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サンバイオ(4592)・事実研究開発費の前年同期比減少

研究開発活動への継続的な投資

FY2017-Q3に初出。39回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2027-H1。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q1前進FY2022-Q1 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY20252016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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研究開発費の減少49社が書いているテーマ・逆風45社・追い風4社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1,226百万円であります。」

    研究開発費は前年中間期の1,346百万円から1,226百万円へ減少した。主な内容はアクーゴ®の製造販売承認事項一部変更承認取得に関連する費用である。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループの研究開発人員数は23名であり、研究開発費の総額は2,678百万円となりました。当社グループの研究開発費の主な内容は、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認取得に向けた製造関連の費用です。」

    研究開発費は前年度の2,357百万円から2,678百万円へ増加し、アクーゴ®の承認事項一部変更承認取得に関連する製造関連費用への支出が計上された。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1,346百万円であります。」

    研究開発費は前年中間期の1,024百万円から1,346百万円へ増加し、アクーゴ®の承認事項一部変更承認取得に関連する研究開発活動への支出が拡大した。
  4. FY2025研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループの研究開発人員数は20名であり、研究開発費の総額は2,357百万円となりました。当社グループの研究開発費の主な内容は、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認取得に向けた製造関連の費用です。」

    研究開発費は前年度の2,849百万円から2,357百万円へ減少し、研究開発人員は20名となった。主な内容はアクーゴ®の承認取得に向けた製造関連費用である。
  5. FY2025-H1研究開発費の前年同期比減少継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1,024百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の2,112百万円から1,024百万円へ減少したが、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認・製造準備に関する研究開発活動は継続している。
  6. FY2025-Q1研究開発費の前年同期比減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、387百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の1,048百万円から387百万円へ減少したが、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認に向けた製造関連を中心とする研究開発活動は継続している。
  7. FY2024研究開発費・研究開発人員の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループの研究開発人員数は20名であり、研究開発費の総額は2,849百万円となりました。」

    研究開発費は前年度の6,118百万円から2,849百万円へ、研究開発人員は41名から20名へ減少した。主な費用はSB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認取得に向けた製造関連費用である。
  8. FY2024-Q3研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2,447百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の4,981百万円から2,447百万円へ減少したが、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認に向けた製造関連を中心とする研究開発活動は継続している。
  9. FY2024-Q2研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2,112百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の3,620百万円から2,112百万円へ減少したが、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認に向けた製造関連を中心とする研究開発活動は継続している。
  10. FY2024-Q1研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1,048百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の1,370百万円から1,048百万円へ減少したが、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認に向けた製造関連を中心とする研究開発活動は継続している。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループの研究開発人員数は41名であり、研究開発費の総額は6,118百万円となりました。当社グループの研究開発費の主な内容は、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認取得に向けた製造関連の費用です。」

    研究開発費が前年度の4,955百万円から6,118百万円へ増加し、承認取得に向けた製造関連費用への投資が拡大した。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、4,981百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の3,546百万円から4,981百万円へ増加し、承認取得に向けた製造関連を含む研究開発投資が拡大している。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、3,620百万円であります。」

    研究開発活動費は前年同期の2,251百万円から3,620百万円へ増加し、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認取得に向けた製造関連を含む研究開発投資が拡大している。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1,370百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の1,126百万円から1,370百万円へ増加し、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認申請に向けた製造関連を含む研究開発投資が拡大している。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループの研究開発人員数は61名であり、研究開発費の総額は4,955百万円となりました。」

    研究開発人員は前年度の57名から61名へ増加し、研究開発費も4,071百万円から4,955百万円へ増加した。主な費用はSB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認申請に向けた製造関連費用である。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、3,546百万円であります。」

    研究開発活動費は前年同期の2,974百万円から3,546百万円へ増加し、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認申請に向けた製造関連を含む研究開発投資が拡大している。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2,251百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の1,798百万円から2,251百万円へ増加し、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認申請に向けた製造関連を含む研究開発投資が拡大している。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1,126百万円であります。」

    研究開発活動費は前年同期の857百万円から1,126百万円へ増加した。SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認申請に向けた製造関連費用を中心に、研究開発活動への投資が拡大している。
  19. FY2021研究開発費の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループの研究開発人員数は57名であり、研究開発費の総額は4,071百万円となりました。」

