Komori
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策前進

K-232の国内第Ⅲ相臨床試験

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020-Q3前進FY2021 – FY20222020: 220202021: 020212022: 220222023: 12023
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K-232の国内第Ⅲ相試験・承認取得・上市1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「9月に緑内障・高眼圧症治療剤の新規配合点眼剤「K-232(リパスジル塩酸塩水和物とブリモニジン酒石酸塩)」の国内製造販売承認を取得しております(販売名:グラアルファ配合点眼液)。」

    K-232について、2021年11月の承認申請から2022年9月の承認取得を経て、12月の国内上市に至った。
  2. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「9月に緑内障・高眼圧症治療剤の新規配合点眼剤「K-232(リパスジル塩酸塩水和物とブリモニジン酒石酸塩)」の国内製造販売承認を取得しております(販売名:グラアルファ配合点眼液)。」

    K-232について、国内第Ⅲ相臨床試験及び承認申請の段階から、2022年9月の国内製造販売承認取得に至った。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「開発パイプラインについては、11月に緑内障・高眼圧症治療剤の新規配合点眼剤「K-232(リパスジル塩酸塩水和物とブリモニジン酒石酸塩)」の国内製造販売承認申請が行われました。」

    K-232は国内第Ⅲ相臨床試験開始の段階から、2021年11月の国内製造販売承認申請の段階へ進んだ。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、配合点眼剤(リパスジル塩酸塩水和物とブリモニジン酒石酸塩)の国内第Ⅲ相臨床試験が開始されております(開発コード:K-232)。」

    K-232の国内第Ⅲ相臨床試験が開始された状態を継続して記載している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「2020年2月には、緑内障・高眼圧症を適応症とした配合点眼剤(リパスジル塩酸塩水和物とブリモニジン酒石酸塩)の国内第Ⅲ相臨床試験が開始されております(開発コード:K-232)。」

    リパスジル塩酸塩水和物とブリモニジン酒石酸塩の配合点眼剤K-232について、国内第Ⅲ相臨床試験の開始を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「事業譲受のための銀行借入」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業譲受のための銀行借入3回
  3. 2DW-5LBT(MRX-5LBT)のメドレックスとの共同開発2回
  4. 3ライセンスアウト品の上市・収益化2回
  5. 4海外展開に伴う為替変動リスク2回
  6. 5DW-1002の将来収入不確実性とのれん減損2回
  7. 6転換社債型新株予約権付社債・第11回新株予約権による資金調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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