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中京医薬品(4558)・事実前進

小売部門のセグメント損失

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2018-Q3前進FY2020-Q3 – FY2021前進FY2022 – FY2024-Q12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 73,906」

    小売部門のセグメント利益は73,906千円となり、前年の31,010千円から増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △14,247」

    小売部門は14,247千円のセグメント損失となったが、前年同期の61,855千円の損失から損失幅が縮小した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △61,855」

    小売部門は中間期累計で61,855千円のセグメント損失となり、前年同期の11,334千円の損失から損失幅が拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「セグメント利益 51,839」

    小売部門のセグメント利益は51,839千円となり、前期の44,126千円を上回った。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益 小売部門 197,084」

    小売部門の第3四半期累計期間のセグメント利益は197,084千円となり、前年同期の168,539千円を上回った。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △11,334」

    小売部門は第2四半期累計期間に11,334千円のセグメント損失となり、前年同期の1,414千円の利益から損失に転じた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント利益 62,383」

    小売部門のセグメント利益は62,383千円となり、前年同期の41,899千円を上回った。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「セグメント利益 44,126」

    小売部門のセグメント利益は44,126千円となり、前期の32,776千円を上回った。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益 168,539」

    小売部門の第3四半期累計期間のセグメント利益は168,539千円となり、前年同期の135,827千円を上回った。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益 1,414」

    小売部門のセグメント利益は1,414千円となり、前年同期の1,153千円の損失から利益に転じた。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「セグメント利益32,776」

    小売部門のセグメント利益は32,776千円となり、前期の31,434千円を上回った。通期ベースで黒字を維持し、利益が小幅に増加した。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 小売部門 135,827」

    小売部門の第3四半期累計期間のセグメント利益は135,827千円となり、前年同期の171,129千円を下回った。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △1,153」

    小売部門は第2四半期累計期間に1,153千円の損失となったが、前年同期の36,155千円の損失から損失幅が縮小した。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 40,601」

    小売部門のセグメント利益は40,601千円となり、前年同期の53,952千円から減少した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「セグメント利益 31,434」

    小売部門は通期で31,434千円のセグメント利益となり、前期の5,507千円の損失から黒字に転じた。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益 小売部門 171,129」

    小売部門の第3四半期累計期間のセグメント利益は171,129千円となり、前年同期の87,969千円を上回った。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △36,155」

    小売部門は第2四半期累計期間に36,155千円のセグメント損失となったが、前年同期の95,920千円の損失から損失幅が縮小した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント利益 53,952」

    小売部門のセグメント利益は53,952千円となり、前年同期の863千円から増加した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「セグメント利益 又は損失(△) 小売部門 △5,507」

    小売部門は通期で5,507千円のセグメント損失となったが、前期の67,006千円の損失から損失幅が縮小した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益 小売部門 87,969」

    小売部門の第3四半期累計期間のセグメント利益は87,969千円となり、前年同期の24,399千円から増加した。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △95,920」

    小売部門の第2四半期累計期間のセグメント損失は95,920千円となり、前年同期の57,580千円から損失幅が拡大した。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 863」

    小売部門のセグメント利益は863千円となり、前年同期の23,420千円から大幅に減少した。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △67,006」

    小売部門の通期セグメント損失は67,006千円となり、前期の43,022千円から損失幅が拡大した。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメント利益 24,399」

    小売部門の第3四半期累計期間のセグメント利益は24,399千円となり、前年同期の109,609千円から減少した。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「小売部門においては、前年同期と比べ、西日本豪雨や北海道での地震などにより売上高・セグメント利益ともに減少しました。」「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △57,580」

    小売部門は自然災害等の影響により売上高・セグメント利益が減少し、セグメント損失は57,580千円となった。
  26. FY2019-Q1第1四半期セグメント利益回復有価証券報告書

    「小売部門においては、前年同期と比べ、営業人員の減少により売上高は減少しましたが、一人当たりの生産性は向上し増益となりました。」

    営業人員減少により減収となったものの、一人当たりの生産性向上により小売部門は増益となった。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △43,022」

    小売部門は通期で43,022千円のセグメント損失となり、前期の41,949千円の利益から赤字に転じた。
  28. FY2018-Q3第3四半期セグメント利益更新有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 小売部門 3,469,042」「セグメント利益 小売部門 109,609」

    第3四半期累計期間の小売部門は売上高3,469百万円、セグメント利益109百万円となった。第2四半期累計期間の損失から、累計ベースでは利益計上となっている。
  29. FY2018-Q2第2四半期セグメント損失更新有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △24,711」

    小売部門は第2四半期累計期間に24,711千円のセグメント損失となった。卸売部門も5,838千円の損失となり、家庭医薬品等販売事業全体でセグメント損失30百万円となっている。
  30. FY2018-Q1第1四半期セグメント損益更新有価証券報告書

    「家庭医薬品等販売事業(小売部門・卸売部門)……売上高は1,256百万円(前年同期比7.0%減)、セグメント利益4百万円(前年同期比74.1%減)となりました。」

    家庭医薬品等販売事業は減収・減益となり、セグメント利益は4百万円となった。
  31. FY2017通期黒字化・利益減少有価証券報告書

    「小売部門においては、今期3月に長岡営業所(新潟県)を新規開設しました。前期開設した上越営業所・久留米営業所の他、全社的にも既存営業所内での新規顧客開拓を行い、顧客基盤の整備と顧客先への商品委託に重点を置き、お客様本位の営業に努めてまいりました。」「セグメント利益41,949千円(前期124,996千円)」

    長岡営業所を新規開設し顧客開拓を続けた一方、小売部門は通期で41,949千円の利益となり、前年から利益が減少した。
  32. FY2017-Q3セグメント損益反転有価証券報告書

    「その結果、売上高は4,243百万円(前年同期比1.4%減)、セグメント利益241百万円(前年同期比4.3%減)となりました。」

    第2四半期累計期間に損失だった小売部門は、第3四半期累計期間では241百万円のセグメント利益となった。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △5,340」

    小売部門は第2四半期累計期間に5,340千円のセグメント損失となり、前年同期の6,433千円の利益から損失に転じた。
一緒に動いた変遷

「持続的成長と収益性の向上」は、この変遷が動いた33回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222120191211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1持続的成長と収益性の向上22回
  3. 2営業利益・経常利益の黒字回復21回
  4. 3売上高・利益率・ROE等の経営指標向上20回
  5. 4売水事業を第2の収益の柱へ19回
  6. 5卸売部門を新たなコア事業として確立12回
  7. 6コア事業の顧客増加と営業エリア拡大11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中京医薬品の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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