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ミズホメディー(4595)・事実悪化

売上高・利益の増加

FY2016に初出。38回の記載のうち19回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-12。

38記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018-Q3悪化FY2019-Q1 – FY2020前進FY2021-Q1 – FY2022悪化FY2025-H1 – 2026-08-122017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移612社が書いているテーマ・逆風47社・追い風757社
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの889件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12悪化決算

    「これらの結果、当中間会計期間における売上高は、35億33百万円(前年同期比11.1%減)となりました」

    中間期売上高が前年同期比11.1%減となり、営業利益・経常利益・中間純利益も前年同期比で減少している。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間における売上高は、35億33百万円(前年同期比11.1%減)となりました。利益面につきましては、主に新型コロナウイルス遺伝子検査キット及びその他感染症項目の減収により、営業利益は9億96百万円(同32.5%減)となりました。なお、外国為替相場の急激な変動に伴い、為替差益55百万円を営業外収益に計上しております。これらの結果、経常利益は11億11百万円(同20.5%減)、中間純利益は8億22百万円(同19.4%減)となりました。」

    当中間会計期間は売上高35億33百万円、営業利益9億96百万円、経常利益11億11百万円、中間純利益8億22百万円となり、売上高・各利益が前年同期比で減少した。
  3. 2026-05-13悪化決算

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は、22億8百万円(前年同期比16.7%減)となりました。」

    第1四半期の売上高が前年同期比16.7%減となり、業績悪化の記載が続いている。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度の売上高は、112億60百万円(前期比1.5%減)となりました。利益面につきましては、主に新型コロナウイルス遺伝子検査キットの減収に伴う売上構成比の変化により、売上原価率が上昇したため、営業利益は46億46百万円(前期比5.5%減)となりました。これらの結果、経常利益は47億36百万円(前期比8.3%減)、当期純利益は34億25百万円(前期比9.2%減)となりました。」

    通期売上高は112億60百万円、前期比1.5%減となり、営業利益・経常利益・当期純利益もそれぞれ前期比で減少した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間における売上高は、39億76百万円(前年同期比14.8%減)となりました。利益面につきましては、主に新型コロナウイルス遺伝子検査キット及びインフルエンザウイルス単独抗原キットの減収により、営業利益は14億76百万円(同19.9%減)となりました。これらの結果、経常利益は13億97百万円(同32.9%減)、中間純利益は10億20百万円(同31.5%減)となりました。」

    当中間会計期間は売上高39億76百万円、前年同期比14.8%減となり、営業利益、経常利益、中間純利益もそれぞれ前年同期比で減少した。
  6. FY2024再定義有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、114億29百万円(前期比4.0%増)となりました。利益面につきましては、主に新型コロナウイルス遺伝子検査キットの減収に伴う売上構成比の変化により、売上原価率が上昇したことに加え、研究開発費及び人件費の増加により、営業利益は49億17百万円(前期比4.6%減)となりました。」

    通期では売上高が前期比4.0%増となった一方、売上原価率上昇や研究開発費・人件費増加により営業利益は前期比4.6%減となり、売上増と利益減の組み合わせへ記述が変化している。
  7. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当中間会計期間の売上高は、46億68百万円(前年同期比2.0%増)となりました。利益面につきましては、売上高は微増収(同2.0%増)となったものの、売上構成比の変化や人件費及び研究開発費の増加等の影響により、営業利益は18億43百万円(同3.2%減)となりました。これらの結果、経常利益は20億81百万円(同1.4%増)、中間純利益は14億89百万円(同1.9%増)となりました。」

    当中間会計期間は売上高46億68百万円、営業利益18億43百万円、経常利益20億81百万円、中間純利益14億89百万円となり、売上高・経常利益・中間純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は減少した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当第1四半期累計期間の売上高は、27億42百万円(前年同期比14.7%増)となりました。利益面につきましては、主に新型コロナウイルス及びインフルエンザウイルスの抗原キットやその他の感染症項目の増収により、営業利益は12億52百万円(同21.8%増)となりました。これらの結果、経常利益は13億72百万円(同30.7%増)、四半期純利益は9億70百万円(同30.1%増)となりました。」

