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ラクオリア創薬(4579)・施策前進

研究効率改善と老朽化対応の分析装置投資

FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20232021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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事業基盤強化に向けた継続的な設備投資93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施しました設備投資(有形固定資産のほか、無形固定資産を含めております。)の総額は364百万円であります。その主なものは、研究効率改善のための分析装置の取得108百万円であります。」

    研究効率改善のための分析装置取得を含め、当年度の設備投資総額が364百万円となった。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施しました設備投資(有形固定資産のほか、無形固定資産を含めております。)の総額は229百万円であります。その主なものは、研究効率改善のための分析装置の取得122百万円であります。」

    研究効率改善のための分析装置取得を含め、当年度の設備投資総額は229百万円となった。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施しました設備投資(有形固定資産のほか、無形固定資産を含めております。金額には消費税等を含めておりません。)の総額は107百万円であります。その主なものは、分析装置の老朽化に伴う更新による取得57百万円であります。」

    分析装置の老朽化対応として57百万円を投資し、年間設備投資総額は107百万円となった。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施しました設備投資(有形固定資産のほか、無形固定資産を含めております。金額には消費税等を含めておりません。)の総額は208百万円であります。その主なものは、分析装置の老朽化に伴う更新による取得84百万円及び研究効率改善のための分析装置の取得85百万円であります。」

    研究効率改善及び老朽化対応のため、分析装置を取得・更新し、当連結会計年度に208百万円の設備投資を実施した。
一緒に動いた変遷

「テゴプラザンの臨床開発と導出協議」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テゴプラザンの臨床開発と導出協議3回
  3. 2グローバル導出活動とアライアンスマネジメント3回
  4. 3事業資金確保リスク3回
  5. 4TM-411(タミバロテン)のSyros Pharmaceuticalsへの導出3回
  6. 5事業収益の発生と損失幅の縮小2回
  7. 6選択と集中による研究開発資源配分2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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