Komori
ゼリア新薬工業(4559)・目標前進

海外売上高の拡大

FY2016に初出。36回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
海外売上高・利益の拡大100社が書いているテーマ・逆風0社・追い風103社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。74社中13社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の海外売上高比率は59.3%(前期56.9%)となっております。」

    海外売上高比率は前期の56.9%から59.3%へ上昇した。欧州・アジア展開の拡大方針と合わせ、海外売上の構成比がさらに上昇した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間の海外売上高比率は54.5%(前連結会計年度56.9%)となっております。」

    海外売上高比率は前連結会計年度の56.9%から54.5%へ低下した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「グローバル展開におきましては、「ディフィクリア」、「アサコール」を中心に欧州事業を継続的に拡大させていくことに加え、成長著しいアジア地域における事業の拡大に注力してまいります。 なお、当連結会計年度の海外売上高比率は56.9%(前期51.5%)となっております。」

    欧州・アジアの海外事業拡大を進め、海外売上高比率は前期比5.4ポイント上昇して56.9%となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間の海外売上高比率は55.7%(前連結会計年度51.5%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の51.5%から55.7%へ上昇した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の海外売上高比率は51.5%(前期47.4%)となっております。」

    海外売上高比率が前期の47.4%から51.5%へ上昇した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間の海外売上高比率は50.3%(前連結会計年度47.4%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の47.4%から50.3%へ上昇した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間の海外売上高比率は50.4%(前連結会計年度47.4%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の47.4%から50.4%へ上昇した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の海外売上高比率は47.4%(前期41.4%)となっております。」

    海外売上高比率は前期の41.4%から47.4%へ上昇した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間の海外売上高比率は46.4%(前連結会計年度41.4%)となっております。」

    海外売上高比率は前連結会計年度の41.4%から46.4%へ上昇し、海外売上高拡大の実績が示されている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間の海外売上高比率は47.4%(前連結会計年度41.4%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の41.4%から47.4%へ上昇した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間の海外売上高比率は45.8%(前連結会計年度41.4%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の41.4%から45.8%へ上昇した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間の海外売上高比率は39.6%(前連結会計年度36.2%)となっております。」

    海外売上高比率は前連結会計年度の36.2%から39.6%へ上昇し、海外売上高拡大の実績が示された。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間の海外売上高比率は40.9%(前連結会計年度36.2%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の36.2%から40.9%へ上昇した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間の海外売上高比率は37.4%(前連結会計年度36.2%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の36.2%から37.4%へ上昇した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間の海外売上高比率は31.9%(前連結会計年度31.0%)となっております。」

    海外売上高比率は前連結会計年度の31.0%から31.9%へ上昇した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間の海外売上高比率は31.5%(前連結会計年度31.0%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の31.0%から31.5%へ上昇した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間の海外売上高比率は32.6%(前連結会計年度31.0%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の31.0%から32.6%へ上昇した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の海外売上高比率は31.0%(前期28.5%)となっております。」

    海外売上高比率が前期の28.5%から31.0%へ上昇した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間の海外売上高比率は、28.6%(前連結会計年度28.5%)となっております。」

    海外売上高比率は前連結会計年度の28.5%から28.6%へ小幅に上昇した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間の海外売上高比率は、29.1%(前連結会計年度28.5%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の28.5%から29.1%へ上昇した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間の海外売上高比率は29.4%(前連結会計年度28.5%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の28.5%から29.4%へ上昇した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループはグローバル化を経営目標として掲げて積極的に推進しており、海外売上高は年々増加しております。これまでの欧州を中心とした事業展開に加え、今後は、成長著しいアジア地域における事業拡大に一層注力してまいります。」

    海外売上高の年々の増加を確認しつつ、欧州中心の展開に加えてアジア事業へ注力する方針を示している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間の海外売上高比率は、27.0%(前連結会計年度26.3%)となっております。」

    海外売上高比率は前連結会計年度の26.3%から27.0%へ上昇した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間の海外売上高比率は、28.4%(前連結会計年度26.3%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の26.3%から28.4%へ上昇した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間の海外売上高比率は、27.4%(前連結会計年度26.3%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の26.3%から27.4%へ上昇した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の海外売上高比率は26.3%(前期24.6%)となっております。」

    海外売上高比率が前期の24.6%から26.3%へ上昇した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間の海外売上高比率は、25.2%(前連結会計年度24.6%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の24.6%から25.2%へ上昇した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間の海外売上高比率は、25.7%(前連結会計年度24.6%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の24.6%から25.7%へ上昇した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間の海外売上高比率は、25.6%(前連結会計年度24.6%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の24.6%から25.6%へ上昇した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「この一環として、ベトナムのPharmaceutical Joint Stock Company of February 3rdの事業基盤の強化に取り組むとともに、同社を通じた当社グループ製品の販売展開に注力し、海外売上高の拡大に挑戦してまいります。」

    当期の海外売上高比率は24.6%(前期20.0%)となり、海外売上高拡大の実績が示された。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間の海外売上高比率は、23.4%(前連結会計年度20.0%)となっております。」

    海外売上高比率は前連結会計年度の20.0%を上回る23.4%となった。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間の海外売上高比率は、26.2%(前連結会計年度20.0%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の20.0%から26.2%へ上昇した。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間の海外売上高比率は、25.6%(前連結会計年度20.0%)となっております。」

    海外売上高比率が前連結会計年度の20.0%から25.6%へ上昇した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「成長著しいアジア地域における事業展開を推進し、海外売上高の拡大に挑戦してまいります。この一環として、株式の49%を取得したベトナムのPharmaceutical Joint Stock Company of February 3rdを通じた事業展開を加速させるとともに、他のアジア地域における拠点設立にも取り組んでまいります。」

    ベトナム拠点の活用と他のアジア地域の拠点設立を手段としている。
一緒に動いた変遷

「海外売上高比率の上昇」は、この変遷が動いた36回のうち34回、同じ書類で同じ向きに動きました。

341919181714★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外売上高比率の上昇34回
  3. 2アサコール、アコファイド、Entocortによる医療用医薬品事業の成長19回
  4. 3自己株式取得枠の拡大による機動的な資本政策19回
  5. 4グローバル企業としての基盤強化18回
  6. 5コンシューマーヘルスケア製品のラインアップ強化17回
  7. 6売上高・営業利益・当期純利益の回復14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゼリア新薬工業の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外売上高の拡大|ゼリア新薬工業(4559)の変遷 | Komori