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ゼリア新薬工業(4559)・施策前進

コンシューマーヘルスケア製品のラインアップ強化

FY2016に初出。24回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY20262016: 320162017: 220172018: 420182019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
一般用医薬品の新製品展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年度はヘパリーゼシリーズの「ヘパリーゼ胃腸内服液EX」「ヘパリーゼ胃腸ドリンク」、基礎化粧品イオナシリーズの「イオナ エフ ナイトラッピング パック」「イオナ R ダブルアクションクリーム」、台湾向けとして「ヘパリーゼWT」、「コンドロサポートアクティブ」を新製品として発売いたしました。」

    ヘパリーゼ、イオナ、台湾向け製品など複数カテゴリーで新製品を発売し、コンシューマーヘルスケア製品のラインアップを拡充した。
  2. 2026-05-08前進決算

    「2025年度はヘパリーゼシリーズの「ヘパリーゼ胃腸内服液EX」「ヘパリーゼ胃腸ドリンク」、基礎化粧品イオナシリーズの「イオナ エフ ナイトラッピング パック」「イオナ R ダブルアクションクリーム」、台湾向けとして「ヘパリーゼWT」、「コンドロサポートアクティブ」を新製品として発売いたしました。」

    ヘパリーゼ、イオナ及び台湾向け製品で新製品の発売が進んだ。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間中に「ヘパリーゼ胃腸内服液EX」「ヘパリーゼ胃腸ドリンク」「イオナエフナイトラッピングパック」などの新製品を発売いたしました。」

    ヘパリーゼ群及びイオナブランドで新製品を発売し、コンシューマーヘルスケア製品のラインアップを拡充した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、2024年10月発売のヘパリーゼWシリーズの新製品「ヘパリーゼWシャイン」の出荷を9月より開始いたしました。」

    ヘパリーゼWシリーズに新製品を追加し、2024年10月の発売に先立って2024年9月から出荷を開始した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、2023年度中に皮膚疾患治療薬「プレバリンαクイック軟膏」、「プレバリンαクイッククリーム」などの新製品を発売いたしました。」

    プレバリンαクイック軟膏・クリームなどを2023年度中に発売し、コンシューマーヘルスケア製品のラインアップを拡充した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、2023年4月に第2類医薬品に移行した月経前症候群(PMS)治療薬「プレフェミン」をはじめとする西洋ハーブ群や、歯周病・口臭対策用薬用歯みがきマスデント群につきましても売上は伸長いたしました。」

    プレフェミンの第2類医薬品への移行と、西洋ハーブ群・マスデント群の売上伸長が記載され、コンシューマーヘルスケア製品の展開が進んだ。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、製品ラインアップ強化に努め、ローヤルゼリーを有効成分として配合した滋養強壮保健剤「ハイゼリー顆粒EX」やコンドロイチン配合点眼薬「ビュークリアHi40アクティブ」などの新製品を発売いたしました。」

    ハイゼリー顆粒EX、ビュークリアHi40アクティブなどを発売し、コンシューマーヘルスケア製品のラインアップを拡充した。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間に、「イオナ スパ&ミネラル Wクレンジング」及び西洋ハーブ製剤「ベルフェミン」を発売いたしました。」

    イオナ スパ&ミネラル Wクレンジングとベルフェミンを発売し、コンシューマーヘルスケア製品のラインアップを拡充した。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間に、「コンドロアミノCa錠」、「プレバリンマイケア」などの販売を開始いたしました。また、2020年11月に軽度の静脈還流障害による足のむくみ改善薬「ベルフェミン」の製造販売承認を取得いたしました。引き続き市場ニーズに沿う製品の拡充に努めてまいります。」

    コンドロアミノCa錠、プレバリンマイケアの販売開始に加え、ベルフェミンの製造販売承認取得により、コンシューマーヘルスケア製品の拡充が進んだ。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間に、「コンドロアミノCa錠」、「プレバリンマイケア」などの販売を開始いたしました。引き続き市場ニーズに沿う製品の拡充に努めてまいります。」

    コンドロアミノCa錠、プレバリンマイケアなどの販売を開始し、コンシューマーヘルスケア製品のラインアップを拡充した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、2020年3月に「ヘパリーゼW炭酸」を発売し、製品ラインアップを強化いたしました。」

    ヘパリーゼW炭酸を2020年3月に発売し、ラインアップを拡充した。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、2019年6月に「ヘパリーゼW Jelly」を全国展開し、製品ラインアップを強化いたしました。」

    ヘパリーゼW Jellyの2019年6月の全国展開によるラインアップ強化を引き続き記載している。
  13. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2019年6月に「ヘパリーゼW Jelly」を全国展開し、製品ラインアップを強化いたしました。」

    ヘパリーゼW Jellyを2019年6月に全国展開し、製品ラインアップを具体的に拡充した。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度におきましては、新製品を3品目(「ヘパリーゼWプレミアム極」、「ヘパリーゼスーパーリッチ」、「ヘパリーゼW Jelly(ゼリー)」)発売し、製品ラインアップを強化いたしました。」

