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ミズホメディー(4595)・事実中間研究開発費の増加を更新

研究開発人員29名と研究開発費3億56百万円

FY2016に初出。29回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3前進FY2024 – FY20252017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間研究開発費の増加を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の総額は4億3百万円であります。」

    当中間会計期間の研究開発費総額は4億3百万円となり、前年同期の3億54百万円から増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社の研究開発体制は開発企画部及び開発部が担当し、全従業員の24.3%に相当する47名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は819百万円であります。」

    研究開発人員は47名、全従業員の24.3%、研究開発費は819百万円となり、前期の38名・669百万円から人員・費用が増加した。
  3. 2026-03-06前進決算説明資料

    「● 遺伝子POCT機器・試薬システムの新項目開発や次世代システムの開発に重点を置き、研究開発投資を促進」

    研究開発費は2025年12月期に819百万円となり、前期の783百万円から増加した。2026年12月期も新項目・次世代システムへの研究開発投資を促進する方針を示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社の研究開発体制は開発企画部及び開発部が担当し、全従業員の21.9%に相当する41名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は783百万円であります。」

    研究開発人員は41名、全従業員の21.9%、研究開発費は783百万円となり、前期の38名・669百万円から人員・費用が増加した。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の総額は3億54百万円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費として3億54百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当社の研究開発体制は開発企画部及び開発部が担当し、全従業員の21.1%に相当する38名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は669百万円であります。」

    研究開発人員は38名、全従業員の21.1%、研究開発費は669百万円となり、前期の37名・605百万円から人員・費用が増加した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は4億76百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動総額4億76百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は3億17百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発活動総額は3億17百万円となった。前年同期の2億73百万円から増加しているが、同期間の研究開発活動の状況について重要な変更はないと記載している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の総額は1億54百万円であります。」

    第1四半期累計期間の研究開発活動総額1億54百万円を開示している。前年同期の1億59百万円から5百万円減少しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当社の研究開発体制は開発企画部及び開発部が担当し、全従業員の21.1%に相当する37名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は605百万円であります。」

    研究開発人員は37名、全従業員の21.1%、研究開発費は605百万円となり、前期の33名・592百万円から人員・費用が増加した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は4億20百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動総額4億20百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2021研究開発費増加・人員体制更新有価証券報告書

    「当社の研究開発体制は開発企画部及び開発部が担当し、全従業員の19.1%に相当する33名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は592百万円であります。」

    研究開発人員は33名、全従業員の19.1%、研究開発費は592百万円となった。前事業年度の36名・509百万円から、人員数と研究開発費の構成が変化している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は2億94百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は2億94百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の総額は1億59百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発活動総額1億59百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当社の研究開発体制は開発企画部及び開発部が担当し、全従業員の20.6%に相当する36名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は509百万円であります。」

    研究開発人員36名、全従業員の20.6%、研究開発費5億9百万円を開示している。研究開発体制の内訳として開発企画部6名、開発部32名も記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は3億81百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動総額3億81百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は2億40百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発活動総額2億40百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の総額は1億35百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発活動総額1億35百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「開発企画部では、テーマ探索、新製品開発及び改良改善におけるテーマ企画、開発品の製品像となる顧客ニーズと差別化を重点とした設計開発仕様の設定並びに完成した開発品の外部評価を基本とした妥当性確認の実施など、インプット及びアウトプットの両面を司っており、本社と関東に分割して2019年度は7名体制で対応しております。開発部は、31名体制で、呼吸器と消化器を主とした感染症診断薬の開発とともに、性能向上の大きなポイントであるモノクローナル抗体開発を行っております。」

    研究開発体制について、開発企画部7名、開発部31名を記載し、研究開発活動全体では36名・研究開発費4億61百万円となった。前回通期の31名・3億86百万円から人員と費用の増加を示している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は2億7百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発活動総額2億7百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の総額は1億5百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発活動総額1億5百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は3億40百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動総額3億40百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は2億19百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発活動総額は2億19百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の総額は1億1百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期累計期間の研究開発活動総額は1億1百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「全従業員の19.7%に相当する31名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は3億86百万円であります。」

    研究開発人員31名、全従業員の19.7%、研究開発費3億86百万円を開示している。前回通期から人員・研究開発費ともに増加している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は2億94百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計期間の研究開発活動総額2億94百万円を開示している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は1億97百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計期間の研究開発活動総額1億97百万円を開示している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の総額は90百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当第1四半期累計期間の研究開発費総額90百万円を開示している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の研究開発体制は開発企画部及び開発部が担当し、全従業員の20.4%に相当する29名のスタッフが各グループに分かれて行っており、当事業年度における研究開発費の総額は3億56百万円であります。」

    研究開発人員29名(全従業員の20.4%)と当事業年度の研究開発費3億56百万円を開示している。
一緒に動いた変遷

「感染症検査項目の新製品上市と製品化」は、この変遷が動いた29回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1感染症検査項目の新製品上市と製品化7回
  3. 2生産工程の合理化と製造能力の増強7回
  4. 3感染症POCT検査薬の項目開発・性能向上と薬剤耐性因子検出6回
  5. 4イムノクロマト法に代わる次世代診断技術と遺伝子POCTの開発6回
  6. 5遺伝子検査システムの生産設備・新規製造工場の整備6回
  7. 6次世代POCT機器試薬システムの開発と機器試薬市場への参入5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミズホメディーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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