    当第1四半期累計期間は、売上高27億42百万円、営業利益12億52百万円、経常利益13億72百万円、四半期純利益9億70百万円となり、各指標が前年同期比で増加した。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当事業年度の売上高は、109億89百万円(前期比37.5%減)となりました。利益面につきましては、主に新型コロナウイルス遺伝子検査キットの減収や、これに伴う売上構成比の変化による売上原価率の上昇に加え、研究開発費及び人件費の増加により、営業利益は51億51百万円(前期比53.6%減)となりました。」

    新型コロナウイルス遺伝子検査キットの減収、売上構成比変化による原価率上昇、研究開発費・人件費増加を背景に、通期売上高は109億89百万円、前期比37.5%減、営業利益は51億51百万円、同53.6%減となった。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当第3四半期累計期間の売上高は、79億90百万円(前年同期比39.8%減)となりました。利益面につきましては、主に新型コロナウイルス遺伝子検査キットの減収や、これに伴う売上構成比の変化による売上原価率の上昇により、営業利益は37億89百万円(前年同期比56.4%減)となりました。」

    第3四半期累計売上高は79億90百万円、前年同期比39.8%減、営業利益は37億89百万円、同56.4%減となり、前年同期からの減収減益が続いている。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当第2四半期累計期間の売上高は、45億75百万円(前年同期比37.4%減)となりました。」

    第2四半期累計売上高は45億75百万円、前年同期比37.4%減となった。営業利益は19億3百万円で同58.4%減、経常利益は20億53百万円で同55.2%減、四半期純利益は14億61百万円で同54.4%減となり、前年同期からの業績悪化が続いている。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当第1四半期累計期間の売上高は、23億91百万円(前年同期比42.9%減)となりました。」

    第1四半期累計売上高は23億91百万円、前年同期比42.9%減となり、業績が前年同期から悪化した。営業利益も10億27百万円で前年同期比62.5%減となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当事業年度の売上高は、175億81百万円(前期は131億37百万円)となりました。利益面につきましては、新型コロナウイルス感染症のオミクロン変異株による感染再拡大を背景として、遺伝子検査キット及び抗原キットの需要拡大に伴い大幅な増収となり、営業利益は111億4百万円(前期比65.8%増)、経常利益は110億70百万円(前期比65.2%増)、当期純利益は78億38百万円(前期比62.7%増)となりました。」

    通期売上高175億81百万円、営業利益111億4百万円、経常利益110億70百万円、当期純利益78億38百万円となり、COVID-19検査薬需要を背景に前期から増収増益となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当第3四半期累計期間の売上高は、132億81百万円(前期同期は105億76百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は132億81百万円となり、前年同期の105億76百万円を上回った。営業利益86億96百万円、経常利益87億73百万円、四半期純利益61億32百万円となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当第2四半期累計期間の売上高は、73億13百万円(前期同期は63億53百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高は73億13百万円となり、前年同期の63億53百万円を上回った。営業利益45億75百万円、経常利益45億80百万円、四半期純利益32億3百万円となり、COVID-19検査薬の需要拡大を背景に業績が進展した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当第1四半期累計期間の売上高は、41億88百万円(前期同期は24億43百万円)となりました。」

    第1四半期累計売上高は41億88百万円となり、前年同期の24億43百万円から増加した。営業利益27億43百万円、経常利益27億48百万円、四半期純利益19億17百万円となり、前年同期から大幅に増加している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当事業年度の売上高は、131億37百万円(前期比212.4%増)となりました。」

    COVID-19検査薬の販売拡大を背景に、通期売上高が131億37百万円、前期比212.4%増となった。営業利益は66億98百万円、経常利益は67億円、当期純利益は48億16百万円となり、前年から大幅に増加している。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当第3四半期累計期間の売上高は105億76百万円(前年同期比324.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は105億76百万円、前年同期比324.5%増となった。新型コロナウイルス検査薬の販売拡大を背景に、業績が前年同期から大幅に進展している。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当第2四半期累計期間の売上高は63億53百万円(前年同期比282.1%増)となりました。」

