ゼリア新薬工業(4559)・施策前進
政策保有株式の保有適否検証と縮減
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1266社が書いているテーマ・逆風1社・追い風670社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1270件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄)非上場株式以外の株式 1銘柄 株式数の減少に係る売却価額の合計額(千円)174,000」
政策保有株式について、当年度も1銘柄を売却し、売却価額は174,000千円となった。当年度の株式数増加銘柄はなかった。 - FY2024前進有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄)非上場株式以外の株式 1銘柄 株式数の減少に係る売却価額の合計額2,018,804千円」
政策保有株式について、当年度に1銘柄を売却し、売却価額は2,018,804千円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が増加した銘柄)非上場株式以外の株式 4銘柄 株式数の増加に係る取得価額の合計額157,718千円 (当事業年度において株式数が減少した銘柄)非上場株式以外の株式 1銘柄 株式数の減少に係る売却価額の合計額212,908千円」
政策保有株式の検証を継続し、当年度は4銘柄で株式数が増加し、1銘柄を売却した。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、個別の政策保有株式について、取締役会及びその委嘱を受けた常勤役員会にて、保有目的及び株式保有の収益性等を精査し、保有の適否を検証します。保有の意義が認められないものについては適宜縮減に向けた見直しを実施しております。」
政策保有株式について検証を継続し、当年度は4銘柄で株式数が増加、3銘柄を売却した実績が記載されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、個別の政策保有株式について、取締役会及びその委嘱を受けた常勤役員会にて、保有目的及び株式保有の収益性等を精査し、保有の適否を検証します。保有の意義が認められないものについては適宜縮減に向けた見直しを実施しております。」
政策保有株式について、取締役会等で保有適否を検証し、意義が認められないものは縮減する運用を初めてテーマとして記載している。