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ゼリア新薬工業(4559)・方針引き上げ

安定的かつ継続的な配当と内部留保の充実

FY2016に初出。34回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

34記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q1 – FY2022-Q3引き上げFY2023 – 2026-08-062016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1090社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1114社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1116件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) - 25.00 - 25.00 50.00」

    2027年3月期の年間配当予想が50円となり、前期実績49円を上回る水準が示されている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当事業年度末の配当につきましては1株当たり25円とし、中間配当(1株当たり24円)と合わせて年間49円の配当を予定しております。」

    年間配当は前期の47円から49円へ増加する予定となり、安定的・継続的な配当方針の下で配当水準を引き上げた。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月5日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・1,057,907千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・24.00円」

    中間配当は1株当たり24円となり、前年同期の23円から増加した。安定的・継続的な配当方針の下で配当水準が引き上げられている。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当事業年度末の配当につきましては1株当たり24円とし、中間配当(1株当たり23円)と合わせて年間47円の配当を予定しております。」

    安定的・継続的な配当方針の下、年間配当は前期の44円から47円へ増加する予定となった。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月6日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・1,013,829千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・23.00円」

    中間配当を1株当たり23円と決議し、前年同期の1株当たり22円から増加した。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当事業年度末の配当につきましては1株当たり22円とし、中間配当(1株当たり22円)と合わせて年間44円の配当といたしました。」

    年間配当は前期の40円から44円へ増加し、安定的・継続的な配当方針の下で配当水準が上昇した。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月1日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・969,761千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・22.00円」

    中間配当を1株当たり22円と決議し、前年同期の中間配当18円から増加した。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当事業年度末の配当につきましては1株当たり22円とし、中間配当(1株当たり18円)と合わせて年間40円の配当といたしました。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の35円から40円へ増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月2日開催の取締役会 普通株式 794,596 18.0」

    中間配当を1株当たり18円で実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月2日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・794,596千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・18.00円」

    中間配当を1株当たり18円で決議し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 799,377 18.00」

    2022年3月期の期末配当を1株当たり18円で実施し、前期の1株当たり17円から増加した。安定的・継続的な配当方針の下で配当水準が上昇している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月4日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・766,707千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・17.00円」

    中間配当を1株当たり17円で実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月4日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・766,707千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・17.00円」

    中間配当を1株当たり17円で決議し、安定的・継続的な配当方針に沿った配当を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額776,878千円 1株当たり配当額17.00円」

    1株当たり17円の期末配当を実施し、安定的・継続的な配当を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月4日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・784,362千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・17.00円」

    中間配当を1株当たり17円で決議し、安定的・継続的な配当方針に沿った配当を継続している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主の皆様への利益還元を経営の最重要課題の一つと位置づけ、今後の事業展開に備えた内部留保の充実を図るとともに、業績及び配当性向等を総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的に配当を行う旨を基本としております。」

    内部留保とのバランスを考慮しながら安定的・継続的に配当する方針を継続し、年間配当は34円となった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額789,064千円 1株当たり配当額17.00円」

    中間配当を1株当たり17円で実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり17円を決議し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額814,640千円 1株当たり配当額17.00円」

    1株当たり17円の期末配当を実施し、安定的・継続的な配当を継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主の皆様への利益還元を経営の最重要課題の一つと位置づけ、今後の事業展開に備えた内部留保の充実を図るとともに、業績及び配当性向等を総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的に配当を行う旨を基本としております。」

    内部留保とのバランスを考慮しながら安定的・継続的に配当する方針を継続している。年間配当は34円で前期と同額。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月2日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・851,816千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・17.00円」

    中間配当1株当たり17円を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月2日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり17円を決議し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額856,385千円 1株当たり配当額17.00円」

    前期末基準の1株当たり17円の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当事業年度末の配当につきましては1株当たり17円とし、中間配当(1株当たり17円)と合わせて年間34円の配当といたしました。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の32円から34円へ増加した。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・866,661千円(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・17.00円」

    中間配当17円を決議し、安定的・継続的な配当方針に沿った配当を実施している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の方針に基づき、当事業年度末の配当につきましては1株当たり16円とし、中間配当(1株当たり16円)と合わせて年間32円の配当といたしました。」

    安定的・継続的な配当方針を維持し、年間配当は32円となった。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月4日開催の取締役会 普通株式 配当金の総額849,842千円 1株当たり配当額16.00円」

    中間配当16円を実施しており、安定的・継続的な配当の実績が記載されている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月4日開催の取締役会において、当期の中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・16.00円」

    中間配当16円を決議し、安定的・継続的な配当方針に沿った配当を実施している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額849,845千円 1株当たり配当額16.00円」

    当四半期には前期末基準の1株当たり16円の配当を実施しており、配当を継続している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元を経営の最重要課題の一つと位置づけ、今後の事業展開に備えた内部留保の充実を図るとともに、業績及び配当性向等を総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的に配当を行う旨を基本としております。」

    当期は年間31円、配当性向63.4%と記載されているが、テーマの中心は継続方針である。
一緒に動いた変遷

「海外売上高の拡大」は、この変遷が動いた34回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外売上高の拡大10回
  3. 2財務体質の一層の充実9回
  4. 3アサコール、アコファイド、Entocortによる医療用医薬品事業の成長9回
  5. 4海外売上高比率の上昇9回
  6. 5グローバル企業としての基盤強化8回
  7. 6コンシューマーヘルスケア製品のラインアップ強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゼリア新薬工業の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「引き上げ」でした。
報道
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