ソレイジア・ファーマ(4597)・施策削除直近の決算説明資料(2026-08-13)では「前進」
五稜化薬との機能性蛍光プローブ共同事業化検討
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-13。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
五稜化薬とのGCP-006共同事業化検討1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書五稜化薬株式会社との機能性蛍光プローブ及びGCP-006に関する共同事業化検討について、当年度の主要な開発活動及びリスクの記載では個別の言及がなくなった。
- FY2023初出有価証券報告書
「当社は、2023年に、五稜化薬株式会社と、同社の技術に基づく機能性蛍光プローブを用いたがん外科手術向けナビゲーションドラッグなどの医薬品事業に係る事業開発活動及び臨床開発活動を共同で実施するための共同事業化検討契約を締結いたしました。最初の対象として、乳がんを対象としたナビゲーションドラッグ(GCP‐006)の開発及び事業化について検討を開始しております。」
五稜化薬株式会社と共同事業化検討契約を締結し、機能性蛍光プローブを用いた乳がん向けナビゲーションドラッグGCP‐006の開発・事業化検討を開始した。