Komori
Delta−Fly Pharma(4598)・施策前進

ストック・オプション行使による資金調達

FY2020-Q2に初出。28回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-10-01。

28記載
8年にわたる
10うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2 – FY2020-Q3前進FY2021-Q3 – FY2022-Q2前進FY2023-Q3 – 2026-10-012019: 12020: 120202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 112026
同じテーマの他社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの741件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度において財務活動の結果得られた資金は1,363百万円(前事業年度は756百万円の収入)となりました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入1,360百万円によるものであります。」

    新株予約権の行使による株式発行収入1,360百万円を得て、年間の財務活動による資金調達が1,363百万円となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当事業年度において財務活動の結果得られた資金は909百万円(前事業年度は-百万円の収支)となりました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入907百万円、社債の発行による収入250百万円、社債の償還による支出250百万円によるものであります。」

    中間会計期間に新株予約権の行使による907百万円の株式発行収入を得て、財務活動による資金は909百万円となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 15,000 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,500,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 763,854」

    第8回新株予約権が全て行使され、1,500,000株の交付と763,854千円の資金調達に到達した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「第8回新株予約権(行使価額修正条項付)の一部について、2024年10月9日から11月13日までの期間において、以下の行使が行われております。第8回新株予約権 ① 行使された新株予約権の個数 9,051個 ② 発行した株式の種類及び株式数 普通株式 905,100株 ③ 資本金増加額 223,943千円 ④ 資本準備金増加額 223,943千円」

    第8回新株予約権の一部行使により、905,100株を発行し、資本金・資本準備金がそれぞれ223,943千円増加した。新たな新株予約権による差引手取概算額1,202百万円の調達計画も示された。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度において財務活動の結果得られた資金は1,853百万円(前事業年度は882百万円の収入)となりました。これは主に、第三者割当による株式の発行による収入498百万円及び新株予約権の行使による株式の発行による収入1,350百万円によるものであります。」

    第三者割当増資と新株予約権の行使により、当事業年度の財務活動による資金調達は1,853百万円に増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 943,278」

    第7回新株予約権の全行使により943,278千円、第6回新株予約権の行使により211,925千円を調達した。また、第三者割当増資により発行済株式数430,300株、資本金及び資本準備金がそれぞれ250,004千円増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において財務活動によって得られた資金は211百万円(前年同四半期は0百万円の支出)となりました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入211百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に新株予約権の行使による211百万円の資金調達を実施した。さらに、第6回新株予約権の行使完了、第三者割当新株式による約496百万円の調達、第7回新株予約権による約810百万円の調達計画が記載されている。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年4月1日~2023年6月30日(注) 175,000 6,544,600 106,268 3,901,415 106,268 3,881,415」

    行使価額修正条項付新株予約権の行使により、2023年4月から6月に175,000株が発行され、資本金及び資本剰余金がそれぞれ106,268千円増加した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度において財務活動の結果得られた資金は882百万円(前事業年度は119百万円の収入)となりました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入878百万円によるものであります。」

    新株予約権の行使による株式発行収入が878百万円となり、財務活動による資金調達は882百万円へ増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 635,100」

    当第3四半期会計期間に新株予約権が6,351個行使され、635,100株の交付と551,011千円の資金調達が発生した。さらに、2023年1月1日から1月31日までに215,000株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ118,639千円増加した。
  11. FY2023-Q2当四半期の新株予約権行使による調達なし有価証券報告書

    「新株予約権の行使による株式の発行による収入 -」

    前事業年度には新株予約権の行使による株式発行収入120百万円があったが、当第2四半期累計期間には同収入が記載されていない。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度において財務活動の結果得られた資金は119百万円(前事業年度は875百万円の収入)となりました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入120百万円によるものであります。」

    新株予約権の行使による株式発行収入120百万円を中心に、財務活動による資金調達を行った実績を再確認している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において財務活動の結果得られた資金は119百万円(前年同四半期は3百万円の支出)となりました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入120百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に、新株予約権の行使による株式発行収入120百万円を得て、財務活動による資金調達が119百万円となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円)121,910」

    行使価額修正条項付新株予約権の行使により、当四半期に121,910千円を調達し、発行済株式数が105,000株増加した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度において財務活動の結果得られた資金は875百万円(前事業年度は99百万円の収入)となりました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入863百万円によるものであります。」

    新株予約権の行使による株式発行収入863百万円を含め、財務活動により875百万円を調達した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上により、発行済株式総数は415,000株、資本金及び資本準備金はそれぞれ221,825千円増加し、2021年2月11日時点の発行済株式数は4,919,600株、資本金は3,071,010千円、資本準備金は3,051,010千円となっております。」

    2021年1月1日から2月11日までに新株予約権が行使され、発行済株式総数が415,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ221,825千円増加した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ54,000千円増加し、当第3四半期会計期間末において、資本金が2,849,185千円、資本剰余金が2,829,185千円になっております。」

    ストック・オプションとしての新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加を累計実績として再掲している。新たな第3四半期会計期間中の増加は記載されていない。
  18. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ54,000千円増加し、当第2四半期会計期間末において、資本金が2,849,185千円、資本剰余金が2,829,185千円になっております。」

    ストック・オプションとしての新株予約権の行使により、当第2四半期累計期間に107,404千円の資金を調達し、発行済株式総数が135,000株増加した。
一緒に動いた変遷

「複数開発品の臨床開発を段階的に前進」は、この変遷が動いた28回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1166554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数開発品の臨床開発を段階的に前進11回
  3. 2DFP-17729の新規抗がん剤候補化合物としての開発着手6回
  4. 3DFP-14927の米国臨床第Ⅰ相試験・IND申請準備6回
  5. 4DFP-14323の国内臨床第Ⅱ相試験5回
  6. 5社債の発行・償還の実施5回
  7. 6DFP-11207の臨床第Ⅱ相試験に向けた準備4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Delta−Fly Pharmaの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ストック・オプション行使による資金調達|Delta−Fly Pharma(4598)の変遷 | Komori