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サンバイオ(4592)・リスク再掲

貸出コミットメント契約の財務制限条項

FY2018に初出。23回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

23記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023再掲FY2024-Q2 – FY2025-Q12018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
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財務制限条項抵触による借入金返済義務リスク163社が書いているテーマ・逆風164社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。54社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約については、財務制限条項(契約期間において連結貸借対照表上の現金及び預金、及び純資産が一定金額以上を維持すること)及び遵守事項(契約期間において連結損益計算書の当期純利益に関する事項及びアクーゴ®の承認に関する事項等)が付されております。」

    貸出コミットメント契約について、現金及び純資産の維持、当期純利益、アクーゴ®の承認に関する財務制限条項及び遵守事項が再確認された。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約及びタームローン契約については、財務制限条項(契約期間において連結貸借対照表上の現金及び預金、及び純資産が一定金額以上を維持すること)及び遵守事項(契約期間において連結損益計算書の当期純利益に関する事項及びアクーゴ®の承認に関する事項等)が付されております。」

    貸出コミットメント契約・タームローン契約について、現金及び純資産の維持に加え、当期純利益およびアクーゴ®の承認に関する遵守事項が再確認された。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「貸出コミットメント契約の総額 -千円 3,000,000千円 借入実行残高 - - 差引額 - 3,000,000」

    前連結会計年度末に終了していた貸出コミットメント契約について、当中間期末には総額30億円・未実行枠30億円の契約が記載された。財務制限条項は現金及び預金・純資産の維持とアクーゴ®の承認に関する事項となっている。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約については、当連結会計年度において当該契約を終了しております。」

    従来記載されていた貸出コミットメント契約は当連結会計年度中に終了した。一方、タームローン契約には現金及び預金・純資産の維持、SB623の承認及び販売予定時期に関する遵守事項が残っている。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約及びタームローン契約については、主に、財務制限条項(契約期間において連結貸借対照表上の現金及び預金、及び純資産が一定金額以上を維持すること)及び遵守事項(SB623の承認及び販売予定時期に関する事項)が付されております。」

    貸出コミットメント契約等について、現金及び預金・純資産の維持に加え、SB623の承認及び販売予定時期に関する遵守事項が再確認された。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約及びタームローン契約については、主に、財務制限条項(契約期間において連結貸借対照表上の現金及び預金、及び純資産が一定金額以上を維持すること。)及び遵守事項(SB623の販売予定時期等に関する事項)が付されております。」

    貸出コミットメント契約等について、現金及び預金・純資産の維持、SB623販売予定時期等に関する財務制限条項及び遵守事項が再確認されている。
  7. FY2024-Q2コミットメント枠減少有価証券報告書

    「貸出コミットメント契約の総額 3,500,000千円 3,000,000千円 借入実行残高 - - 差引額 3,500,000 3,000,000」

    取引銀行との貸出コミットメント契約総額が前連結会計年度末の35億円から30億円へ減少した。借入実行残高はゼロで、未実行枠は30億円となっている。財務制限条項として現金及び預金・純資産の維持とSB623販売予定時期等に関する遵守事項が記載されている。
  8. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約及びタームローン契約については、主に、財務制限条項(契約期間において連結貸借対照表上の現金及び預金、及び純資産が一定金額以上を維持すること。)及び遵守事項(SB623の販売予定時期等に関する事項)が付されております。」

    前回まで記載されていた2025年1月期・2026年1月期の経常利益条件は本 filing では記載されず、現金及び預金・純資産の維持とSB623販売予定時期等に関する条項が示されている。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約及びタームローン契約については、主に、財務制限条項(2025年1月期及び2026年1月期の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が、損失とならないようにすることのほか、契約期間において連結貸借対照表上の現金及び預金、及び純資産が一定金額以上を維持すること。)及び遵守事項(SB623の販売予定時期等に関する事項)が付されております。」

    2025年1月期・2026年1月期の経常利益条件、現金及び預金・純資産の維持、SB623販売予定時期等の財務制限条項が再確認されている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、貸出コミットメント契約及びタームローン契約については、主に、財務制限条項(2025年1月期及び2026年1月期の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が、損失とならないようにすることのほか、契約期間において連結貸借対照表上の現金及び預金、及び純資産が一定金額以上を維持すること。)及び遵守事項(SB623の販売予定時期等に関する事項)が付されております。」

