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大塚ホールディングス(4578)・事実再掲

売上高・利益の前年同期比減少

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

35記載
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 22025
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は、すべての事業セグメントで増収となり、1,180,766百万円(前年同期比6.5%増)となりました。」

    全事業セグメントで増収となり、売上収益は前年同期比6.5%増となった。事業利益、営業利益、親会社帰属中間利益も増加している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「売上収益は2,329,861百万円(前期比15.4%増)、研究開発費投資前事業利益は744,696百万円(同20.0%増)、事業利益は430,463百万円(同37.7%増)、営業利益は323,564百万円(同131.8%増)となりました。」

    2023年度の全事業増収・営業利益減少から、2024年度は売上収益、事業利益、営業利益及び親会社帰属利益が大幅に増加する業績状況へ変化した。
  3. FY2024-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は、医療関連事業及びニュートラシューティカルズ関連事業で増収となり、1,108,930百万円(前年同期比17.0%増)となりました。」

    医療関連事業及びニュートラシューティカルズ関連事業の増収により連結売上収益は17.0%増、事業利益は37.8%増となった一方、AVP-786に係る減損損失103,293百万円により営業利益は3.4%減となる増収・事業利益増・営業利益減の構成となった。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は、医療関連事業及びニュートラシューティカルズ関連事業で増収となり、519,517百万円(前年同四半期比15.9%増)となりました。」

    医療関連事業及びニュートラシューティカルズ関連事業の増収により、連結売上収益は前年同四半期比15.9%増となった。事業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益も増加している。
  5. FY2023再定義有価証券報告書

    「2023年度の売上収益は、すべての事業セグメントで増収となり、2,018,568百万円(前期比16.1%増)となりました。営業利益は、139,612百万円(同7.1%減)となりました。」

    全事業セグメントで増収となった一方、AVP-786、デイヤフーズ社、住友ファーマ株式会社との提携品等に係る減損損失の影響で営業利益は減少する、増収減益の業績状況に変化した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は、すべての事業セグメントで増収となり、1,479,080百万円(前年同四半期比16.8%増)となりました。」

    すべての事業セグメントで増収となり、連結売上収益は前年同四半期比16.8%増となった。事業利益も258,483百万円、同105.6%増となった。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は、すべての事業セグメントで増収となり、947,537百万円(前年同四半期比16.4%増)となりました。」

    すべての事業セグメントで増収となり、売上収益は前年同期比16.4%増となった。事業利益も前年同期比98.5%増となり、増収増益の状況を継続している。
  8. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は、すべての事業で増収となり、448,344百万円(前年同四半期比17.9%増)となりました。」

    前年同四半期の増収と利益減少が併存する状況から、当第1四半期は全事業で増収となり、事業利益73,681百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益61,430百万円と利益も増加する状況へ変化した。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は、1,737,998百万円(前期比16.0%増)と増収、為替影響を除いても伸長しました。想定以上の売上成長と販売費及び一般管理費を適正にコントロールした結果、事業利益は174,917百万円(同11.3%増)となりました。なお、営業利益は、150,323百万円(同2.7%減)となりました。」

    売上収益・事業利益・親会社帰属利益は増加した一方、減損損失41,521百万円の影響で営業利益は減少する、増収と営業段階減益が併存する業績状況となった。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上収益は、1,266,119百万円(前年同四半期比14.3%増)と増収、為替影響を除いても伸長しました。」

    売上収益が増加する一方、事業利益は125,694百万円(同19.4%減)、営業利益は114,848百万円(同27.4%減)となる増収減益の状況を継続して示している。
  11. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「連結売上収益は814,307百万円(前年同四半期比13.3%増)と増収、為替影響を除いても大幅に伸長しました。」

    売上収益は前年同期比13.3%増となった一方、事業利益は25.1%減、営業利益は39.6%減となり、増収と利益減少が併存する業績状況となった。
  12. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「連結売上収益は380,308百万円(前年同四半期比12.9%増)と増収となりました。」

    売上収益は前年同四半期比12.9%増となった一方、事業利益は13.2%減、営業利益は58.6%減、親会社の所有者に帰属する四半期利益は48.0%減となり、増収と利益減少が併存する業績状況に変化している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、「スプリセル」、「イーケプラ」の契約満了による大幅な減収要因に対して、「エビリファイ メンテナ」、「レキサルティ」、「ジンアーク」、「ロンサーフ」のグローバル4製品及びニュートラシューティカルズ関連事業等での増収が減収分を大幅に超えて貢献し、連結売上収益は1,498,276百万円(前期比5.3%増)と増収となりました。」

