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ソレイジア・ファーマ(4597)・施策前進

RECQL1-siRNA核酸医薬の権利取得オプション

FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2022 – FY20252021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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RECQL1-siRNA核酸医薬の独占交渉権・共同開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「国内の大学研究室と共同で、同候補品のプロトタイプ剤型を用いた動物試験を進めております。」

    RECQL1-siRNAについて、GC社との共同開発を継続し、国内大学研究室とプロトタイプ剤型を用いた動物試験を進める段階に進んだ。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当社及びGC社は、東京大学大学院理学系研究科 程研究室との共同研究で創製された、より高い有効性と安全性が期待できるsiRNA新配列について、臨床開発段階に移行するためのさらなる薬効薬理試験及び新製剤開発の準備を開始いたしました。」

    RECQL1-siRNA核酸医薬について、GC社との共同開発を継続し、より高い有効性と安全性が期待される新配列の薬効薬理試験及び新製剤開発の準備を開始した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「現在GC社と共同で開発を行っており、今後の非臨床試験及び新製剤開発の進捗状況等に鑑み、オプション権行使による権利取得を検討してまいります。」

    RECQL1-siRNAについて、独占交渉権の取得段階から、GC社との共同開発、非臨床試験及び新製剤開発を進め、将来のオプション権行使を検討する段階へ進んだ。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「バイオベンチャー企業である株式会社ジーンケア研究所と同社の有する核酸医薬開発品RECQL1-siRNA及び関連技術の権利取得にかかる独占交渉権(オプション権)に関する契約を締結いたしました(2020年7月)。」

    新規開発候補品として、株式会社ジーンケア研究所のRECQL1-siRNA及び関連技術について、将来の権利取得を検討できる独占交渉権(オプション権)を2020年7月に取得した。
一緒に動いた変遷

「事業基盤・開発継続のための資金調達」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1事業基盤・開発継続のための資金調達2回
  3. 2先行投資・赤字継続と資金繰り2回
  4. 3開発無形資産の減損リスク2回
  5. 4開発・販売に伴う契約上の支払義務2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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