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中国塗料(4617)・方針引き上げ直近の決算(2026-07-31)では「再掲」

長期安定的な株主還元

FY2016に初出。30回の記載のうち14回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-31。

30記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3引き上げFY2024-Q2 – FY20262016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲決算

    「2027年3月期(予想) 50.00 - 50.00 100.00」

    2027年3月期の中間配当50円、期末配当50円、年間配当100円の予想を維持し、直近公表予想からの修正はない。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「・1株当たり年間配当額 100円 を起点とした 累進配当 (※) ・ DOE (自己資本配当率) 5.0% 程度を目安に」

    新中計で、2027年度以降の還元方針を年間配当100円起点の累進配当およびDOE5.0%程度へ再設定した。当年度の年間配当は特別配当を含む111円を予定している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 ……………………………… 48円00銭」

    当中間配当は1株当たり48円となり、前年同期の40円から8円引き上げられた。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 ……………………………… 40円00銭」

    当中間配当は1株当たり40円となり、前年同期の34円から6円引き上げられた。長期安定的な株主還元方針の下で配当額が増加している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2023年12月4日付で1株当たり34円の中間配当を実施しておりますので、年間配当は1株当たり80円となりました。」

    中期経営計画の株主還元方針に基づき、年間配当は80円となり、前年度の35円から増加した。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり34円、配当総額1,685百万円となり、前年同期の1株当たり17円から引き上げられた。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 891 18.00 基準日 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり18円を支払った。長期安定的な株主還元方針の下で、前年同期と同額の配当を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり17円、配当総額858百万円で、長期安定的な株主還元方針の下で配当を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 ……………………………… 17円00銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり17円となった。前年同期と同額で、長期安定的な株主還元を継続している。
  10. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 913 18.00 基準日 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当は1株当たり18円となり、前年同期の17円から1円増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年12月2日付で1株当たり17円の中間配当を実施しておりますので、年間配当は1株当たり35円となりました。」

    新中期経営計画で設定した年間配当額の下限35円に沿って、年間配当35円を実施した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり17円、配当総額885百万円で、前年同期と同額の配当を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 928 17.00 基準日 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり17円を支払った。長期安定的な利益還元方針の下で配当を継続している。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「株主還元の基準:連結自己資本総還元率※(D&BOE)を中計期間平均で5%以上と設定」

    新中期経営計画では、従来のDOE3%かつ配当性向30%以上から、D&BOE中計期間平均5%以上、配当性向40%以上、年間配当額の下限35円へと株主還元基準を引き上げた。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり17円で、前年同期と同額となった。長期安定的な利益還元方針の下で配当を継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円) 17.00」

    当期中間配当は1株当たり17円で、前年同期と同額となった。長期安定的な利益還元方針の下で配当を継続している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 989 17.00 基準日 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり17円を支払った。長期安定的な利益還元方針の下で配当を継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 ……………………………… 17円00銭」

    当期中間配当は1株当たり17円で、前年同期と同額となった。長期安定的な利益還元方針の下で配当を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり17円で、前年同期と同額となった。長期安定的な利益還元方針の下で配当を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月20日 定時株主総会 普通株式 1,031 17.00 基準日 2019年3月31日 効力発生日 2019年6月21日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり17円を支払った実績を記載している。長期安定的な利益還元方針自体について変更は記載されていない。
  21. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 ……………………………… 17円00銭」

    当期中間配当は1株当たり17円となり、前年同期の9円から引き上げられた。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,244百万円 1株当たり配当額19.00円 基準日平成30年3月31日 効力発生日平成30年6月22日 配当の原資利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、1株当たり19円を支払った実績を記載している。
  23. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「平成30年4月を始期とする中期経営計画では、積極的な株主還元を進める方針の下、自己資本配当率(DOE)3%かつ連結配当性向30%を下回らない配当を行うこととしており」

    長期安定的な利益還元方針に加え、DOE3%かつ連結配当性向30%以上という具体的な還元方針を新たに掲げた。当事業年度の年間配当は28円である。
  24. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 ……………………………… 9円00銭」

    当期中間配当は1株当たり9円となり、前年同期の8円から引き上げられた。長期安定的な利益還元方針の下で、中間配当額の実績が増加している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日定時株主総会 普通株式 655百万円 1株当たり配当額10.00円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月23日 配当の原資利益剰余金」

    当年度の期末配当として1株当たり10円を支払った実績を記載している。1株当たり配当額には創業100周年記念配当2円を含む。
  26. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「なお、当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、1株当たり8円の中間配当を実施し、期末配当金につきましては、1株当たり8円の普通配当に、1株当たり2円の創業100周年記念配当を加え、年間18円の配当としております。」

    長期安定的な利益還元方針の下、年間配当は前期の16円から18円となった。増加分には創業100周年記念配当2円を含んでいる。
  27. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 ……………………………… 8円00銭」

    当期中間配当は1株当たり8円となり、前年同期の7円から引き上げられている。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題として位置付けており、業績等を総合的に勘案しながら長期安定的に成果の配分を行うことを基本的な方針としております。」

    当年度は中間7円、期末9円、年間16円の配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「全社的なコスト削減と適正販売価格の維持」は、この変遷が動いた30回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全社的なコスト削減と適正販売価格の維持8回
  3. 2為替相場変動による連結財務諸表への影響7回
  4. 3環境対応・高機能高付加価値製品の開発6回
  5. 4営業キャッシュ・フローの改善と財務体質の強化6回
  6. 5資産効率向上による安定的キャッシュ・フローの維持6回
  7. 6工業用・その他塗料の拡販による市況依存の軽減6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中国塗料の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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