    契約満了による減収要因がある一方、グローバル4製品及びニュートラシューティカルズ関連事業等の増収により、通期の連結売上収益は増加した。営業利益・親会社帰属利益は減少しており、増収と減益が併存している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、「スプリセル」、「イーケプラ」の契約満了による大幅な減収要因に対して、「エビリファイ メンテナ」、「レキサルティ」、「ジンアーク」、「ロンサーフ」のグローバル4製品及びニュートラシューティカルズ関連事業等での増収が減収分を大幅に超えて貢献し、連結売上収益は1,107,417百万円(前年同四半期比3.8%増)の増収となりました。」

    契約満了による減収要因がある一方、グローバル4製品及びニュートラシューティカルズ関連事業等の増収により、連結売上収益は前年同四半期比3.8%増となった。事業利益は17.4%減、営業利益は7.9%減となっている。
  15. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「連結売上収益は718,815百万円(前年同四半期比3.4%増)の増収となりました。」

    第2四半期累計では売上収益が3.4%増となった一方、事業利益は8.5%減、営業利益は5.8%減となった。売上増と営業段階の利益減が併存する業績状況を示している。
  16. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「連結売上収益は336,789百万円(前年同四半期比0.8%減)と前年同四半期並みとなりました。」

    売上収益は前年同四半期比0.8%減、事業利益は3.1%減、営業利益は7.1%減となった一方、四半期利益は18.7%増、親会社所有者帰属四半期利益は18.5%増となった。売上・営業段階の減少と最終利益の増加が併存する業績状況に変化している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「連結売上収益は1,422,826百万円(前期比1.9%増)と増収となりました。」

    売上収益は前期比1.9%増、営業利益は12.5%増、親会社の所有者に帰属する当期利益は16.5%増となり、増収増益の状況を示している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループの事業活動も一定の影響を受けましたが、連結売上収益は1,066,959百万円(前年同四半期比3.7%増)と増収となりました。」

    第3四半期累計では売上収益が3.7%増、営業利益が10.2%増、四半期利益が13.7%増、親会社所有者帰属四半期利益が14.6%増となり、増収増益の状況を継続して示している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「連結売上収益は695,443百万円(前年同四半期比3.6%増)と増収を確保しました。」

    第2四半期累計でも売上収益が増加し、営業利益、四半期利益、親会社帰属四半期利益も前年同期比で増加する業績状況を示している。
  20. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上収益は339,560百万円(前年同四半期比8.2%増)となり、営業利益は53,946百万円(同72.9%増)、四半期利益は38,530百万円(同86.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は37,710百万円(同96.9%増)となりました。」

    前年同四半期の売上収益増・利益減という混合的な状況から、当第1四半期は売上収益、営業利益、四半期利益、親会社帰属利益がいずれも増加する状況に変化した。
  21. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の売上収益は1,396,240百万円(前期比8.1%増)となり、営業利益は176,585百万円(同63.0%増)、当期利益は131,187百万円(同53.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は127,151百万円(同54.1%増)となりました。」

    2018年度の売上収益・営業利益増、当期利益減という混合的な状況から、2019年度は売上収益、営業利益、当期利益、親会社帰属利益がいずれも増加する業績状況へ変化した。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上収益は1,028,758百万円(前年同四半期比8.5%増)となり、営業利益は155,830百万円(同60.7%増)、四半期利益は114,892百万円(同42.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は111,519百万円(同42.8%増)となりました。」

    売上収益、営業利益、四半期利益及び親会社帰属利益が前年同四半期比で増加する業績状況を継続して示している。
  23. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上収益は671,131百万円(前年同四半期比8.5%増)となり、営業利益は96,524百万円(同22.9%増)、四半期利益は70,190百万円(同6.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は67,763百万円(同5.4%増)となりました。」

    第1四半期の売上収益増・利益減という混合的な状況から、当第2四半期累計では売上収益、営業利益、四半期利益、親会社帰属利益がいずれも前年同期比で増加した。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上収益は313,956百万円(前年同四半期比6.6%増)となり、営業利益は31,203百万円(同10.3%減)、四半期利益は20,709百万円(同12.0%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は19,152百万円(同15.7%減)となりました。」

