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メドレックス(4586)・施策再掲

ILTS®・NCTSを中核とする経皮吸収技術事業

FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

29記載
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前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 420212022: 120222023: 220232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結累計期間において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®を中心とする医薬品製剤技術を事業の中核に据える方針が継続している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    従来のILTS®・NCTS®を中心とする表現から、当連結会計年度の中核技術をILTS®中心とする表現へ整理された。一方、NCTS®はMRX-7MLL等の技術として別途記載されている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTS®を中心とする医薬品製剤技術を事業の中核に据える方針が継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTS®を中心とする医薬品製剤技術を事業の中核に据える方針が継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTS®を中心とする医薬品製剤技術を事業の中核に据える方針が再確認されている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTS®を中心とする医薬品製剤技術を事業の中核に据える方針が継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTS®を中心とする医薬品製剤技術を事業の中核に据える方針が年次報告書で再確認されている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTS®を中心とする医薬品製剤技術を事業の中核に据える方針が再確認されている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®やNCTS®を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTS®を中心とする医薬品製剤技術を事業の中核に据える方針が継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTS®を中心とする医薬品製剤技術を事業の中核に据える方針が継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結期間において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTS®を中心とする医薬品製剤技術を事業の中核に据える方針が再確認されている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTS®を中心とする医薬品製剤技術を事業の中核に据える方針が再確認されている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTS®を中心とする医薬品製剤技術を事業の中核に据える方針が再確認されている。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®やNCTS®を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTS®を中心とする医薬品製剤技術を事業の中核に据える方針が再確認されている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTS®を中心とする医薬品製剤技術を事業の中核に据える方針が再確認されている。
  16. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)を中心とした医薬品製剤技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    事業の中核技術の表現が、ILTS®・NCTS®を中心とした医薬品製剤技術として整理された。マイクロニードルは貼付剤パイプラインとは別の事業として記載されている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結期間において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)、並びにマイクロニードルアレイ技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより、新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®、NCTS®およびマイクロニードルアレイ技術を事業の中核とする方針が継続している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS® (Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS® (Nano-sized Colloid Transdermal System)、並びにマイクロニードルアレイ技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより、新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®、NCTS®およびマイクロニードルアレイ技術を事業の中核とする方針が再確認されている。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)、並びにマイクロニードルアレイ技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより、新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®、NCTS®およびマイクロニードルアレイ技術を事業の中核とする方針が年次報告書でも再確認されている。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)、並びにマイクロニードルアレイ技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより、新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®、NCTS®およびマイクロニードルアレイ技術を事業の中核とする方針が再掲されている。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)、並びにマイクロニードルアレイ技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより、新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®、NCTS®およびマイクロニードルアレイ技術を事業の中核とする方針が継続して記載されている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)、並びにマイクロニードルアレイ技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより、新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®、NCTS®およびマイクロニードルアレイ技術を中核とする事業方針が再確認されている。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)、並びにマイクロニードルアレイ技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより、新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®、NCTS®およびマイクロニードルアレイを中核技術とする事業方針が年次報告書でも再確認されている。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)、並びにマイクロニードルアレイ技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより、新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®、NCTS®およびマイクロニードルアレイ技術を中核とする事業方針が再掲されており、重要な変更はない。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)、並びにマイクロニードルアレイ技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより、新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®、NCTS®およびマイクロニードルアレイ技術を中核とする事業方針が再掲されている。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)、並びにマイクロニードルアレイ技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより、新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®、NCTS®およびマイクロニードルアレイ技術を中核とする事業方針が再掲されている。
  27. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループでは独自の経皮製剤技術であるILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)やNCTS®(Nano-sized Colloid Transdermal System)、並びにマイクロニードルアレイ技術を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより、新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTS®を中核とする方針を再確認するとともに、マイクロニードルアレイ技術も明示的に中核技術群へ含めている。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「イオン液体を利用した独自の経皮製剤技術ILTSⓇ (Ionic Liquid Transdermal System)及びNCTS(Nano-sized Colloid Transdermal System)を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより、新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    ILTS®・NCTSを中核に据える事業方針が同じ表現で再掲されている。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「イオン液体を利用した独自の経皮製剤技術ILTSⓇ (Ionic Liquid Transdermal System)及びNCTS(Nano-sized Colloid Transdermal System)を用いて、低分子から高分子に至る様々な有効成分の経皮吸収性を飛躍的に向上させることにより、新しい付加価値を持った医薬品を開発することを事業の中核に据え」

    独自の経皮製剤技術による医薬品開発を事業の中核に置く方針が初めて確認できる。
一緒に動いた変遷

「継続的な営業損失・当期純損失と繰越利益剰余金のマイナス」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1継続的な営業損失・当期純損失と繰越利益剰余金のマイナス2回
  3. 2ライセンス契約一時金・マイルストン収入への依存による収益変動2回
  4. 3米ドル建取引に伴う為替変動リスク2回
  5. 4新株発行・転換社債・新株予約権による株式価値希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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