安定的かつ継続的な配当と内部留保の充実
FY2016に初出。34回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
- 2026-08-06引き上げ決算
「2027年3月期(予想) - 25.00 - 25.00 50.00」
2027年3月期の年間配当予想が50円となり、前期実績49円を上回る水準が示されている。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「以上の方針に基づき、当事業年度末の配当につきましては1株当たり25円とし、中間配当(1株当たり24円)と合わせて年間49円の配当を予定しております。」
年間配当は前期の47円から49円へ増加する予定となり、安定的・継続的な配当方針の下で配当水準を引き上げた。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年11月5日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・1,057,907千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・24.00円」
中間配当は1株当たり24円となり、前年同期の23円から増加した。安定的・継続的な配当方針の下で配当水準が引き上げられている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「以上の方針に基づき、当事業年度末の配当につきましては1株当たり24円とし、中間配当(1株当たり23円)と合わせて年間47円の配当を予定しております。」
安定的・継続的な配当方針の下、年間配当は前期の44円から47円へ増加する予定となった。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年11月6日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・1,013,829千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・23.00円」
中間配当を1株当たり23円と決議し、前年同期の1株当たり22円から増加した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「以上の方針に基づき、当事業年度末の配当につきましては1株当たり22円とし、中間配当(1株当たり22円)と合わせて年間44円の配当といたしました。」
年間配当は前期の40円から44円へ増加し、安定的・継続的な配当方針の下で配当水準が上昇した。 - FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年11月1日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・969,761千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・22.00円」
中間配当を1株当たり22円と決議し、前年同期の中間配当18円から増加した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「以上の方針に基づき、当事業年度末の配当につきましては1株当たり22円とし、中間配当(1株当たり18円)と合わせて年間40円の配当といたしました。」
安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の35円から40円へ増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月2日開催の取締役会 普通株式 794,596 18.0」
中間配当を1株当たり18円で実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月2日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・794,596千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・18.00円」
中間配当を1株当たり18円で決議し、安定的・継続的な配当方針を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 799,377 18.00」
2022年3月期の期末配当を1株当たり18円で実施し、前期の1株当たり17円から増加した。安定的・継続的な配当方針の下で配当水準が上昇している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月4日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・766,707千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・17.00円」
中間配当を1株当たり17円で実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月4日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・766,707千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・17.00円」
中間配当を1株当たり17円で決議し、安定的・継続的な配当方針に沿った配当を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額776,878千円 1株当たり配当額17.00円」
1株当たり17円の期末配当を実施し、安定的・継続的な配当を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月4日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・784,362千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・17.00円」
中間配当を1株当たり17円で決議し、安定的・継続的な配当方針に沿った配当を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、株主の皆様への利益還元を経営の最重要課題の一つと位置づけ、今後の事業展開に備えた内部留保の充実を図るとともに、業績及び配当性向等を総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的に配当を行う旨を基本としております。」
内部留保とのバランスを考慮しながら安定的・継続的に配当する方針を継続し、年間配当は34円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月1日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額789,064千円 1株当たり配当額17.00円」
中間配当を1株当たり17円で実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月1日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当1株当たり17円を決議し、安定的・継続的な配当方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額814,640千円 1株当たり配当額17.00円」
1株当たり17円の期末配当を実施し、安定的・継続的な配当を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、株主の皆様への利益還元を経営の最重要課題の一つと位置づけ、今後の事業展開に備えた内部留保の充実を図るとともに、業績及び配当性向等を総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的に配当を行う旨を基本としております。」
内部留保とのバランスを考慮しながら安定的・継続的に配当する方針を継続している。年間配当は34円で前期と同額。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月2日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・851,816千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・17.00円」
中間配当1株当たり17円を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年11月2日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当1株当たり17円を決議し、安定的・継続的な配当方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額856,385千円 1株当たり配当額17.00円」
前期末基準の1株当たり17円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「以上の方針に基づき、当事業年度末の配当につきましては1株当たり17円とし、中間配当(1株当たり17円)と合わせて年間34円の配当といたしました。」
安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の32円から34円へ増加した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・866,661千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・17.00円」
中間配当17円を決議し、安定的・継続的な配当方針に沿った配当を実施している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「以上の方針に基づき、当事業年度末の配当につきましては1株当たり16円とし、中間配当(1株当たり16円)と合わせて年間32円の配当といたしました。」
安定的・継続的な配当方針を維持し、年間配当は32円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月4日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額849,842千円 1株当たり配当額16.00円」
中間配当16円を実施しており、安定的・継続的な配当の実績が記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年11月4日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・16.00円」
中間配当16円を決議し、安定的・継続的な配当方針に沿った配当を実施している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額849,845千円 1株当たり配当額16.00円」
当四半期には前期末基準の1株当たり16円の配当を実施しており、配当を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主の皆様への利益還元を経営の最重要課題の一つと位置づけ、今後の事業展開に備えた内部留保の充実を図るとともに、業績及び配当性向等を総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的に配当を行う旨を基本としております。」
当期は年間31円、配当性向63.4%と記載されているが、テーマの中心は継続方針である。