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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策削除

新株予約権行使による資金調達

FY2016-Q2に初出。14回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2022-Q1。

14記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2017-Q2再掲FY2017-Q3 – FY2017再定義FY2018前進FY2020-Q2 – FY2021-Q22016: 220162017: 420172018: 120182019: 120192020: 320202021: 220212022: 12022
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新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加168社が書いているテーマ・逆風0社・追い風163社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「現在の株価水準及び今後の市場環境等を総合的に勘案した結果、当社としては、本新株予約権による資金調達を中止し、改めて資金調達手段を検討すべきであると判断いたしました。」

    第10回新株予約権は29,932個、2,993,200株が行使され、累計1,050百万円を調達した一方、残存22,068個を取得・消却し、同新株予約権による資金調達を中止する方針へ転換した。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は43百万円(前年同期は60百万円の支出)となりました。これは新株予約権の行使による株式の発行による収入16百万円があった一方で、長期借入金の返済による支出60百万円があったことによるものです。」

    新株予約権の行使による株式発行収入16百万円を計上し、資金調達がさらに進んだ。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。」

    第10回新株予約権等について542個が行使され、54,200株の交付と16,709千円の資金調達が行われた。期末累計では29,932個、2,993,200株、累計調達額1,043,694千円となった。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、SMBC日興証券株式会社が保有する行使価額修正条項付第10回新株予約権の一部について権利行使がありました。」

    第10回新株予約権について29,390個が行使され、2,939,000株の発行と1,026,985千円の資金調達が行われた。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「発行新株予約権数52,000個、発行価額は本新株予約権1個当たり122円(総額6,344,000円)、当該発行による潜在株式数は5,200,000株、調達資金の額は2,132,344,000円(差引手取概算額)です。」

    第10回新株予約権の発行価額払込が2020年8月7日に完了し、新薬候補品の開発推進、新規パイプライン獲得、H-1337開発、創薬研究及び運転資金を使途とする約21億円の資金調達枠が具体化した。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「そのために必要に応じて、金融・資本市場からの資金調達を実施することにより、当社グループの財務基盤の充実を図ってまいります。」

    必要に応じた金融・資本市場からの調達により財務基盤を充実させる方針を継続している。
  7. FY2018再定義有価証券報告書

    「そのために必要に応じて、金融・資本市場からの資金調達を実施することにより、当社グループの財務基盤の充実を図ってまいります。」

    従来の新株予約権行使による具体的な調達実績の記載から、必要に応じて金融・資本市場から調達する一般的な財務基盤充実方針へ表現が広がっている。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は1,406百万円(前期は1,066百万円の収入)となりました。これは、新株予約権の行使による株式の発行による収入824百万円及び長期借入れによる収入582百万円があったことによるものです。」

    新株予約権行使による824百万円の調達を含む資金調達を通期で計上している。第三四半期までに記載された第9回新株予約権の行使累計から新たな進展はない。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、クレディ・スイス証券株式会社が保有する行使価額修正条項付第9回新株予約権の一部について権利行使が行われております。当該新株予約権の権利行使の概要は以下のとおりであります。①発行した株式の種類及び数  普通株式 1,500,000株 ②発行価額の総額            827,950千円」

    第9回新株予約権の行使による1,500,000株、827,950千円の資金調達を第三四半期累計期間について継続して記載している。
  10. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、クレディ・スイス証券株式会社が保有する行使価額修正条項付第9回新株予約権の一部について権利行使が行われております。当該新株予約権の権利行使の概要は以下のとおりであります。①発行した株式の種類及び数  普通株式 1,500,000株 ②発行価額の総額            827,950千円」

    第9回新株予約権の行使により、普通株式150万株を発行し827,950千円を調達したことを累計期間ベースで記載している。
  11. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。普通株式 1,500,000株、当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円)827,950。」

    第9回新株予約権の行使により、普通株式150万株を発行し827,950千円を追加調達した。期末累計では340万株、累計調達額1,966,650千円となった。
  12. FY2016前進有価証券報告書

    「当事業年度終了後、平成29年2月8日までの間にクレディ・スイス証券株式会社が保有する行使価額修正条項付第9回新株予約権の一部について権利行使が行われております。当該新株予約権の権利行使の概要は以下のとおりであります。①発行した株式の種類及び数  普通株式  1,500,000株 ②発行価額の総額              827,950千円」

    通期の1,800,000株・1,071百万円の調達に加え、翌年2月8日までに第9回新株予約権の残存分1,500,000株が行使され、827,950千円を追加調達した。
  13. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、クレディ・スイス証券株式会社が保有する行使価額修正条項付第9回新株予約権の一部について権利行使がありました。当該新株予約権の権利行使の概要は以下のとおりであります。①発行した株式の種類及び数  普通株式 1,800,000株 ②発行価額の総額            1,075,500千円」

    第9回新株予約権の一部が追加行使され、普通株式180万株、発行価額総額1,075,500千円の資金調達となった。これに伴い資本金・資本準備金が各545,130千円増加した。
  14. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は1,066百万円となりました。これは、新株予約権の行使による株式の発行による収入1,071百万円があった一方で、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出4百万円があったことによるものです。」

    新株予約権の行使による株式発行で1,071百万円を調達し、資本金・資本準備金がそれぞれ545百万円増加している。
一緒に動いた変遷

「ライセンスアウト品の上市・収益化」は、この変遷が動いた14回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

653322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ライセンスアウト品の上市・収益化6回
  3. 2事業譲受のための銀行借入5回
  4. 3研究開発先行による営業・経常赤字3回
  5. 4科学顧問・大学・外部企業を活用した研究開発効率化3回
  6. 5DW-5LBT(MRX-5LBT)のメドレックスとの共同開発2回
  7. 6WP-1303(H-1129)の国内第Ⅰ相試験2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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