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ペプチドリーム(4587)・目標通期営業黒字見込み

2020年12月期に売上高100億円・営業利益53億円・営業利益率53.0%を達成する

FY2019に初出。10回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2019その他FY2020引き上げFY2021再定義FY2022引き上げFY2023 – FY20242019: 220192020: 020202021: 220212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1通期営業黒字見込み有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の下期において創薬開発事業における契約一時金収入および研究開発マイルストーン収入等を計上し、通期で営業利益を計上する見込みです。」

    2026年12月期について、下期の契約一時金・研究開発マイルストーン収入等により、通期で営業利益を計上する見込みを示した。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2025年12月期は売上収益49,000百万円、Core営業利益21,700百万円、売上収益Core営業利益率44.3%を目標としています。」

    2024年12月期の目標を売上収益466億7,652万3千円、Core営業利益212億2,533万8千円、利益率45.5%で上回ったうえで、2025年12月期の売上収益490億円、Core営業利益217億円、利益率44.3%という次年度目標を設定した。
  3. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2024年12月期は売上収益35,000百万円、Core営業利益10,900百万円、売上収益Core営業利益率31.1%を目標としております。」

    2023年12月期の目標から、2024年12月期の連結売上収益350億円、Core営業利益109億円、利益率31.1%という次年度目標へ引き上げている。2023年実績は売上収益が目標未達、Core営業利益と利益率が目標超過となった。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「2023年12月期は売上収益30,000百万円、Core営業利益6,700百万円、売上収益Core営業利益率22.3%を目標としております。」

    2022年12月期の個別会社ベースの売上高130億円・営業利益65億円目標は実績が上回った一方、2023年12月期からはPDRファーマを含む連結売上収益・Core営業利益・Core営業利益率を指標とする目標体系へ移行している。
  5. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「2022年12月期は売上高13,000百万円以上、営業利益6,500百万円以上、売上高営業利益率50.0%を目標としております。」

    2022年12月期の売上高・営業利益・営業利益率の目標を設定し、前年度目標と比べて3指標すべての目標水準を引き上げた。
  6. FY2021悪化有価証券報告書

    「当事業年度においては、売上高11,000,000千円以上、営業利益5,000,000千円以上、売上高営業利益率45.5%以上を目標としておりましたが、売上高9,365,964千円、営業利益4,418,143千円、売上高営業利益率47.2%となり、売上高営業利益率は目標を上回る結果となったものの、売上高及び営業利益は目標を下回る結果となりました。」

    2021年12月期は営業利益率が目標を上回った一方、売上高と営業利益は目標未達となった。
  7. FY20202021年目標を更新有価証券報告書

    「2021年12月期は売上高11,000百万円以上、営業利益5,000百万円以上、売上高営業利益率45.5%を目標としております。」

    次年度目標を売上高110億円以上、営業利益50億円以上、営業利益率45.5%へ更新した。2020年目標と比べ、売上高目標は引き上げ、営業利益及び利益率の目標は引き下げている。
  8. FY2020達成有価証券報告書

    「当事業年度においては、売上高10,000,000千円以上、営業利益5,300,000千円以上、売上高営業利益率53.0%以上を目標としておりましたが、売上高11,677,253千円、営業利益6,991,323千円、売上高営業利益率59.9%となり、目標を上回る結果となりました。」

    2020年12月期の売上高、営業利益、営業利益率の目標を、実績がいずれも上回った。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「2020年12月期は売上高10,000百万円以上、営業利益5,300百万円以上、売上高営業利益率53.0%を目標としております。」

    2020年12月期の売上高、営業利益、営業利益率の数値目標と期限を再確認している。
  10. FY2019初出有価証券報告書

    「2020年12月期は売上高10,000百万円、営業利益5,300百万円、売上高営業利益率53.0%を目標としております。」

    決算期変更後の2020年12月期について、売上高、営業利益、営業利益率の具体的な数値目標を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「初期段階からロイヤルティまで複数カテゴリーで収益化する共同研究開発モデル」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1初期段階からロイヤルティまで複数カテゴリーで収益化する共同研究開発モデル4回
  3. 2COVID-19・変異型を含むコロナウイルス向け抗ウイルス治療薬を多方面から開発する4回
  4. 3国内外の製薬企業との共同研究開発体制を維持・拡大する3回
  5. 4公正・透明性の高い経営と継続的なガバナンス強化を進める3回
  6. 5特殊ペプチドを利用したPDC・Conjugate創薬を推進する3回
  7. 6複数プログラムをリード化合物から臨床段階まで進展させる3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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