵守、透明な経営、リスク管理、内部統制を一体の経営課題として掲げている。
一緒に動いた変遷

「高成長地域での拡販」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高成長地域での拡販2回
  3. 2新造船・修繕船市場でのシェア拡大2回
  4. 3全社的なコスト削減と適正販売価格の維持2回
  5. 4営業キャッシュ・フローの改善と財務体質の強化2回
  6. 5資産効率向上による安定的キャッシュ・フローの維持2回
  7. 6CMP New Century Plan 1による高収益化・資本効率向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中国塗料の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業倫理・法令遵守と内部統制・リスク管理体制の拡充|中国塗料(4617)の変遷 | Komori