次世代の柱構築に向けた継続的投資
FY2016に初出。35回の記載のうち31回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は12,157百万円であります。」
研究開発投資を継続し、当年度の研究開発費を記載している。25-27中期経営計画の成長投資方針自体に変更はない。 - 2026-05-15前進業績予想の修正
「当連結会計年度の研究開発費は12,157百万円であります。」
研究開発費の通期実績を12,157百万円とし、前期実績を上回った。既存プロジェクト及び将来の競争力強化への投資を継続・積極化している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「キャッシュアロケーションについては、対象期間(3年間)の累計で、医薬事業、バイオマテリアル事業及びヘルスケア事業の合計の研究開発費は360億円、医薬品の生産設備及び研究設備の合理化や省力化に関する設備投資は50~100億円を計画しています。」
成長投資を継続する方針を、25-27中期経営計画の3年間累計で研究開発費360億円、設備投資50~100億円という具体的な資金配分計画に拡大・明確化した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費は4,776百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費4,776百万円を計上し、研究開発活動を継続しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は9,027百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費9,027百万円を計上しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は4,855百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
次世代の柱構築に向けた研究開発投資を継続し、研究開発費4,855百万円を計上している。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は2,505百万円であります。」
次世代の柱構築に向けた研究開発投資を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費2,505百万円を記載している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は、13,283百万円であります。」
将来の競争力に向けた研究開発投資を継続し、当連結会計年度の研究開発費13,283百万円を記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は8,731百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の継続と研究開発費87億3,100万円を記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は6,448百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の継続と研究開発費6,448百万円を記載しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は2,705百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
将来の競争力に結びつく投資方針を継続し、当四半期の研究開発費2,705百万円を記載している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループも、22-24中期経営計画期間において一旦は収益悪化が想定されますが、「ありたい姿」を実現するための成長投資の継続を図ります。」
次世代の柱構築に向けた継続投資を維持しつつ、バイオマテリアルや新たな創薬モダリティを含む成長投資として計画を具体化している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、9,107百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
次世代の柱構築に向けた継続的投資を維持し、研究開発費9,107百万円を計上している。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、6,508百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
次世代の柱構築に向けた継続的投資を維持し、研究開発費6,508百万円を計上している。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「「次世代の柱構築のための継続的な投資」に重点的に取り組んでまいりました。当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、3,439百万円であります。」
次世代の柱構築に向けた継続的投資の方針を維持し、研究開発費3,439百万円を計上している。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「・次世代の柱構築のための継続的な投資」
21-23中期経営計画でも、次世代の柱構築のための継続的投資を重点施策として掲げている。当連結会計年度の研究開発費は10,849百万円である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、社是「先見的独創と研究」を実践し、国内外企業との研究開発提携を積極的に推進しながら医療用医薬品を中心に研究開発活動を展開しております。当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、8,051百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、研究開発費8,051百万円を計上している。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下、当第2四半期連結累計期間における当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ)は、事業環境の変化にも対応し持続的に成長し続けるために、利益重視と将来への投資の継続を基本方針とし、「新薬等への注力」「次世代の柱構築のための継続的な投資」「選択と集中による、リソースの戦略的再配分」に重点的に取り組んでまいりました。」
次世代の柱構築に向けた継続的投資の方針を維持している。当第2四半期連結累計期間の研究開発費は4,651百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、2,440百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
次世代の柱構築に向けた継続的投資の方針を維持し、研究開発費2,440百万円を計上している。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「・次世代の柱構築のための継続的な投資」
20-22中期経営計画でも、次世代の柱構築のための継続的投資を重点施策として掲げている。研究開発費は11,884百万円である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年4月1日に公表いたしました2019年度~2021年度の中期経営計画においては、研究・開発から製造・販売までのグループ総合力を結集して医療・健康ニーズに応え、持続的成長に向けて選択と集中を進め、更なる環境変化に対応すべく収益構造を再構築するという中期経営計画方針のもと、(1)営業力強化による新薬等への注力、(2)次世代の柱構築のための継続的な投資、(3)選択と集中による、リソースの戦略的再配分の3点に重点的に取り組むことを表明し、企業価値の向上に努めております。当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、8,896百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