    貸出コミットメント契約等について、2025年1月期・2026年1月期の経常利益条件、現金及び預金・純資産の維持、SB623販売予定時期等の条項が再確認されている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「上記の貸出コミットメント契約については、主に、財務制限条項(2025年1月期及び2026年1月期の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が、損失とならないようにすることのほか、契約期間において連結貸借対照表上の現金及び預金、及び純資産が一定金額以上を維持すること。)及び遵守事項(SB623の販売予定時期等に関する事項)が付されております。」

    貸出コミットメント契約について、2025年1月期・2026年1月期の経常利益条件、現金及び預金・純資産の維持、SB623の販売予定時期等に関する条項が再確認されている。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「上記の貸出コミットメント契約については、主に、財務制限条項(2025年1月期及び2026年1月期の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が、損失とならないようにすることのほか、契約期間において連結貸借対照表上の現金及び預金、及び純資産が一定金額以上を維持すること。)及び遵守事項(SB623の販売予定時期等に関する事項)が付されております。」

    貸出コミットメント契約について、2025年1月期・2026年1月期の経常利益条件、現金及び預金・純資産の維持、SB623販売予定時期等の条項が再確認されている。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「上記の貸出コミットメント契約については、主に、財務制限条項(2025年1月期及び2026年1月期の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が、損失とならないようにすることのほか、契約期間において連結貸借対照表上の現金及び預金、及び純資産が一定金額以上を維持すること。)及び遵守事項(SB623の販売予定時期等に関する事項)が付されております。」

    貸出コミットメント契約について、2025年1月期・2026年1月期の経常利益条件、現金及び預金・純資産の維持、SB623の販売予定時期等に関する条項が再確認されている。
  14. FY2021再定義有価証券報告書

    「上記の貸出コミットメント契約については、主に、財務制限条項(2025年1月期及び2026年1月期の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が、損失とならないようにすることのほか、契約期間において連結貸借対照表上の現金及び預金、及び純資産が一定金額以上を維持すること。)及び遵守事項(SB623の販売予定時期等に関する事項)が付されております。」

    貸出コミットメント契約の財務制限条項が、2025年1月期・2026年1月期の経常利益条件に加え、現金及び預金・純資産の維持、SB623の販売予定時期等に関する遵守事項を含む内容として記載されている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年1月決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期間について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    貸出コミットメント契約について、2020年1月決算以降の連続2期間で経常利益を2期連続損失としない財務制限条項が再確認されている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年1月決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期間について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    貸出コミットメント契約の財務制限条項と、2020年1月決算以降の連続2期間で経常損失を避ける条件が再確認されている。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「2020年1月決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期間について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    財務制限条項の判定開始期である2020年1月期に経常損失5,146百万円を計上しており、今後の連続損失回避がより直接的な財務上のリスクとなっている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年1月決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期間について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    貸出コミットメント契約に、2020年1月決算以降の連続2期間で経常利益を2期連続損失としない財務制限条項が付されていることが再確認されている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「(1)2020年1月決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期間について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    貸出コミットメント契約に、2020年1月決算以降の連続2期間で経常利益を2期連続損失としない財務制限条項が付されていることが再確認されている。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「2020年1月決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期間について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    貸出コミットメント契約に、2020年1月決算以降の連続2期間で経常利益を2期連続損失としない財務制限条項が付されていることが再確認されている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(1) 平成32年1月決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期間について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    貸出コミットメント契約に、平成32年1月決算以降の連続2期間について経常利益を2期連続損失としない財務制限条項が付されていることが再確認されている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「(1)平成32年1月決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期間について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    貸出コミットメント契約に、平成32年1月決算以降の連続2期間について経常利益を2期連続損失としない財務制限条項が付されていることが再確認されている。
  23. FY2018初出有価証券報告書

    「平成32年1月決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期間について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常利益が2期連続して損失とならないようにすること。」

    貸出コミットメント契約に、平成32年1月決算以降、経常利益を2期連続の損失としないことを求める財務制限条項が付されている。
一緒に動いた変遷

「為替差損による経常損益への影響」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44332★12345
  1. ★この変遷
  2. 1為替差損による経常損益への影響4回
  3. 2新株発行・新株予約権行使による希薄化4回
  4. 3研究開発先行投資に伴う流動性リスク3回
  5. 4契約一時金・マイルストンに依存する収益の変動3回
  6. 5事業収益の減少と営業・経常・純損失の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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