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大日本塗料(4611)・リスク対処

シンジケートローン等に付された財務制限条項

FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち7回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2017-Q3 – FY2018対処FY2019-Q2 – FY20192016: 120162017: 320172018: 420182019: 12019
同じテーマの他社
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスク295社が書いているテーマ・逆風298社・追い風0社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの301件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019対処有価証券報告書

    「当社のコミットメントライン契約には財務制限条項があり、当社はこの財務制限条項に従っております。契約残高 575百万円 -百万円」

    財務制限条項付きコミットメントライン契約残高は前年度末の5億7,500万円からゼロとなった。
  2. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「当社のコミットメントライン契約には財務制限条項があり、当社はこの財務制限条項に従っております。契約残高 575百万円 -百万円」

    財務制限条項付きコミットメントライン契約残高が前連結会計年度末の5億7,500万円からゼロとなり、契約残高ベースのエクスポージャーが低下した。
  3. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当社のコミットメントライン契約には財務制限条項があり、当社はこの財務制限条項に従っております。契約残高 575百万円 2,000百万円」

    財務制限条項付きコミットメントライン契約残高が前連結会計年度末の5億7,500万円から20億円へ増加した。条項に従っているとの説明は継続している。
  4. FY2018対処有価証券報告書

    「当社のシンジケートローン契約及びコミットメントライン契約には財務制限条項があり、当社はこの財務制限条項に従っております。契約残高575百万円。」

    財務制限条項付き契約残高は前回記載の1,275百万円から575百万円へ減少し、契約残高ベースのエクスポージャーが低下した。
  5. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「当社のシンジケートローン契約及びコミットメントライン契約には財務制限条項があり、当社はこの財務制限条項に従っております。」

    財務制限条項に従っているとの説明は継続し、契約残高は前回記載の1,325百万円から1,275百万円へ減少している。
  6. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「当社のシンジケートローン契約及びコミットメントライン契約には財務制限条項があり、当社はこの財務制限条項に従っております。契約残高 1,325百万円」

    財務制限条項に従っているとの説明は継続し、契約残高は前回記載の2,800百万円から1,325百万円へ減少している。
  7. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「当社のシンジケートローン契約及びコミットメントライン契約には財務制限条項があり、当社はこの財務制限条項に従っております。契約残高 2,800百万円」

    財務制限条項に従っているとの説明は継続している。既存履歴の直近契約残高3,928百万円からは2,800百万円へ減少しており、契約残高ベースのエクスポージャーは低下している。
  8. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「当社のシンジケートローン契約及びコミットメントライン契約には財務制限条項があり、当社はこの財務制限条項に従っております。契約残高 3,928百万円」

    財務制限条項付き契約の残高は39億2,800万円で、前四半期報告書記載の43億円から減少している。条項に従っているとの説明に変更はない。
  9. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社のシンジケートローン契約及びコミットメントライン契約には財務制限条項があり、当社はこの財務制限条項に従っております。契約残高 4,300百万円」

    シンジケートローン及びコミットメントライン契約に財務制限条項が付され、当四半期末の契約残高は43億円である。
一緒に動いた変遷

「メキシコ・東南アジアの生産基盤を活用した海外拡大」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メキシコ・東南アジアの生産基盤を活用した海外拡大6回
  3. 2独自性の強い高収益商品の拡販と製造コスト見直し6回
  4. 3LED照明シフトへの対応と製品ラインアップ拡充6回
  5. 4コア塗料事業の継続成長と高収益化5回
  6. 5自己株式取得による機動的な資本政策5回
  7. 6特約店売上債権の回収保証負担4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大日本塗料の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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