杏林製薬(4569)・施策削除
AKP-009の共同開発・国内販売権取得
FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AKP-009の前立腺肥大症・PCOS向け開発2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1削除有価証券報告書
「AKP-009 あすか製薬㈱ 日本 契約一時金 開発マイルストーン 一定料率のロイヤリティ 供給価格 2020 対象製品の後発医薬品が初めて薬価収載された日から2年が経過する日または対象製品の上市10年後のいずれか遅く到来する日まで+自動更新」
AKP-009について、追加第1相試験終了後に再試験予定とされていた導入契約が解約された。 - FY2023第I相試験終了後の再試験予定有価証券報告書
「前立腺肥大症治療薬「開発コード:AKP-009」について、導入元のあすか製薬㈱が2021年9月に開始した追加の第Ⅰ相臨床試験を2023年3月期 第1四半期連結会計期間に終了しました。なおその評価結果を受けて今後、あすか製薬㈱が再度、第Ⅰ相臨床試験を予定しております。」
AKP-009は追加の第I相臨床試験を終了した一方、評価結果を受けて導入元が再度第I相試験を予定している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「前立腺肥大症治療薬「開発コード:AKP-009」について、導入元のあすか製薬㈱が2021年9月に開始した追加の第Ⅰ相臨床試験を、当第1四半期連結累計期間に終了しました。」
AKP-009について、追加の高用量第I相臨床試験を終了する段階まで進展した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「前立腺肥大症治療薬「開発コード:AKP-009」につきましては、導入元のあすか製薬㈱が前期第Ⅱ相臨床試験の結果を踏まえ、本剤の最大効果を確認するために、より高用量での検討が必要と考え、2021年9月に追加の第Ⅰ相臨床試験を開始しました。」
AKP-009について、第II相試験後に最大効果を確認するため、2021年9月から追加の高用量第I相臨床試験を開始した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「同年9月にあすか製薬㈱と前立腺肥大症治療薬「AKP-009」の共同開発及び販売等に関する契約を締結し、本剤の日本国内における共同開発権及び販売権を取得しました。」
あすか製薬との契約により、AKP-009の日本国内における共同開発権および販売権を新たに取得した。