技術革新と外部連携による研究開発基盤の強化
FY2016に初出。39回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度においても、近視進行抑制を目指した点眼剤「ROH-001」の国内第Ⅱ相臨床試験を開始いたしました。また、再生医療領域においては、虚血性心疾患による心不全を対象とした再生医療等製品「ADR-002K」については、国内第Ⅱ相臨床試験を開始した他、ヒューマンライフコード株式会社開発品の第Ⅲ相臨床試験における治験品の製造受託、株式会社レイメイとの再生医療分野の実用化を見据えた連携強化を進めました。」
ROH-001およびADR-002Kの国内第Ⅱ相臨床試験開始、再生医療品の第Ⅲ相治験品製造受託、外部企業との連携強化を記載している。研究開発費総額は13,861百万円である。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は67億4千1百万円であります。」
研究開発活動の継続と当中間連結会計期間の研究開発費を再確認している。本 filing では新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は81億4千3百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費81億4,300万円を記載している。本 filing では新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2024前進有価証券報告書
「眼科用治療剤「ROH-001」の国内第I相臨床試験を開始したほか、幹細胞を用いた再生医療による新規治療薬の研究開発につきまして、難治性疾患治療への適応に引き続き取り組んでおります。」
医療用眼科薬「ROH-001」の国内第I相臨床試験開始、再生医療研究の継続、大学・外部研究機関との連携を記載している。研究開発費総額は13,461百万円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は84億2千万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費84億2,000万円を記載している。新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は56億6千3百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費56億6,300万円を記載している。新たな研究開発上の達成事項は示されていない。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度においても、国内外の大学をはじめとした外部研究機関やベンチャー企業を含む他企業との連携による技術アライアンスを推進し」
外部研究機関・ベンチャー企業を含む他企業との技術アライアンスを推進し、研究開発費総額も11,115百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は76億4千5百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費76億4,500万円を記載している。新たな研究開発上の達成事項は示されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は53億7千6百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費53億7,600万円を記載している。新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22億5千万円であります。」
研究開発活動の継続と、第1四半期累計の研究開発費22億5,000万円を再確認している。新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は42億8千3百万円であります。」
研究開発活動の継続と、第2四半期累計の研究開発費42億8,300万円を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は18億9千4百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計の研究開発費18億9,400万円を記載している。新たな研究開発上の達成事項は示されていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、国内外の大学をはじめとした外部機関との連携による技術導入をさらに推進し、医薬品をはじめ機能性化粧品や機能性食品の領域に、高い技術力に裏打ちされた実効性のある独自性の高い新製品を投入することによって、引き続き事業基盤の強化を図っております。」
外部機関との技術導入・共同研究を進め、医療用眼科薬、再生医療、機能性化粧品・食品などで新製品を投入した。研究開発費総額は7,944百万円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は57億1千7百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費57億1千7百万円を記載し、研究開発活動の継続を再確認している。新たな研究開発上の達成事項は示されていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は34億9千5百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費34億9千5百万円を記載し、研究開発活動の継続を再確認している。新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は16億9千4百万円であります。」
第1四半期の研究開発費を記載し、研究開発活動を継続していることを再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「メントール配合により生じる不快な刺激感を軽減するための新しい処方技術を確立しました。」
メントールの刺激感を軽減する新たな処方技術を確立し、外部研究機関との共同開発や技術導入もさらに推進した。研究開発費総額は7,082百万円である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は49億9千2百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費49億9千2百万円を記載しているが、新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は33億6千9百万円であります。」
研究開発活動と第2四半期累計の研究開発費を再確認しているが、新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は16億6千1百万円であります。」
第1四半期累計の研究開発費を記載しているが、新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は49億4千1百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費49億4千1百万円を記載しているが、新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は33億4千1百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費33億4千1百万円を記載しているが、新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は16億5千2百万円であります。」
第1四半期累計の研究開発費を記載しているが、新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は48億3千8百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費48億3千8百万円を記載している。新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は32億3千8百万円であります。」
研究開発活動と当第2四半期連結累計期間の研究開発費を再確認しているが、新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15億円であります。」
研究開発活動と第1四半期累計の研究開発費15億円を記載しているが、新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、先進医療領域として、体性幹細胞を用いた再生医療による新規治療薬の開発も新たに進めております。」
再生医療による新規治療薬の開発を新たに進め、国内外の大学等との共同研究も推進している。研究開発費総額は61億4千6百万円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は43億4千4百万円であります。」
研究開発活動と第3四半期連結累計期間の研究開発費を再掲している。新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は29億2千6百万円であります。」
研究開発活動と上期累計の研究開発費を記載している。新たな研究開発上の達成事項は示されていない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13億3千4百万円であります。」
研究開発活動と四半期の研究開発費を再掲している。支出額の記載はあるが、新たな研究開発上のマイルストーンは示されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、少子高齢化が進む中で、美と健康の観点から、人々の快適性の実現をサポートする製品の提供を目指して、アイケア関連、スキンケア関連、内服・食品関連を中心に、独創的かつ高機能製品の研究開発活動を精力的に進めております。」
研究開発費総額は当連結会計年度58億3千6百万円。先端技術、製剤化技術、国内外大学等との共同研究を通じて製品開発を進めている。