大塚ホールディングス(4578)・目標前進
2050年環境ビジョン「ネットゼロ」
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境ビジョン2050による脱炭素・循環・自然共生63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「<指標>・2028年 CO₂排出量削減目標 Scope1,2:2017年比 50%削減 Scope3:2050年カーボンニュートラルに向けた取り組みを推進・自己創出再生可能エネルギー比率 20%」
2050年ネットゼロの下で、Scope1・2、Scope3、自己創出再生可能エネルギーに加え、廃棄物、水、PETボトル、RSPO認証パーム油、サステナブルな紙に関する2028年・2030年目標を具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、事業活動におけるすべての環境負荷をゼロにするという2050年環境ビジョン「ネットゼロ」を掲げています。CO2排出量(Scope1,2)は、2017年度の818,000t-CO2から2023年度には523,000t-CO2となり、2017年度比36.1%削減となりました。」
2050年ネットゼロを継続し、2028年Scope1・2排出量50%削減、自己創出再生可能エネルギー20%、水使用量10%削減、RSPO認証パーム油・サステナブル紙100%利用等の2024~2028年目標を設定した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、事業活動におけるすべての環境負荷をゼロにするという2050年環境ビジョン「ネットゼロ」を掲げています。CO2排出量(Scope1,2)は、2017年度の818,000t-CO2から2022年度には576,000t-CO2となり、2028年目標として2017年比CO2排出量50%削減を掲げています。」
2050年ネットゼロ目標を継続し、Scope1・2排出量の削減実績と2028年50%削減目標、再生可能エネルギー・燃料転換等の施策を示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループでは、2050年までに事業活動のすべての環境負荷をゼロにするという2050年環境ビジョン「ネットゼロ」を掲げ」
事業活動のすべての環境負荷を2050年までにゼロにする目標を初めて独立したテーマとして抽出した。気候変動、資源共生、水資源を重要項目とし、2030年の温室効果ガス削減、ISO14001、TCFD対応等を手段としている。