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サンバイオ(4592)・事実達成

資本金・資本準備金の減少による繰越利益剰余金の欠損填補

FY2020-Q2に初出。19回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2027-H1。

19記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2027-H12019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 52026
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備286社が書いているテーマ・逆風1社・追い風285社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに128社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1達成有価証券報告書

    「当社は、2026年4月22日開催の第13回定時株主総会の決議に基づき、2026年6月5日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行ったことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,704,395千円減少し、利益剰余金が3,408,791千円増加しております。」

    前年度に取締役会決議・株主総会付議段階だった欠損填補について、2026年6月5日付で実施が完了した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、2026年3月17日開催の取締役会において、2026年4月22日開催の第13回定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について付議することを決議しました。」

    欠損填補について、資本金・資本準備金を各1,704,395千円減少させ、3,408,791千円を繰越利益剰余金へ振り替える追加措置が取締役会決議・株主総会付議段階へ進んだ。
  3. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「当社は、2025年4月23日開催の第12回定時株主総会の決議に基づき、2025年6月6日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行ったことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,772,807千円減少し、利益剰余金が3,545,614千円増加しております。」

    前 filing で株主総会付議段階だった資本金・資本準備金の減少による欠損填補が、2025年6月6日付で実施された。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、2025年3月17日開催の取締役会において、2025年4月23日開催の第12回定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について付議することを決議しました。」

    欠損填補について、資本金及び資本準備金を各1,772,807,092円・1,772,807,091円減少させ、3,545,614,183円を繰越利益剰余金へ振り替える追加措置が株主総会付議段階へ進んだ。
  5. FY2025-Q1達成有価証券報告書

    「2024年6月6日付で、株主総会決議による資本金及び資本準備金の額の減少により、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,066,993千円減少しております。」

    前連結会計年度に付議・計画されていた資本金及び資本準備金の減少が、2024年6月6日付で実施された。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、2024年3月18日開催の取締役会において、2024年4月24日開催の第11回定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について付議することを決議しました。」

    欠損填補について、資本金・資本準備金を各約20.67億円減少させ、約41.34億円を繰越利益剰余金へ振り替え、繰越利益剰余金を0円とする追加措置が株主総会付議段階へ進んだ。
  7. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月6日付で、株主総会決議による資本金及び資本準備金の額の減少により、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,435,693千円減少しております。」

    前連結会計年度に株主総会承認・計画として示されていた資本金及び資本準備金の減少が、2023年6月6日付で実施された。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「資本金及び資本準備金の額を減少することにより税負担の軽減を図り、また、この欠損金の填補により財務体質の健全化を図るとともに、今後の株主還元(配当及び自己株式取得)を含む資本政策の機動性を確保することを目的として、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行います。」

    2023年3月の取締役会決議と2023年4月の株主総会承認により、資本金・資本準備金を各4,435,693,788円減少させ、8,871,387,576円を欠損填補に充当し繰越利益剰余金を0円とする追加措置が進んだ。
  9. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2022年4月27日開催の第9回定時株主総会の決議に基づき、2022年6月6日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行ったことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ3,219,947千円減少し、利益剰余金が6,439,895千円増加しております。」

    2022年6月6日付で、資本金・資本剰余金を各3,219,947千円減少させ、利益剰余金を6,439,895千円増加させる欠損填補を実施した。前回の株主総会承認・計画段階から実施完了へ進んでいる。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年3月11日開催の取締役会において、2022年4月27日開催の第9回定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決されました。」

    欠損填補について、資本金・資本準備金を各約32.2億円減少させ、その他資本剰余金約64.4億円を繰越利益剰余金へ振り替えて繰越利益剰余金を0円とする追加措置が株主総会で承認された。
  11. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2021年4月28日開催の第8回定時株主総会の決議に基づき、2021年6月9日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行ったことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,488,493千円減少し、利益剰余金が2,976,986千円増加しております。」

    2021年6月9日付で、資本金・資本剰余金の減少による繰越利益剰余金の欠損填補が実施された。前回の承認・予定段階から実施完了へ進んでいる。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、2021年3月17日開催の取締役会において、2021年4月28日開催の第8回定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決されました。」

    前回の欠損填補に続き、資本金・資本準備金の減少と剰余金処分による追加の欠損填補が株主総会で承認された。効力発生日は2021年6月9日予定で、繰越利益剰余金を0円とする計画が示されている。
  13. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2020年4月28日開催の第7回定時株主総会の決議に基づき、2020年6月9日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行ったことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ2,523,461千円減少し、利益剰余金が5,046,923千円増加しております。」

    2020年6月9日付で、資本金および資本剰余金をそれぞれ2,523,461千円減少させ、利益剰余金を5,046,923千円増加させる繰越利益剰余金の欠損填補を実施した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「資本金及び資本準備金の額を減少することにより税負担の軽減を図り、また、この欠損金の填補により財務体質の健全化を図るとともに、今後の株主還元(配当及び自己株式取得)を含む資本政策の機動性を確保することを目的として、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行います。」

    2019年6月の欠損填補に続き、資本金・資本準備金を減少させて欠損を填補し、株主還元を含む資本政策の機動性を確保する計画が2020年3月の取締役会決議・4月の株主総会承認まで進んでいる。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月11日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行ったことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ4,907,644千円減少し、利益剰余金が9,815,288千円増加しております。」

    2019年6月11日付の資本金・資本剰余金の減少による繰越利益剰余金の欠損填補が再確認されている。
  16. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2019年4月26日開催の第6回定時株主総会の決議に基づき、2019年6月11日付で繰越利益剰余金の欠損填補を行ったことにより、資本金及び資本剰余金がそれぞれ4,907,644千円減少し、利益剰余金が9,815,288千円増加しております。」

    2019年6月11日付で繰越利益剰余金の欠損填補を実施し、資本金および資本剰余金をそれぞれ4,907,644千円減少させ、利益剰余金を9,815,288千円増加させた。
一緒に動いた変遷

「日本の早期承認制度を活用したSB623の早期上市」は、この変遷が動いた19回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1110101099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日本の早期承認制度を活用したSB623の早期上市11回
  3. 2SB623市販後の製造・物流・販売体制構築10回
  4. 3日本におけるSB623外傷性脳損傷臨床試験10回
  5. 4株式市場・銀行融資による資金調達の多様化10回
  6. 5他家由来再生細胞薬の量産化と製品供給権の確保9回
  7. 6研究開発活動への継続的な投資9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンバイオの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-31の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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