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ラクオリア創薬(4579)・施策再掲

ラクオリア イノベーションズによるアカデミア・スタートアップ成果の事業化

FY2018に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2021-Q3。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2019-Q22019: 320192020: 020202021: 42021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、連結子会社であったラクオリア イノベーションズ株式会社は、2021年4月1日付で清算結了したため、第2四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    ラクオリア イノベーションズ株式会社は2021年4月1日付で清算結了し、第2四半期連結会計期間から連結範囲から除外されたとの状況が再確認された。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、連結子会社であったラクオリア イノベーションズ株式会社は、2021年4月1日付で清算結了したため、当第2四半期連結会計期間において、連結の範囲から除外しております。」

    ラクオリア イノベーションズ株式会社の2021年4月1日付の清算結了と連結範囲からの除外を再確認している。
  3. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「なお、連結子会社であるラクオリア イノベーションズ株式会社は、2021年1月22日付けで解散を決議し、2021年4月1日をもって清算結了いたしました。」

    ラクオリア イノベーションズ株式会社について、2021年1月22日の解散決議後、2021年4月1日に清算結了した。
  4. FY2020削除有価証券報告書

    「当社の創薬プラットフォームを活用した技術開発支援や知財戦略の策定支援、Exit(出口)戦略の提案については一定の成果が見られましたが、当社グループを取り巻く経営環境から総合的に判断し、2021年1月22日付で同社を解散することといたしました。」

    ラクオリア イノベーションズについて、一定の成果は記載されたが、経営環境を踏まえて2021年1月22日に解散を決議し、事業継続を終了することとなった。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「一方、2018年12月に設立したラクオリア イノベーションズ株式会社につきましては、ライフサイエンス領域のベンチャー企業やアカデミアに対して、技術開発支援や知財戦略の策定支援の実施に向けた具体的な取り組みを開始しております。」

    ラクオリア イノベーションズについて、ライフサイエンス領域のベンチャー企業やアカデミアへの技術開発支援・知財戦略支援に向けた具体的な取り組みを開始した。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「一方、2018年12月に設立したラクオリア イノベーションズ株式会社につきましては、国立大学法人名古屋大学(以下「名古屋大学」)や国立大学法人東京大学を中心にアカデミアとの協業を目指した初期の活動を開始しました。また、ベンチャーキャピタルや投資ファンドの協力を得て、ライフサイエンス領域のベンチャー企業に対する技術開発支援や知財戦略の策定支援の実施に向け準備を行っております。」

    ラクオリア イノベーションズが名古屋大学・東京大学を中心とするアカデミア協業の初期活動を開始し、VC・投資ファンドと協力したライフサイエンス領域ベンチャーへの技術開発・知財戦略支援の準備にも着手した。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「また、平成30年12月には、当社100%子会社であるラクオリア イノベーションズ株式会社を設立しました。同社では、アカデミアやスタートアップ企業の優れた基礎研究の成果として生み出される「新薬の種」「事業の種」の臨床応用や事業化の可能性を国内外で模索し、当社グループの事業機会の拡大を図るとともに、名古屋大学をはじめとする中部圏アカデミアの創薬活動の振興と発展に寄与してまいります。」

    アカデミアやスタートアップ企業の基礎研究成果を臨床応用・事業化につなげる目的で、100%子会社を設立した。
一緒に動いた変遷

「テゴプラザンの臨床開発と導出協議」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テゴプラザンの臨床開発と導出協議3回
  3. 2Galliprantの米国上市と欧州承認3回
  4. 3事業収益の発生と損失幅の縮小2回
  5. 4EntyceのFDA承認と販売開始2回
  6. 5グローバル導出活動とアライアンスマネジメント2回
  7. 6資金調達の多様化とコスト抑制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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