大塚ホールディングス(4578)・目標最終年総括・主要業績目標超過
第3次中期経営計画の策定と公表
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第3次中期経営計画の策定・実績評価1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023最終年総括・主要業績目標超過有価証券報告書
「第3次中期経営計画の最終年である2023年度の進捗は、以下のとおりです。事業利益は、想定以上の売上成長と販売費及び一般管理費を適正にコントロールした結果、312,553百万円(同78.7%増)となり、第3次中期経営計画の業績目標である「年平均成長率10%以上の事業利益成長」を大きく超えて、年20%強の高水準を達成しました。」
第3次中期経営計画の最終年度となり、事業利益成長目標は大きく上回った。一方、ROEは5.3%で、計画の全項目が一律に達成されたとは記載していない。 - FY2022前進有価証券報告書
「第3次中期経営計画の4年目である2022年度の進捗は、以下のとおりです。」
第3次中期経営計画4年目について、売上収益1,737,998百万円、事業利益174,917百万円、ROE6.3%などの進捗を示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「第3次中期経営計画の3年目である2021年度の進捗は、以下のとおりです。」
第3次中期経営計画3年目について、売上収益は対計画99.9%、研究開発費投資前事業利益は99.8%、事業利益は98.2%の進捗を示した。 - FY2020前進有価証券報告書
「第3次中期経営計画の2年目である2020年度の進捗は、以下のとおりです。」
第3次中期経営計画2年目について、売上収益は前期比1.9%増、事業利益は15.9%増、ROEは8.2%となり、計画目標に対する進捗を具体的に示した。 - FY2019達成有価証券報告書
「第3次中期経営計画は、「独自のトータルヘルスケア企業として世界に躍進~成長の5年間~」と位置づけ、医療関連事業とニュートラシューティカルズ関連事業をコア事業として、新たな価値創造と既存事業価値の最大化に取り組みます。」
第3次中期経営計画が2019年5月30日に公表され、5年間の計画として開始された。医療関連事業とニュートラシューティカルズ関連事業をコアとする計画の枠組みを具体化している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当連結会計年度を初年度とする第3次中期経営計画(2019年5月30日公表予定)において、」
第3次中期経営計画を2019年5月30日に公表する予定であることを改めて示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「現在、第3次中期経営計画の策定を進めており、2019年5月30日に公表を予定しております。」
第2次中期経営計画の総括後、第3次中期経営計画の策定を進め、2019年5月30日に公表する予定を初めて明示している。