    ヘパリーゼWプレミアム極、ヘパリーゼスーパーリッチ、ヘパリーゼW Jellyの3品目を発売し、ラインアップを拡充した。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、平成30年4月にヘパリーゼWシリーズ最上位品として「ヘパリーゼWプレミアム極」を発売し、製品ラインアップを強化いたしました。」

    ヘパリーゼWプレミアム極の発売による製品ラインアップ強化を継続して記載している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、平成30年4月にシリーズ最上位品として「ヘパリーゼWプレミアム極」を発売し、製品ラインアップを強化いたしました。」

    平成30年4月発売のヘパリーゼWプレミアム極により、製品ラインアップ強化を継続している。
  17. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、平成30年4月に「ヘパリーゼWプレミアム極」を発売し、製品ラインアップを強化いたしました。」

    平成30年4月にヘパリーゼWプレミアム極を発売し、製品ラインアップを具体的に拡充した。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、新製品を2品目(「ヘパリーゼスーパー 粒タイプ」、「ヘパリーゼWプレミアム 粒タイプ」)発売し、製品ラインアップを強化いたしました。なお、平成30年4月発売の「ヘパリーゼWプレミアム極」の出荷を同年3月より開始いたしました。」

    2品目の新製品を発売し、さらに平成30年4月発売予定品の出荷を平成30年3月に開始した。
  19. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、平成29年10月に「ヘパリーゼスーパー 粒タイプ」、「ヘパリーゼWプレミアム 粒タイプ」を発売し、製品ラインアップを強化いたしました。」

    ヘパリーゼスーパー粒タイプとヘパリーゼWプレミアム粒タイプを平成29年10月に発売し、ラインアップを具体的に拡充した。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、ドラックストア向けミニドリンク剤の上位品として「ヘパリーゼキングプラス」(第2類医薬品)及び「ヘパリーゼキングEX」(第2類医薬品)を平成28年10月に発売し、製品ラインアップを強化いたしました。」

    ヘパリーゼWプレミアム、キングプラス、キングEXなど既発売品によるラインアップ強化を継続している。
  21. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なかでも、昨年3月に発売したコンビニエンスストア向けの新製品「ヘパリーゼWプレミアム」、昨年10月に発売したドラッグストア向けミニドリンク剤「ヘパリーゼキングプラス」(第2類医薬品)及び「ヘパリーゼキングEX」(第2類医薬品)が売上増に大きく寄与しております。」

    ヘパリーゼWプレミアム、ヘパリーゼキングプラス、ヘパリーゼキングEXが売上増に大きく寄与したとされ、ラインアップ強化の成果が記載されている。
  22. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、「ヘパリーゼ群」の製品ラインアップ強化として、今年10月発売予定のドラッグストア向けミニドリンク剤「ヘパリーゼキングプラス」(第2類医薬品)及び「ヘパリーゼキングEX」(第2類医薬品)の出荷を9月より開始いたしました。なお、「コンドロイチン群」につきましては、医薬品としての有効性、安全性、高品質を訴求し、健康食品との違いを明確にした販売活動を行った結果、引き続き圧倒的な市場シェアを堅持いたしました。さらに、「ウィズワン」シリーズのラインアップ強化のため、今年9月より坐薬タイプの便秘薬「ウィズワン坐剤」(第3類医薬品)を全国の薬局・ドラッグストア向けに発売いたしました。」

    ヘパリーゼキングプラス、ヘパリーゼキングEXの出荷開始とウィズワン坐剤の発売により、製品ラインアップを具体的に拡充した。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「なかでも、コンビニエンスストア向けの「ヘパリーゼW群」の製品ラインアップ強化のため、平成28年3月に発売した「ヘパリーゼWプレミアム」が好調に推移しております。」

    平成28年3月発売のヘパリーゼWプレミアムが好調であるとされ、ラインアップ強化の取り組みが継続している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「コンビニエンスストア向けの「ヘパリーゼW群」の製品ラインアップ強化のため、平成27年6月に「ヘパリーゼWスパークリング」(炭酸飲料)を、平成28年3月に「ヘパリーゼWプレミアム」(清涼飲料水)を発売いたしました。なお、OTC医薬品の滋養強壮剤「ヘパリーゼ」シリーズの強化のため、平成27年10月に「ヘパリーゼプラスⅡ」を発売いたしました。」

    新製品発売を通じたヘパリーゼ群のラインアップ強化が記載されている。
一緒に動いた変遷

「海外売上高の拡大」は、この変遷が動いた24回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1717121098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外売上高の拡大17回
  3. 2海外売上高比率の上昇17回
  4. 3アサコール、アコファイド、Entocortによる医療用医薬品事業の成長12回
  5. 4自己株式取得枠の拡大による機動的な資本政策10回
  6. 5複数開発品の臨床試験と承認申請の進展9回
  7. 6財務体質の一層の充実8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゼリア新薬工業の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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