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杏林製薬(4569)・施策達成

わたらせ創薬センターを基盤とした創薬研究

FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

9記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20192016: 220162017: 220172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 220222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「なお杏林製薬㈱が2022年8月2日開催の取締役会において決議していたとおり、研究拠点の一つである子会社ActivX Biosciences,Inc.は2023年3月に解散いたしました。」

    ActivX Biosciencesの解散方針・決議に続き、2023年3月の解散実施まで完了した。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるActivX Biosciences,Inc.を解散する方針を決定したことに伴い、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(105百万円)として特別損失に計上しました。」

    ActivX Biosciencesの解散方針に伴い、減損損失105百万円を計上し、解散に向けた会計処理が進んだ。なお、解散完了とは記載されていない。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また杏林製薬㈱は2022年8月2日開催の取締役会において同社の研究拠点の一つである子会社のActivX Biosciences,Inc.について2023年3月31日を目途に解散することを決定し、研究拠点をわたらせ創薬センターに一元化することとしました。」

    ActivX Biosciencesの解散方針が取締役会決定まで進み、2023年3月31日を目途とする研究拠点のわたらせ創薬センターへの一元化が示された。
  4. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「なお杏林製薬㈱の連結子会社であるActivX Biosciences,Inc.について、2023年3月31日を目途に解散する方針を決定しました。」

    わたらせ創薬センターとActivX社の連携を含む自社創薬体制について、ActivX Biosciencesの解散方針が示され、体制の前提が変化している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「わたらせ創薬センターとActivX社の連携による自社創薬」

    わたらせ創薬センターとActivX社の連携を基盤とする自社創薬を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「自社創薬におきましては、平成27年7月に開設した「わたらせ創薬センター」での活動も軌道に乗り、基礎研究領域(炎症・免疫・感染症)をベースに特定の疾患領域にフォーカスした創薬研究を推進いたしました。」

    わたらせ創薬センターを基盤とする疾患領域集中型の創薬研究を継続している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「自社創薬におきましては、平成27年7月に開設した「わたらせ創薬センター」での活動も軌道に乗り、基礎研究領域(炎症・免疫・感染症)をベースに特定の疾患領域にフォーカスした創薬研究を推進いたしました。」

    わたらせ創薬センターを基盤に、炎症・免疫・感染症を基礎とした疾患領域集中型の創薬研究を継続している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「自社創薬におきましては、平成27年7月に開設した「わたらせ創薬センター」での活動も軌道に乗り、基礎研究領域(炎症・免疫・感染症)をベースに特定の疾患領域にフォーカスした創薬研究を推進いたしました。」

    わたらせ創薬センターを基盤に、炎症・免疫・感染症を基礎とした疾患領域集中型の創薬研究を継続している。
  9. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「自社創薬におきましては、平成27年7月7日に開設した「わたらせ創薬センター」での活動も軌道に乗り、基礎研究領域(炎症・免疫・感染症)をベースとして特定の疾患領域にフォーカスした創薬研究を推進いたしました。」

    平成27年7月開設の創薬センターが軌道に乗り、炎症・免疫・感染症を基礎として疾患領域を絞った研究を推進している。
一緒に動いた変遷

「ヘルスケア事業の核となる事業作り」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ヘルスケア事業の核となる事業作り2回
  3. 2ジェイタス買収による超高速遺伝子定量装置事業の強化2回
  4. 3自社販売を中心とした後発医薬品事業の拡大2回
  5. 4ライセンス一時金・ロイヤリティ収入の減少2回
  6. 5杏林製薬との吸収合併によるグループ再編2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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