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ラクオリア創薬(4579)・施策達成

欠損填補を目的とした無償減資

FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20162016: 220162017: 120172018: 020182019: 22019
同じテーマの他社
減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに127社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2019年3月25日開催の第11期定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分についての決議を受け、2019年5月1日付でその効力が発生しております。」

    欠損填補を目的とする無償減資及び剰余金処分について、2019年3月25日の株主総会承認を経て、2019年5月1日に効力が発生した。将来の配当・自社株取得等の株主還元策を実現できる状態とする目的も明示された。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、平成31年2月8日開催の取締役会において、平成31年3月25日開催の第11期定時株主総会に資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件を付議することを決議し、同株主総会にて承認可決されました。」

    欠損填補に向けた資本金・資本準備金の減少及び剰余金処分について、取締役会付議・株主総会承認まで進み、2019年5月1日の効力発生日を予定している。
  3. FY2016再掲有価証券報告書

    「資本金及び資本準備金の減少は、欠損てん補によるものであります。」

    平成28年5月1日付で効力が発生した欠損填補目的の無償減資と、資本金・資本準備金各2,237,588千円への振替を財務諸表で再確認している。
  4. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年3月30日開催の第8期定時株主総会において、欠損の填補を目的とする無償減資について決議し、平成28年5月1日付でその効力が発生しております。」

    欠損填補を目的とした無償減資について、平成28年5月1日付で効力が発生したことと、資本金・資本剰余金が各2,237,588千円となったことを再確認している。
  5. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年3月30日開催の第8期定時株主総会における決議に基づき、資本金を7,568,637千円減少し、その他資本剰余金に振り替えるとともに、資本準備金を2,852,637千円減少し、その他資本剰余金に振り替えるとともに、その他資本剰余金10,421,274千円全額を繰越利益剰余金へ振替え、欠損填補を行ったものであります。」

    平成28年5月1日付で資本金・資本準備金を減少させ、その他資本剰余金を繰越利益剰余金へ振り替えて欠損を填補した。
一緒に動いた変遷

「テゴプラザンの臨床開発と導出協議」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1テゴプラザンの臨床開発と導出協議2回
  3. 2Galliprantの米国上市と欧州承認2回
  4. 3資金調達の多様化とコスト抑制2回
  5. 4Entyceの猫適応開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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