    売上収益は増加した一方、営業利益、四半期利益及び親会社帰属利益は前年同四半期比で減少する混合的な業績状況を示している。
  25. FY2018再定義有価証券報告書

    「このような経営環境下において、当社グループの当連結会計年度の売上収益は1,291,981百万円(前期比4.2%増)となり、営業利益は108,304百万円(前期比4.0%増)、当期利益は85,395百万円(前期比25.3%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は82,492百万円(前期比26.7%減)となりました。」

    売上収益・営業利益は増加した一方、当期利益・親会社帰属利益は減少する混合的な業績状況となった。親会社帰属利益の減少については、前期の米国税制改正による一過性の税効果の反動が主因と説明している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上収益は948,074百万円(前年同四半期比3.2%増)となり、営業利益は96,750百万円(同2.0%増)、四半期利益は80,150百万円(同7.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は77,678百万円(同6.3%増)となりました。」

    売上収益、営業利益、四半期利益及び親会社帰属利益が前年同期比で増加する業績状況を継続して示している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上収益は618,325百万円(前年同四半期比3.9%増)となり、営業利益は78,309百万円(同58.2%増)、四半期利益は65,389百万円(同50.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は63,876百万円(同50.6%増)となりました。」

    売上収益、営業利益、四半期利益及び親会社帰属利益が前年同四半期比で増加する業績状況を継続して示している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上収益は294,650百万円(前年同四半期比5.2%増)となり、営業利益は34,769百万円(同15.3%増)、四半期利益は23,525百万円(同10.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は22,726百万円(同8.2%増)となりました。」

    売上収益、営業利益、四半期利益及び親会社帰属利益がいずれも前年同四半期比で増加する業績状況を継続して示している。
  29. FY2017再定義有価証券報告書

    「このような経営環境下において、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,239,952百万円(前期比3.7%増)となり、営業利益は104,181百万円(前期比3.0%増)、当期利益は114,387百万円(前期比22.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は112,492百万円(前期比21.5%増)となりました。」

    前期までの売上高・利益の減少または混合的な状況から、通期では売上高、営業利益、当期利益、親会社帰属利益がいずれも増加する業績状況に変化している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は919,022百万円(前年同四半期比3.3%増)となり、営業利益は94,885百万円(同25.9%減)、四半期利益は74,784百万円(同31.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は73,064百万円(同32.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、四半期利益及び親会社帰属利益は減少するという混合的な業績状況を継続して示している。
  31. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は595,361百万円(前年同四半期比1.3%増)となり、営業利益は49,506百万円(同39.8%減)、四半期利益は43,368百万円(同13.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は42,426百万円(同14.5%減)となりました。」

    従来の売上高・利益の一律減少から、売上高は前年同期比増加、営業利益・利益は減少という混合的な業績状況に変化している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は280,192百万円(前年同四半期比0.0%減)となり、営業利益は30,167百万円(同11.2%減)、四半期利益は21,373百万円(同4.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は21,012百万円(同3.9%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期並みで、営業利益、四半期利益、親会社帰属利益は前年同四半期比で減少している。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の売上高は1,195,547百万円(前期比16.2%減)となり、営業利益は101,145百万円(前期比32.1%減)、当期利益は93,332百万円(前期比6.1%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は92,563百万円(前期比9.2%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、当期利益及び親会社帰属利益が前年同期比で減少している。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は902,797百万円(前年同四半期比18.5%減)となり、営業利益は113,579百万円(同22.8%減)、経常利益は116,128百万円(同25.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90,598百万円(同12.2%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は594,754百万円(前年同四半期比20.3%減)となり、営業利益は66,170百万円(同35.9%減)、経常利益は65,388百万円(同40.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46,722百万円(同32.7%減)となりました。」

    連結業績の主要指標が前年同期比で減少している。
一緒に動いた変遷

「開発候補品の中止・提携終了リスク」は、この変遷が動いた35回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13107433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発候補品の中止・提携終了リスク13回
  3. 2事業環境変化と事業計画見直しによる減損リスク10回
  4. 3天候・経済状況による個人消費動向の変動7回
  5. 4海外展開に伴う各国規制・政情・事業環境リスク4回
  6. 5グローバル3製品・次世代3製品による持続的成長3回
  7. 6植物由来食品市場の競争激化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大塚ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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