    第2四半期累計売上高は63億53百万円、前年同期比282.1%増となった。営業利益は31億24百万円で、前年同期の営業損失から利益へ転じている。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当第1四半期累計期間の売上高は24億43百万円(前年同期比132.3%増)となりました。」

    第1四半期累計期間の売上高は24億43百万円、前年同期比132.3%増となった。COVID-19検査薬の増収を背景に、前年同期の営業損失から営業利益へ回復している。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「このような環境下におきまして、当事業年度の売上高は、42億5百万円(前期比34.6%減)となりました。」

    通期売上高は42億5百万円、前期比34.6%減となった。営業利益も4億16百万円、前期比62.5%減となり、業績悪化が通期実績として表れている。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「このようななか、当第3四半期累計期間の売上高は、24億91百万円(前年同期比39.7%減)となりました。」

    第3四半期累計売上高は24億91百万円、前年同期比39.7%減となった。営業損失2億39百万円、経常損失2億40百万円、四半期純損失1億72百万円となり、前年同期の利益から損失へ転じている。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第2四半期累計期間の売上高は、16億63百万円(前年同期比41.6%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高は16億63百万円、前年同期比41.6%減となった。営業損失1億29百万円、経常損失1億29百万円、四半期純損失93百万円となり、業績悪化が続いている。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果といたしまして、当第1四半期累計期間の売上高は10億52百万円(前年同期比42.1%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の拡大やインフルエンザ流行の低迷等を背景に、第1四半期累計期間の売上高は10億52百万円、前年同期比42.1%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も損失に転じた。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「これらの結果といたしまして、当事業年度の売上高は64億27百万円(前期比0.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は11億11百万円(前期比9.0%減)、経常利益は11億11百万円(前期比8.3%減)、当期純利益は8億74百万円(前期比4.9%減)となりました。」

    通期売上高は64億27百万円、前期比0.1%増にとどまり、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前期比で減少した。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果といたしまして、当第3四半期累計期間の売上高は41億29百万円(前年同期比3.3%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高が41億29百万円、前年同期比3.3%減となり、営業利益5億30百万円、経常利益5億31百万円、四半期純利益4億16百万円も前年同期比で減少したと記載している。
  27. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果といたしまして、当第2四半期累計期間の売上高は28億46百万円(前年同期比8.0%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高が28億46百万円、前年同期比8.0%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期比で減少した。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果といたしまして、当第1四半期累計期間の売上高は18億16百万円(前年同期比15.5%減)となりました。」

    第1四半期累計期間の売上高が18億16百万円、前年同期比15.5%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期比で減少した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果といたしまして、当第3四半期累計期間の売上高は42億70百万円(前年同期比19.8%増)となりました。利益面につきましては、主に人件費や研究開発費などの販売費及び一般管理費が増加したものの、増収に伴う売上総利益の増加がこれらを上回り、営業利益は6億76百万円(前年同期比116.9%増)、経常利益は6億77百万円(前年同期比116.7%増)、四半期純利益は5億19百万円(前年同期比114.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高42億70百万円、営業利益6億76百万円、経常利益6億77百万円、四半期純利益5億19百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果といたしまして、当第2四半期累計期間の売上高は、30億93百万円(前年同期比22.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高は30億93百万円、前年同期比22.3%増となった。営業利益は5億78百万円、経常利益は5億80百万円、四半期純利益は4億37百万円で、それぞれ前年同期比93.0%増、93.0%増、97.2%増となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果といたしまして、当第1四半期累計期間の売上高は、21億50百万円(前年同期比31.8%増)となりました。利益面につきましては、主に人件費や販売促進費などの販売費及び一般管理費が増加したものの、増収に伴う売上総利益の増加がこれらを上回り、営業利益は5億51百万円(前年同期比91.6%増)、経常利益は5億52百万円(前年同期比91.8%増)、四半期純利益は4億3百万円(前年同期比94.0%増)となりました。」

