ソレイジア・ファーマ(4597)・施策再掲
内部統制・リスク管理・コンプライアンスの強化
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は業務の適正性を確保するための体制として、取締役会にて、「内部統制システムの整備に関する基本方針」を定め、主に以下の事項について決議しています。」
取締役会による内部統制基本方針、法令遵守、子会社を含む監査及びリスク管理の体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は業務の適正性を確保するための体制として、取締役会にて、「内部統制システムの整備に関する基本方針」を定め、主に以下の事項について決議しています。」
取締役会による内部統制基本方針、子会社を含む監査及びリスク管理の体制を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、当社及び当社子会社の取締役及び監査役並びに管理職従業員(以下「役員等」という。)を被保険者とする役員等賠償責任保険(D&O保険)契約を締結しております。」
内部統制・リスク管理の取り組みとして、取締役、監査役及び管理職従業員を対象とする役員等賠償責任保険契約の締結を開示した。一定の免責事由も設けている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社は業務の適正性を確保するための体制として、取締役会にて、「内部統制システムの整備に関する基本方針」を定め、主に以下の事項について決議しています。」
取締役会による内部統制システムの基本方針、全社・子会社を対象とする内部監査、年1回以上のリスク調査など、上場後の統制・監査体制を具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、経営上の危機の防止と発生時の対処をリスク管理の主要目的として、経営危機管理規程を定め、代表取締役社長を経営危機管理の最高責任者として定めるとともに、全従業員はそれぞれの職務分掌において経営危機管理を行うこととしています。」
内部監査、監査役監査、経営危機管理規程、法令遵守・企業倫理の体制を整備し、各部署へのリスク調査を年一回以上実施する方針。