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サンバイオ(4592)・施策再掲

SB623網膜変性疾患・脊髄損傷・パーキンソン病プログラム

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2019前進FY2020 – FY20222017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
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SB623の網膜変性疾患・脊髄損傷・パーキンソン病プログラム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「現在、Ocumension(Hong Kong)Limitedとの共同開発の枠組みの中で非臨床試験を開始し、臨床試験開始に向けたデータの取得を進めています。」

    SB623網膜疾患プログラムについて、Ocumensionとの共同開発の下で非臨床試験と臨床試験開始に向けたデータ取得を継続している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「現在、Ocumension(Hong Kong)Limitedとの共同開発の枠組みの中で非臨床試験を開始し、臨床試験開始に向けたデータの取得を進めています。」

    SB623網膜疾患プログラムについて、Ocumensionとの枠組みの下で非臨床試験を開始し、臨床試験開始に向けたデータ取得段階へ進んだ。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「網膜疾患用途では初期臨床試験段階まで自社で開発を進めつつ製薬会社にライセンスアウトする方針の中、2020年3月に、OCUMENSION (HONG KONG) LIMITEDと中華圏(中国本土、香港、マカオ、台湾を含む。)における網膜色素変性症及び加齢黄斑変性症(ドライ型)等を適応疾患とした共同開発を行なう契約を締結しました。」

    網膜疾患プログラムについて、自社で初期開発を進める方針に加え、中華圏の共同開発パートナーを確保した。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「網膜変性疾患、脊髄損傷、パーキンソン病を対象としたプログラムについては非臨床試験段階であり、引き続きフェーズ1臨床試験開始に向けて準備を進めていきます。」

    SB623の網膜変性疾患・脊髄損傷・パーキンソン病プログラムは非臨床段階で、第Ⅰ相開始準備を継続している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「現在、網膜変性疾患、脊髄損傷、パーキンソン病を対象としたプログラムについては非臨床試験段階であり、引き続き第1相臨床試験開始に向けて準備を進めてまいります。」

    3疾患領域のSB623プログラムは非臨床段階にあり、第Ⅰ相臨床試験開始に向けて準備を進めている。
一緒に動いた変遷

「SB623市販後の製造・物流・販売体制構築」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SB623市販後の製造・物流・販売体制構築2回
  3. 2日本におけるSB623外傷性脳損傷臨床試験2回
  4. 3研究開発活動への継続的な投資2回
  5. 4日本の早期承認制度を活用したSB623の早期上市2回
  6. 5資本金・資本準備金の減少による繰越利益剰余金の欠損填補2回
  7. 6開発拡大に対応した人材の獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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