    当第1四半期累計期間の売上高は21億50百万円、営業利益は5億51百万円、経常利益は5億52百万円、四半期純利益は4億3百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果といたしまして、当事業年度の売上高は56億24百万円(前期比13.4%増)となりました。利益面につきましては、主に人件費及び研究開発費などの販売費及び一般管理費が増加しましたが、増収に伴う売上総利益の増加がこれを上回り、営業利益は8億50百万円(前期比60.6%増)、経常利益は8億51百万円(前期比62.2%増)、当期純利益は6億60百万円(前期比67.0%増)となりました。」

    通期売上高56億24百万円、営業利益8億50百万円、経常利益8億51百万円、当期純利益6億60百万円となり、いずれも前期比で増加した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果といたしまして、当第3四半期累計期間の売上高は、35億65百万円(前年同期比21.2%増)となりました。利益面につきましては、主に研究開発費や人件費などの販売費及び一般管理費が増加したものの、増収に伴う売上総利益の増加がこれらを上回り、営業利益は3億11百万円(前年同期比445.3%増)、経常利益は3億12百万円(前年同期比436.6%増)、四半期純利益は2億42百万円(前年同期比520.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高35億65百万円、営業利益3億11百万円、経常利益3億12百万円、四半期純利益2億42百万円を実績として記載し、いずれも前年同期比で増加した。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果といたしまして、当第2四半期累計期間の売上高は、25億29百万円(前年同期比17.5%増)となりました。利益面につきましては、主に研究開発費や人件費などの販売費及び一般管理費が増加したものの、増収に伴う売上総利益の増加がこれらを上回り、営業利益は2億99百万円(前年同期比113.6%増)、経常利益は3億円(前年同期比112.8%増)、四半期純利益は2億21百万円(前年同期比125.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高25億29百万円、営業利益2億99百万円、経常利益3億円、四半期純利益2億21百万円と、各利益の前年同期比増加を実績として記載している。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果といたしまして、当第1四半期累計期間の売上高は、16億31百万円(前年同期比11.4%増)となりました。利益面につきましては、研究開発費や人件費などが増加したものの、インフルエンザの2016/2017シーズンの流行の前ずれの影響を受け販売促進費が減少したことにより、営業利益は2億87百万円(前年同期比52.2%増)、経常利益は2億88百万円(前年同期比52.1%増)、四半期純利益は2億7百万円(前年同期比63.5%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高16億31百万円、営業利益2億87百万円、経常利益2億88百万円、四半期純利益2億7百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの結果といたしまして、当事業年度の売上高は49億61百万円(前期比21.5%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加に伴いインフルエンザ検査薬をはじめとする感染症POCT検査薬及び機器試薬システムの機器に係る販売促進費が増加したほか、新製品の研究開発費及び人件費が増加しましたが、増収による利益の増加がこれらを補い、営業利益は5億29百万円(前期比36.3%増)、経常利益は5億24百万円(前期比41.2%増)、当期純利益は3億95百万円(前期比53.4%増)となりました。」

    通期売上高49億61百万円、営業利益5億29百万円、経常利益5億24百万円、当期純利益3億95百万円と、各利益の前年同期比増加を実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「インフルエンザ検査薬への売上集中と季節性」は、この変遷が動いた38回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

231413121110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インフルエンザ検査薬への売上集中と季節性23回
  3. 2新製品・機器の販売促進費および研究開発費等の増加による利益減少14回
  4. 3ウイルス変異・薬剤耐性菌・輸入感染症による新たな感染症流行13回
  5. 4新型コロナウイルス感染症の拡大による検査需要・業績への影響12回
  6. 5海外経済減速・英国EU離脱問題による経済および市場の不透明感11回
  7. 6機器の累計販売台数拡大を通じた試薬売上の伸長10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミズホメディーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の増加|ミズホメディー(4595)の変遷 | Komori