    研究開発費は前年度の4,327百万円から4,071百万円へ減少したが、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認申請に向けた製造関連費用を中心に研究開発活動は継続している。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2,974百万円であります。」

    研究開発活動費は前年同期の2,862百万円から2,974百万円へ増加し、慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認申請に向けた製造関連費用を含む研究開発活動が継続・拡大している。
  21. FY2021-Q2研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1,798百万円であります。」

    研究開発活動費は前年同期の2,013百万円から1,798百万円へ減少した。一方、慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認申請に向けた製造関連費用を中心とする研究開発活動は継続している。
  22. FY2021-Q1研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、857百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の1,095百万円から857百万円へ減少したが、SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの承認申請に向けた製造関連費用を含む研究開発活動は継続している。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループの研究開発人員数は55名であり、研究開発費の総額は4,327,729千円となりました。」

    研究開発費は前年の3,721百万円から4,327百万円へ増加し、研究開発人員も55名となった。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2,862百万円であります。」

    研究開発活動費は前年同期の2,497百万円から2,862百万円へ増加し、2つの臨床開発プログラムへの投資拡大が示されている。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2,013百万円であります。」

    研究開発活動費は前年同期の1,669百万円から2,013百万円へ増加し、慢性期脳梗塞および慢性期外傷性脳損傷の臨床開発への投資拡大が示されている。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1,095百万円であります。」

    研究開発活動費は前年同期の972百万円から1,095百万円へ増加し、慢性期脳梗塞および慢性期外傷性脳損傷の臨床開発への投資が継続・拡大している。
  27. FY2019研究開発費の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループの研究開発人員数は33名であり、研究開発費の総額は3,721,042千円となりました。」

    研究開発費は前年の4,156百万円から3,721百万円へ減少したが、慢性期脳梗塞・慢性期外傷性脳損傷の臨床試験を中心とする研究開発は継続している。
  28. FY2019-Q3研究開発費の前年同期比減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2,497百万円であります。」

    研究開発活動費は前年同期の2,999百万円から2,497百万円へ減少したが、慢性期脳梗塞および慢性期外傷性脳損傷の2つの臨床開発プログラムへの投資は継続している。
  29. FY2019-Q2研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1,669百万円であります。」

    研究開発活動費は前年同期の2,001百万円から1,669百万円へ減少したが、2つの臨床開発プログラムへの研究開発投資は継続している。
  30. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、972百万円であります。」

    研究開発活動費は前年同期の929百万円から972百万円へ増加し、2つの臨床開発プログラムへの投資が継続・拡大している。
  31. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループの研究開発人員数は23名であり、研究開発費の総額は4,156,101千円となりました。」

    研究開発費は前年の2,058百万円から4,156百万円へ増加し、慢性期脳梗塞および慢性期外傷性脳損傷の2試験への投資拡大が示された。
  32. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2,999百万円であります。」

    研究開発活動費は前年同期の1,416百万円から2,999百万円へ増加し、研究開発への投資拡大が示されている。
  33. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、2,001百万円であります。」

    研究開発活動費は前年同期の944百万円から2,001百万円へ増加し、研究開発への投資拡大が示されている。
  34. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、929百万円であります。」

    当第1四半期の研究開発活動費は929百万円で、前年同期の367百万円から増加している。
  35. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当社グループの研究開発人員数は23名であり、研究開発費の総額は2,058,346千円となりました。」

    研究開発費は2,058百万円となり、前年度の1,695百万円から増加している。主な対象は外傷性脳損傷第Ⅱ相試験と慢性期脳梗塞第Ⅱb相試験である。
  36. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1,416百万円であります。」

    当第3四半期連結累計期間の研究開発活動費として1,416百万円が計上されている。
一緒に動いた変遷

「株式市場・銀行融資による資金調達の多様化」は、この変遷が動いた39回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181311111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株式市場・銀行融資による資金調達の多様化18回
  3. 2為替差損による経常損益への影響13回
  4. 3SB623市販後の製造・物流・販売体制構築11回
  5. 4日本におけるSB623外傷性脳損傷臨床試験11回
  6. 5研究開発先行投資に伴う流動性リスク11回
  7. 6日本の早期承認制度を活用したSB623の早期上市10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンバイオの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-31の株主総会で、「前進」でした。
報道
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