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Delta−Fly Pharma(4598)・施策前進

DFP-11207の臨床第Ⅱ相試験に向けた準備

FY2019-Q2に初出。29回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

29記載
9年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2026-H12018: 12019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 72026
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DFP-11207の胆道がん第1/2相臨床開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、2026年1月より一般社団法人 日本肝胆膵オンコロジーネットワーク(代表理事・理事長:古瀬 純司、以下「JON-HBP」)と共同でDFP-11207について、胆道がんに対する医師主導治験(臨床第1/2相試験)を開始しました。」

    第2相試験準備の継続段階から、JON-HBPとの共同による胆道がん対象の医師主導第1/2相試験開始へ進んだ。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は治験薬の製造を行い、次試験の開始に向けて日本での実施の検討を継続しております。」

    治験薬の製造と、次試験の日本実施に向けた検討を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は治験薬の製造を行い、次試験の開始に向けて日本での実施の検討を継続しております。」

    治験薬の製造と、次試験の日本実施に向けた検討を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は治験薬の製造を行い、臨床第2相試験の開始に向けて、治験環境への影響が少ない日本での実施の検討を継続しております。」

    治験薬の製造と、日本での第2相試験実施の検討を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は治験薬の製造を行い、臨床第2相試験の開始に向けて、治験環境への影響が少ない日本での実施の検討を継続しております。」

    治験薬の製造と、日本での第2相試験実施の検討を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は治験薬の製造を行い、臨床第2相試験の開始に向けて、治験環境への影響が少ない日本での実施の検討を継続しております。」

    治験薬の製造と、第2相試験開始に向けた日本での実施検討を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は治験薬の製造を行い、臨床第2相試験の開始に向けて、新型コロナウイルス感染拡大の影響の少ない日本での実施の検討を開始しました。」

    治験薬の製造と、第2相試験開始に向けた日本での実施検討を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は治験薬の製造を行い、臨床第2相試験の開始に向けて、新型コロナウイルス感染拡大の影響の少ない日本での実施の検討を開始しました。」

    治験薬の製造と、第2相試験開始に向けた日本での実施検討を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は治験薬の製造を行い、臨床第2相試験の開始に向けて、新型コロナウイルス感染拡大の影響の少ない日本での実施の検討を開始しました。」

    治験薬の製造と、第2相試験開始に向けた日本での実施検討を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「DFP-11207は、日米並びに中国を実施候補国として臨床第2相試験に向けて、治験薬の準備を完了しております。」

    第2相試験に向けた治験薬の準備完了と、日米中を候補国とする実施方針が示された。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は治験薬の製造を行い、臨床第Ⅱ相試験の開始に向けて、新型コロナウイルス感染拡大の影響の少ない日本での実施検討を継続しております。」

    治験薬の製造と、第Ⅱ相試験開始に向けた日本での実施検討を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は治験薬の製造を行い、臨床第Ⅱ相試験の開始に向けて、新型コロナウイルス感染拡大の影響の少ない日本での実施検討を継続しております。」

    治験薬の製造と、第Ⅱ相試験開始に向けた日本での実施検討を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は治験薬の製造を行い、臨床第Ⅱ相試験の開始に向けて、新型コロナウイルス感染拡大の影響の少ない日本での実施の検討を開始しました。」

    DFP-11207について、治験薬の製造と第Ⅱ相試験開始に向けた日本での実施検討を継続している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「DFP-11207は治験薬の製造を行い、臨床第Ⅱ相試験の開始に向けて、新型コロナウイルス感染拡大の影響の少ない日本での実施の検討を開始しました。」

    第Ⅱ相試験準備について、治験薬の製造を実施し、米国に加えて日本での試験実施の検討を開始した。
  15. FY2021-Q3引き上げ有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は、米国における臨床第Ⅱ相試験の準備を進めると共に、新型コロナウイルス感染拡大による影響を見据えて、日本及び中国における臨床試験の検討を開始しました。」

    米国第Ⅱ相試験の準備に加え、新型コロナウイルス感染拡大を見据え、日本及び中国での臨床試験の検討を開始し、開発地域の範囲を広げた。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は、米国における臨床第Ⅱ相試験に向けた準備を進めました。」

    米国第Ⅱ相試験に向けた準備を継続しているが、新たな段階到達は記載されていない。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は、米国における臨床第Ⅱ相試験に向けた準備を進めました。」

    米国第Ⅱ相試験に向けた準備を継続しているが、治験計画の取りまとめや治験薬製造準備など、新たな段階到達は記載されていない。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「DFP-11207は、臨床第Ⅰ相試験と食事の影響試験の結果について、「中国臨床腫瘍学会〈CSCO〉(2019年9月18日から22日開催)」に続き「第57回日本癌治療学会(2019年10月24日から26日開催)」で治験責任医師(米国MD Anderson Cancer Center)が発表し、米国での臨床第Ⅱ相試験に関する治験薬製造の準備を進めると共に、中国企業を含む海外の製薬企業とも提携交渉を開始しました。」

    第Ⅰ相試験・食事の影響試験の結果発表に続き、米国第Ⅱ相試験に関する治験薬製造の準備へ進んだ。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「DFP-11207は、臨床第Ⅰ相試験と食事の影響試験の結果について、治験責任医師(米国MD Anderson Cancer Center)が中国臨床腫瘍学会(CSCO)で発表し、併せて米国での臨床第Ⅱ相試験の治験計画を取りまとめました。」

    第Ⅰ相試験・食事の影響試験の結果発表に加え、米国第Ⅱ相試験の治験計画を取りまとめる段階に進んだ。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は、臨床第Ⅰ相試験と食事の影響試験の結果を米国臨床腫瘍学会(ASCO)で発表し、米国での臨床第Ⅱ相試験の開始準備を進めました。」

    第Ⅰ相試験・食事の影響試験の結果をASCOで発表し、第Ⅱ相試験開始準備を継続している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「DFP-11207は、臨床第Ⅰ相試験に引き続いて実施した食事の影響試験を完了させ、次の臨床第Ⅱ相試験に向けて治験責任医師との協議を行い、準備を開始しました。」

    食事の影響試験完了後、第Ⅱ相試験に向けた協議・準備を進める状況が再確認された。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は臨床第Ⅱ相試験に向けて治験責任医師との協議を行い、準備を開始しました。」

    第Ⅱ相試験に向けた治験責任医師との協議と準備を継続している。
  23. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「抗がん剤候補化合物DFP-11207は、食事の影響試験を完了して臨床第Ⅱ相試験に向けた準備を開始しました。」

    食事の影響試験の完了を経て、第Ⅱ相試験準備へ移行している。
一緒に動いた変遷

「複数開発品の臨床開発を段階的に前進」は、この変遷が動いた29回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数開発品の臨床開発を段階的に前進9回
  3. 2国内外の製薬会社等との提携パートナー確保7回
  4. 3DFP-14323の国内臨床第Ⅱ相試験6回
  5. 4DFP-17729の新規抗がん剤候補化合物としての開発着手5回
  6. 5ストック・オプション行使による資金調達4回
  7. 6DFP-10917とベネトクラクスの併用療法開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Delta−Fly Pharmaの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
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