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JCRファーマ(4552)・方針前進

透明性・客観性・独立性を重視したガバナンス体制

FY2016に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

13記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2019前進FY2021 – FY2023その他FY2024 – FY20252016: 120162017: 120172018: 220182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
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社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、監査役会設置会社の形態のもとで、社外取締役7名を含む12名で構成される取締役会、社外監査役3名で構成される監査役会および会計監査人を設置しております。」

    2026年4月1日の新経営体制への移行に伴い、社外取締役は6名から7名、取締役会は11名から12名へ変更された。社外監査役は3名体制を継続している。
  2. FY2025社外監査役3名体制への変更有価証券報告書

    「当社は、監査役会設置会社の形態のもとで、社外取締役6名を含む11名で構成される取締役会、社外監査役3名で構成される監査役会および会計監査人を設置しております。」

    取締役会は社外取締役6名を含む11名体制を維持した一方、監査役会は社外監査役5名から3名へ変更された。
  3. FY2024社外取締役6名・取締役11名体制への変更有価証券報告書

    「当社は、監査役会設置会社の形態のもとで、社外取締役6名を含む11名で構成される取締役会、社外監査役5名で構成される監査役会および会計監査人を設置しております。」

    FY2023に開示された社外取締役7名・取締役12名体制から、社外取締役6名を含む取締役11名体制となった。指名・報酬等諮問委員会、サステナビリティ諮問委員会、内部統制委員会、リスクマネジメント推進会議等の運営内容も詳述した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、監査役会設置会社の形態のもとで、社外取締役7名を含む12名で構成される取締役会、社外監査役5名で構成される監査役会および会計監査人を設置しております。」

    社外取締役は6名を含む11名体制から7名を含む12名体制へ拡大した。サステナビリティ諮問委員会、サステナビリティ委員会、環境委員会、寄付審査委員会などを含む機関構成も具体化した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、監査役会設置会社の形態のもとで、社外取締役6名を含む11名で構成される取締役会、社外監査役5名で構成される監査役会および会計監査人を設置しております。」

    社外取締役が6名、取締役会が11名となり、社外監査役5名全員を含む体制を開示した。指名・報酬等諮問委員会、内部統制委員会、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント推進会議などの機関も設置している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年6月23日現在、社内取締役1名、独立社外取締役3名、独立社外監査役(常勤1名および非常勤1名)2名で構成され、取締役および執行役員ならびに監査役の指名・報酬についての重要事項および取締役会の実効性評価に関する意見を述べております。」

    指名・報酬等諮問委員会の構成と役割を具体化し、独立社外役員を含む報酬・指名決定プロセスを明示した。取締役個人別報酬の決定方針も2021年2月・3月に取締役会で決議した。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、監査役会設置会社の形態のもとで、社外取締役4名を含む9名で構成される取締役会、社外監査役5名で構成される監査役会および会計監査人を設置しております。」

    社外取締役4名・社外監査役5名を含む、透明性・客観性・独立性を重視したガバナンス体制を再確認した。
  8. FY2018社外取締役4名体制への変更有価証券報告書

    「当社は、監査役会設置会社の形態のもとで、社外取締役4名を含む9名で構成される取締役会、社外監査役5名で構成される監査役会および会計監査人を設置しております。」

    取締役会は社外取締役5名を含む体制から、社外取締役4名を含む9名体制となった。一方、社外監査役は5名全員が独立社外監査役と記載されている。
  9. FY2018-Q3社外取締役2名退任有価証券報告書

    「(1)退任役員 社外取締役 フィリップ・フォシェ 平成29年11月10日 社外取締役 菊池 加奈子 平成29年11月10日」

    当第3四半期累計期間に社外取締役2名が平成29年11月10日付で退任したことを開示した。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、監査役会設置会社の形態のもとで、社外取締役5名を含む10名で構成される取締役会、社外監査役5名で構成される監査役会および会計監査人を設置しております。」

    透明性・客観性・独立性を重視する体制について、社外取締役5名・社外監査役5名を含む現行のガバナンス構成を開示した。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、良質でより有用な医薬品・医療用機器を社会に提供するため経営の適法性、透明性、そして客観性を高めることを目指し、さらに企業価値を高めることと同時に株主の利益保護を担保する体制を構築することが重要であると考えております。」

    社外取締役4名、社外監査役4名、指名・報酬等諮問委員会、内部監査部などを含む体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「グローバルで存在感のある研究開発型企業への展開」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバルで存在感のある研究開発型企業への展開5回
  3. 2『J-Brain Cargo®』の製品化・共同研究・ライセンス展開5回
  4. 3開発パイプラインの承認・申請マイルストーン5回
  5. 4主力製品の収益拡大と製品ポートフォリオ強化5回
  6. 5海外パートナリング、技術ライセンス・原薬供給の拡大4回
  7. 6研究開発の重点化と提携による開発迅速化・リスク低減4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JCRファーマの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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