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ラクオリア創薬(4579)・施策前進

研究開発と営業活動の連動

FY2016-Q2に初出。22回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – 2026-05-152016: 220162017: 420172018: 220182019: 120192020: 120202021: 020212022: 320222023: 420232024: 220242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
研究開発成果の導出・事業化連動3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「いずれの案件においても、当社はヒト用医薬品分野における独占的ライセンスを付与し、当該企業が開発および商業化を主導します。」

    RQ-00000010及びRQ-00201894について、外部企業が開発・商業化を主導する独占的ライセンス契約を締結し、研究開発と事業開発を連動させる具体的な契約に進展した。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「その他の導出準備プログラムにつきましても、対面での面談とオンライン会議を機動的に組み合わせて提携先獲得を目指した事業開発活動を実施いたしました。」

    導出準備プログラムについて、対面面談とオンライン会議を組み合わせた提携先獲得活動を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいては、探索研究から開発そして導出に至るまで、プロジェクトチームが一貫して主体性を持ち、組織横断的に業務を実施しております。」

    探索研究から開発・導出までを組織横断的なプロジェクトチームが一体的に担う体制を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「導出準備プログラムにつきましては、対面での面談とオンライン会議を機動的に組み合わせて、さらなるライセンス先の獲得に向けた事業開発活動を展開しております。」

    対面面談とオンライン会議を組み合わせた導出先獲得の事業開発活動を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「その他の導出準備プログラムにつきましても、対面での面談とオンライン会議を機動的に組み合わせて、さらなるライセンス先企業の獲得に向けた事業開発活動を展開しております。」

    導出準備プログラムについて、対面面談とオンライン会議を組み合わせた事業開発活動を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「その他の導出準備プログラムにつきましても、対面での面談とオンライン会議を機動的に組み合わせて提携先獲得を目指した事業開発活動を実施いたしました。」

    導出準備プログラムについて、対面面談とオンライン会議を組み合わせた事業開発活動を継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいては、探索研究から開発そして導出に至るまで、プロジェクトチームが一貫して主体性を持ち、組織横断的に業務を実施しております。」

    探索研究から導出までを組織横断的なプロジェクトチームが一貫して担い、研究・開発・営業活動を一体化する体制を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「導出済みプログラムにつきましては、導出先企業において前臨床開発段階以降の取り組みが進められております。導出準備プログラムにつきましては、自社で開発を進めているグレリン受容体作動薬の前臨床試験が進行しているほか、日本国内におけるtegoprazanの速やかな上市を目指し、臨床開発の準備および提携先候補の探索に関する取り組みを当社は進めております。」

    導出済みプログラムで導出先企業による前臨床開発段階以降の取り組みを進める一方、導出準備・探索研究・共同研究を並行して進める体制が継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「導出準備プログラムにつきましては、オンライン会議等を利用しつつ対面での面談も交えて事業開発活動を着実に進めている」

    導出準備プログラムについて、オンライン会議等に加えて対面面談も活用し、事業開発活動を継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいては、探索研究から開発そして導出に至るまで、プロジェクトチームが一貫して主体性を持ち、組織横断的に業務を実施しております。」

    探索研究から開発・導出までを組織横断的なプロジェクトチームが一体的に担う体制を継続している。
  11. FY2020-Q3web会議等の活用有価証券報告書

    「医薬品候補化合物の導出や共同研究に向けた取り組みにつきましては、COVID-19の影響で、対面での面談の機会が減少し、若干の悪影響を受けましたが、web会議等を利用しつつ事業開発活動を着実に進めてまいりました。」

    COVID-19の影響で対面面談は減少したが、web会議等を活用して事業開発活動を継続している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいては、探索研究から開発そして導出に至るまで、プロジェクトチームが一貫して主体性を持ち、組織横断的に業務を実施しております。」

    探索研究から開発・導出までを組織横断的なプロジェクトチームが一体的に担う体制を再確認している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「研究開発活動及び営業活動に取り組んでまいりました。」

    研究開発活動と営業活動を組み合わせ、開発化合物の創出・導出を進める取り組みを継続している。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「研究開発活動及び営業活動に取り組んでまいりました。」

    研究開発活動と営業活動を組み合わせて、開発化合物の創出・導出を進める取り組みを継続している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下において、当社は医薬品開発化合物の継続的な創出、研究開発ポートフォリオの拡充及びそれら開発化合物の導出を目指し、研究開発活動及び営業活動に取り組んでまいりました。」

    研究開発活動と営業活動を組み合わせて、開発化合物の創出・導出を進める取り組みを継続している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下において、当社は医薬品開発化合物の継続的な創出、研究開発ポートフォリオの拡充及びそれら開発化合物の導出を目指し、研究開発活動及び営業活動に取り組んでまいりました。」

    研究開発活動と営業活動を組み合わせて、開発化合物の創出・導出を進める取り組みを継続している。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下において、当社は医薬品開発化合物の継続的な創出、研究開発ポートフォリオの拡充及びそれら開発化合物の導出を目指し、研究開発活動及び営業活動に取り組んでまいりました。」

    研究開発活動と営業活動を組み合わせて、開発化合物の創出・導出を進める取り組みを継続している。
  18. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社においては、探索研究から開発そして導出に至るまで、プロジェクトチームが一貫して主体性を持ち、組織横断的に業務を実施しております。」

    探索研究から開発・導出までを組織横断的なプロジェクトチームが一貫して担う体制を再確認している。
  19. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「研究開発活動及び営業活動に取り組んでまいりました。」

    研究開発活動と営業活動を組み合わせて創薬成果の事業化・導出を進める取り組みを継続している。
  20. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「研究開発活動及び営業活動に取り組んでまいりました。」

    研究開発活動と営業活動を組み合わせ、創薬成果の事業化・導出を進める取り組み。
一緒に動いた変遷

「RQ-00201894の第I相臨床試験準備」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1RQ-00201894の第I相臨床試験準備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラクオリア創薬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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