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メドレックス(4586)・施策前進

ILTS®を用いた皮膚がん・アレルギー性皮膚疾患の共同研究

FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY20202019: 120192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
ILTS®を用いた皮膚疾患治療研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「当社と東京医科歯科大学が共同で実施したILTS®を用いた「がん抑制型miRNA-634の経皮投与によるEGFR阻害剤の治療効果の増強」について、国際科学雑誌Molecular Therapy – Oncolyticsオンライン版で発表しております。」

    東京医科歯科大学とのILTS®応用研究について、miRNA-634による治療効果増強の研究成果を国際科学雑誌で発表した。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「研究成果として、当社と東京医科歯科大学が共同で実施したILTS®を用いた「皮膚扁平上皮がんに対するmiR-634軟膏の経皮局所投与による治療可能性」「甲状腺未分化癌に対するmiR-634を用いた核酸抗癌薬の開発」「ランゲルハンス細胞上に発現するPD-1リガンドの一つであるPD-L2は皮膚T細胞免疫反応を増強させる」について、それぞれ米国癌学会年次総会2019(2019年3月)、第78回日本癌学会学術総会(2019年9月)、第48回日本免疫学会学術集会(2019年12月)において発表しております。」

    東京医科歯科大学とのILTS®応用研究について、皮膚がん・核酸抗癌薬・皮膚免疫に関する成果を2019年に3つの学会で発表した。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「研究成果として、当社と東京医科歯科大学が共同で実施したILTS®を用いた「皮膚がんに対するmiR-634軟膏の経皮局所投与による治療可能性」「アレルギー性皮膚疾患の皮膚樹状細胞に対するB7-DCのサイレンシング効果」について、それぞれ第77回日本癌学会学術総会(2018年9月)、第47回日本免疫学会学術集会(2018年12月)において発表しております。」

    ILTS®を用いたmiR-634軟膏およびB7-DCに関する東京医科歯科大学との共同研究成果を、2018年に2つの学会で発表したことが初めて独立したテーマとして確認できる。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使・転換社債型新株予約権付社債による研究開発資金の確保」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使・転換社債型新株予約権付社債による研究開発資金の確保2回
  3. 2MRX-5LBTの臨床開発と新薬承認申請への移行2回
  4. 3製剤開発に伴う研究開発設備・機器の新設および拡充2回
  5. 4毎年1億円以上の売上高確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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