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アンジェス(4563)・施策前進

取締役向け株式報酬型ストック・オプションの付与

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2 – FY2018-Q3前進FY2019-Q1 – FY2020-Q12018: 220182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの736件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2020年4月27日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の取締役(社外取締役を含みます。)に対して、退任時報酬としての株式報酬型ストック・オプションとして下記の内容の新株予約権の募集を行うことを決議いたしました。」

    取締役向け株式報酬型ストック・オプションについて、2020年4月27日に第38回新株予約権480個・対象者6名の発行を決議した。
  2. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年4月22日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の取締役(社外取締役を含みます。)に対して、退任時報酬としての株式報酬型ストック・オプションとして下記の内容の新株予約権(以下「本新株予約権」といいます。)の募集を行うことを決議いたしました。」

    取締役向け株式報酬型ストック・オプションについて、2019年4月22日に新たな発行決議を行い、第34回新株予約権として4名に320個、対象株式32,000株を割り当てる計画を示した。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、前年同期においては従業員に対する株式報酬型ストック・オプションの付与により株式報酬98百万円を計上しておりましたが、当期においては取締役に対する株式報酬型ストック・オプションの付与による株式報酬11百万円を計上しております。」

    取締役向け株式報酬型ストック・オプションの付与に伴う株式報酬11百万円の計上を再確認している。新たな付与決議や行使実績は本 filing では記載されていない。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は次のとおりであります。 第32回新株予約権(株式報酬型ストック・オプション) 決裁年月日 平成30年4月23日 新株予約権の数(個) 480 新株予約権の目的となる株式の数(株) 48,000」

    平成30年4月23日の取締役会決議により、第32回新株予約権として株式報酬型ストック・オプション480個、対象株式48,000株を発行している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権・エクイティファイナンスによる資金調達」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権・エクイティファイナンスによる資金調達2回
  3. 2行使価額修正型新株予約権の調達・財務リスク2回
  4. 3医薬品販売収益による損益改善・利益拡大2回
  5. 4従業員向け株式報酬型ストック・オプションの付与2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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