次世代の柱構築に向けた継続的投資を引き続き掲げ、当第3四半期連結累計期間の研究開発費8,896百万円を記載している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、4,943百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費49億4,300万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。次世代の柱構築に向けた継続的投資の方針も維持されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、1,979百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費19億7,900万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。次世代の柱構築に向けた継続的投資の方針自体も維持されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループはこの3ヵ年の中期経営計画(「19-21中期経営計画」)の方針を「研究・開発から製造・販売までのグループ総合力を結集して医療・健康ニーズに応え、持続的成長に向けて選択と集中を進め、さらなる環境変化に対応すべく収益構造を再構築する」とし、環境変化に対応できるよう、引き続き以下の3点に重点的に取り組みます。・営業力強化による新薬等への注力・次世代の柱構築のための継続的な投資・選択と集中による、リソースの戦略的再配分」
19-21中期経営計画でも、次世代の柱構築のための継続的な投資を重点施策として継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年4月2日に公表いたしました2018年度~2020年度の中期経営計画においては、研究・開発から製造・販売までのグループ総合力を結集して医療・健康ニーズに応え、持続的成長に向けて選択と集中を進め、さらなる環境変化に対応すべく収益構造を再構築するという中期経営計画方針のもと、(1) 営業力強化による新薬等への注力、(2) 次世代の柱構築のための継続的な投資、(3) 選択と集中による、リソースの戦略的再配分の3点に重点的に取り組むことを表明し、企業価値の向上に努めております。」
次世代の柱構築のための継続的な投資を、同中期経営計画の重点施策として継続している。当第3四半期連結累計期間の研究開発費は88億7,100万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下、当第2四半期連結累計期間における当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ)は、事業環境の変化にも対応し持続的に成長し続けるために、利益重視と将来への投資の継続を基本方針とし、「営業力強化による新薬等への注力」「次世代の柱構築のための継続的な投資」「選択と集中による、リソースの戦略的再配分」に重点的に取り組みました。」
次世代の柱構築に向けた継続的投資を引き続き掲げている。当第2四半期連結累計期間の研究開発費は58億4,300万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「次世代の柱構築のための継続的な投資」
継続的投資の方針を再確認している。当第1四半期連結累計期間の研究開発費は20億5,200万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「次世代の柱構築のための継続的な投資」
18-20中期経営計画でも継続して掲げており、当連結会計年度の研究開発費は119億1千2百万円である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年4月3日に公表いたしました2017年度~2019年度(平成29年度~平成31年度)の中期経営計画においては、研究・開発から製造・販売までのグループ総合力を結集して医療・健康ニーズに応え、持続的成長に向けて選択と集中を進め収益構造を再構築するという中期経営計画方針のもと、(1) 次世代の柱構築のための継続的な投資、(2) 選択と集中による、リソースの戦略的再配分、(3) 営業力強化による新薬等への注力の3点に重点的に取り組むことを表明し、企業価値の向上に努めております。」
次世代の柱構築に向けた継続的投資を引き続き掲げています。当第3四半期連結累計期間の研究開発費は87億3,300万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年4月3日に公表いたしました2017年度~2019年度(平成29年度~平成31年度)の中期経営計画においては、研究・開発から製造・販売までのグループ総合力を結集して医療・健康ニーズに応え、持続的成長に向けて選択と集中を進め収益構造を再構築するという中期経営計画方針のもと、(1) 次世代の柱構築のための継続的な投資、(2) 選択と集中による、リソースの戦略的再配分、(3) 営業力強化による新薬等への注力の3点に重点的に取り組むことを表明し、企業価値の向上に努めております。」
次世代の柱構築に向けた継続的投資を引き続き掲げている。当第2四半期累計期間の研究開発費は52億7,300万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年4月3日に公表いたしました2017年度~2019年度(平成29年度~平成31年度)の中期経営計画においては、研究・開発から製造・販売までのグループ総合力を結集して医療・健康ニーズに応え、持続的成長に向けて選択と集中を進め収益構造を再構築するという中期経営計画方針のもと、⑴ 次世代の柱構築のための継続的な投資、⑵ 選択と集中による、リソースの戦略的再配分、⑶ 営業力強化による新薬等への注力の3点に重点的に取り組むことを表明し、企業価値の向上に努めております。」
新しい中期経営計画でも、次世代の柱構築のための継続的な投資を最初の重点施策として掲げている。研究開発活動については重要な変更がないと記載され、当第1四半期の研究開発費は22億5,700万円である。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は95億9千8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費95億9,800万円を計上しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は66億1千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費66億1,900万円を計上しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと明記している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は37億2千6百万円であります。」
次世代の柱構築に向けた継続的投資に関連して、当四半期の研究開発費37億2,600万円を記載している。投資方針自体の変更や達成マイルストーンは示されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「次世代の柱構築のための継続的な投資」
研究開発投資を含む将来の競争力への投資として説明されている。