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デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策再定義直近の株式の発行・処分(2026-09-14)では「再掲」

WP-1303(H-1129)の国内第Ⅰ相試験

FY2016-Q2に初出。19回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。

19記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20192016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 42026
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WP-1303(H-1129)の国内第Ⅰ相臨床開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「その後、知的財産の有効活用及びキナーゼ阻害剤のポテンシャル発揮の観点から、他疾患への適用を検討し、新たに免疫異常を基盤とする角結膜疾患治療薬として開発を決定いたしました。現在、臨床試験に向けた準備を進めております。」

    2019年に緑内障治療剤として中止したH-1129について、他疾患への適用を検討し、免疫異常を基盤とする角結膜疾患治療薬として再開発する計画へ整理された。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、「H-1129(WP-1303)(ライセンスアウト先:わかもと製薬株式会社(以下、「わかもと製薬」))」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内第Ⅲ相臨床試験が1月に開始されておりましたが、長期投与時の安全性が懸念されたことから、9月に開発中止が決定されました。」

    前四半期に記載されたH-1129の国内第Ⅲ相試験中止と、安全性懸念による開発計画終了を通期報告でも確認している。
  3. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「また、「H-1129(WP-1303)(ライセンスアウト先:わかもと製薬株式会社(以下、「わかもと製薬」))」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内第Ⅲ相臨床試験が1月に開始されておりましたが、長期投与時の安全性が懸念されたことから、9月に開発中止が決定されました。」

    H-1129(WP-1303)の国内第Ⅲ相臨床試験について、長期投与時の安全性懸念を理由に9月に開発中止が決定され、従来の開発計画が終了した。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「H-1129(WP-1303)(ライセンスアウト先:わかもと製薬株式会社(以下、「わかもと製薬」))」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内第Ⅲ相臨床試験が1月に開始されております。」

    H-1129(WP-1303)の国内第Ⅲ相臨床試験が1月に開始された状態を継続して記載している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「H-1129(WP-1303)(ライセンスアウト先:わかもと製薬株式会社(以下、「わかもと製薬」))」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内第Ⅲ相臨床試験が1月に開始されております。」

    国内第Ⅲ相臨床試験が1月に開始されたとの説明を継続している。前年度報告で既に開始が記載されており、新たな段階への進展は記載されていない。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「「H-1129(WP-1303)」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内後期第Ⅱ相臨床試験が7月に良好な結果で終了し、2019年1月に国内第Ⅲ相臨床試験が開始されました。」

    国内後期第Ⅱ相臨床試験の良好な結果での終了から、2019年1月開始の国内第Ⅲ相臨床試験へ進展した。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「H-1129(WP-1303)」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内後期第Ⅱ相臨床試験が7月に良好な結果で終了し、現在、国内第Ⅲ相臨床試験に向けた準備が進められております。」

    国内後期第Ⅱ相試験の良好な結果での終了と国内第Ⅲ相試験に向けた準備を継続して記載している。前四半期から新たな段階への進展は記載されていない。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、「H-1129(WP-1303)(ライセンスアウト先:わかもと製薬株式会社(以下、「わかもと製薬」))」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内後期第Ⅱ相臨床試験が7月に良好な結果で終了し、現在、国内第Ⅲ相臨床試験に向けた準備が進められております。」

    H-1129(WP-1303)の国内後期第Ⅱ相臨床試験が7月に良好な結果で終了し、国内第Ⅲ相臨床試験の準備段階へ進んだ。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「H-1129(WP-1303)」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内後期第Ⅱ相臨床試験が実施されました。」

    H-1129(WP-1303)の国内後期第Ⅱ相臨床試験を実施中であることを継続して記載している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、ライセンスアウト先のわかもと製薬株式会社により、8月に「H-1129(WP-1303)」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内後期第Ⅱ相臨床試験が開始されました。」

    国内後期第Ⅱ相臨床試験の開始を通期報告でも確認しているが、第三四半期から新たな段階への進展は記載されていない。
  11. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、ライセンスアウト先のわかもと製薬株式会社(以下、「わかもと製薬」)により、「WP-1303(H-1129)」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内後期第Ⅱ相臨床試験が開始され、第3四半期会計期間にマイルストーンを受領いたしました。」

    国内後期第Ⅱ相臨床試験の開始に続き、第三四半期会計期間にマイルストーンを受領した。
  12. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、ライセンスアウト先のわかもと製薬株式会社により、「WP-1303(H-1129)」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内第Ⅰ相臨床試験が3月に良好な結果で終了いたしました。なお、8月1日付「緑内障・高眼圧症治療剤「WP-1303(H-1129)」の開発計画の変更及び国内後期第Ⅱ相臨床試験の開始、並びにマイルストーン受領のお知らせ」にて公表いたしましたとおり、現在、国内後期第Ⅱ相臨床試験が開始されております。」

    国内第Ⅰ相試験が良好な結果で終了し、国内後期第Ⅱ相臨床試験の開始段階へ進んだ。
  13. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、ライセンスアウト先のわかもと製薬株式会社により、「WP-1303(H-1129)」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内第Ⅰ相臨床試験が3月に良好な結果で終了し、現在、国内第Ⅱ相臨床試験に向けた準備が進められております。」

    WP-1303(H-1129)の国内第Ⅰ相臨床試験が良好な結果で終了し、国内第Ⅱ相試験の準備段階へ進んだ。
  14. FY2016再掲有価証券報告書

    「さらに、ライセンスアウト先のわかもと製薬により、「WP-1303(H-1129)」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内第Ⅰ相臨床試験が3月より開始されました。」

    WP-1303の国内第Ⅰ相臨床試験が3月から開始されたとの説明を継続している。
  15. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、ライセンスアウト先のわかもと製薬株式会社により、「WP-1303(H-1129)」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内第Ⅰ相臨床試験が3月より開始されました。」

    WP-1303の国内第Ⅰ相臨床試験が3月から開始されたとの説明を継続している。
  16. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「さらに、ライセンスアウト先のわかもと製薬株式会社により、「WP-1303(H-1129)」の緑内障・高眼圧症を適応症とした国内第Ⅰ相臨床試験が3月より開始されました。」

    ライセンスアウト先による国内第Ⅰ相臨床試験の開始を記載している。
一緒に動いた変遷

「ライセンスアウト品の上市・収益化」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1ライセンスアウト品の上市・収益化4回
  3. 2H-1337の海外開発と戦略的オプション契約2回
  4. 3営業キャッシュ・フローのマイナス継続と資金繰り2回
  5. 4新株予約権行使による資金調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の株式の発行・処分で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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