小売部門のセグメント損失
FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 73,906」
小売部門のセグメント利益は73,906千円となり、前年の31,010千円から増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △14,247」
小売部門は14,247千円のセグメント損失となったが、前年同期の61,855千円の損失から損失幅が縮小した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △61,855」
小売部門は中間期累計で61,855千円のセグメント損失となり、前年同期の11,334千円の損失から損失幅が拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「セグメント利益 51,839」
小売部門のセグメント利益は51,839千円となり、前期の44,126千円を上回った。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「セグメント利益 小売部門 197,084」
小売部門の第3四半期累計期間のセグメント利益は197,084千円となり、前年同期の168,539千円を上回った。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △11,334」
小売部門は第2四半期累計期間に11,334千円のセグメント損失となり、前年同期の1,414千円の利益から損失に転じた。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「セグメント利益 62,383」
小売部門のセグメント利益は62,383千円となり、前年同期の41,899千円を上回った。 - FY2023前進有価証券報告書
「セグメント利益 44,126」
小売部門のセグメント利益は44,126千円となり、前期の32,776千円を上回った。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「セグメント利益 168,539」
小売部門の第3四半期累計期間のセグメント利益は168,539千円となり、前年同期の135,827千円を上回った。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「セグメント利益 1,414」
小売部門のセグメント利益は1,414千円となり、前年同期の1,153千円の損失から利益に転じた。 - FY2022前進有価証券報告書
「セグメント利益32,776」
小売部門のセグメント利益は32,776千円となり、前期の31,434千円を上回った。通期ベースで黒字を維持し、利益が小幅に増加した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「セグメント利益 小売部門 135,827」
小売部門の第3四半期累計期間のセグメント利益は135,827千円となり、前年同期の171,129千円を下回った。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △1,153」
小売部門は第2四半期累計期間に1,153千円の損失となったが、前年同期の36,155千円の損失から損失幅が縮小した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 40,601」
小売部門のセグメント利益は40,601千円となり、前年同期の53,952千円から減少した。 - FY2021前進有価証券報告書
「セグメント利益 31,434」
小売部門は通期で31,434千円のセグメント利益となり、前期の5,507千円の損失から黒字に転じた。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「セグメント利益 小売部門 171,129」
小売部門の第3四半期累計期間のセグメント利益は171,129千円となり、前年同期の87,969千円を上回った。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △36,155」
小売部門は第2四半期累計期間に36,155千円のセグメント損失となったが、前年同期の95,920千円の損失から損失幅が縮小した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「セグメント利益 53,952」
小売部門のセグメント利益は53,952千円となり、前年同期の863千円から増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「セグメント利益 又は損失(△) 小売部門 △5,507」
小売部門は通期で5,507千円のセグメント損失となったが、前期の67,006千円の損失から損失幅が縮小した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「セグメント利益 小売部門 87,969」
小売部門の第3四半期累計期間のセグメント利益は87,969千円となり、前年同期の24,399千円から増加した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △95,920」
小売部門の第2四半期累計期間のセグメント損失は95,920千円となり、前年同期の57,580千円から損失幅が拡大した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 863」
小売部門のセグメント利益は863千円となり、前年同期の23,420千円から大幅に減少した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △67,006」
小売部門の通期セグメント損失は67,006千円となり、前期の43,022千円から損失幅が拡大した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「セグメント利益 24,399」
小売部門の第3四半期累計期間のセグメント利益は24,399千円となり、前年同期の109,609千円から減少した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「小売部門においては、前年同期と比べ、西日本豪雨や北海道での地震などにより売上高・セグメント利益ともに減少しました。」「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △57,580」
小売部門は自然災害等の影響により売上高・セグメント利益が減少し、セグメント損失は57,580千円となった。 - FY2019-Q1第1四半期セグメント利益回復有価証券報告書
「小売部門においては、前年同期と比べ、営業人員の減少により売上高は減少しましたが、一人当たりの生産性は向上し増益となりました。」
営業人員減少により減収となったものの、一人当たりの生産性向上により小売部門は増益となった。 - FY2018悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △43,022」
小売部門は通期で43,022千円のセグメント損失となり、前期の41,949千円の利益から赤字に転じた。 - FY2018-Q3第3四半期セグメント利益更新有価証券報告書
「外部顧客への売上高 小売部門 3,469,042」「セグメント利益 小売部門 109,609」
第3四半期累計期間の小売部門は売上高3,469百万円、セグメント利益109百万円となった。第2四半期累計期間の損失から、累計ベースでは利益計上となっている。 - FY2018-Q2第2四半期セグメント損失更新有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △24,711」
小売部門は第2四半期累計期間に24,711千円のセグメント損失となった。卸売部門も5,838千円の損失となり、家庭医薬品等販売事業全体でセグメント損失30百万円となっている。 - FY2018-Q1第1四半期セグメント損益更新有価証券報告書
「家庭医薬品等販売事業(小売部門・卸売部門)……売上高は1,256百万円(前年同期比7.0%減)、セグメント利益4百万円(前年同期比74.1%減)となりました。」
家庭医薬品等販売事業は減収・減益となり、セグメント利益は4百万円となった。 - FY2017通期黒字化・利益減少有価証券報告書
「小売部門においては、今期3月に長岡営業所(新潟県)を新規開設しました。前期開設した上越営業所・久留米営業所の他、全社的にも既存営業所内での新規顧客開拓を行い、顧客基盤の整備と顧客先への商品委託に重点を置き、お客様本位の営業に努めてまいりました。」「セグメント利益41,949千円(前期124,996千円)」
長岡営業所を新規開設し顧客開拓を続けた一方、小売部門は通期で41,949千円の利益となり、前年から利益が減少した。 - FY2017-Q3セグメント損益反転有価証券報告書
「その結果、売上高は4,243百万円(前年同期比1.4%減)、セグメント利益241百万円(前年同期比4.3%減)となりました。」
第2四半期累計期間に損失だった小売部門は、第3四半期累計期間では241百万円のセグメント利益となった。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 小売部門 △5,340」
小売部門は第2四半期累計期間に5,340千円のセグメント損失となり、前年同期の6,433千円の利益から損失に転じた。