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中外製薬(4519)・施策前進

RG7596のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫承認申請

FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2前進FY2021-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2021-Q3前進FY2021 – FY2022-Q32020: 120202021: 320212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「抗CD79b抗体薬物複合体「RG7596」(製品名:「ポライビー」)は、2022年8月に、未治療のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫に対する適応拡大の承認を取得しました。」

    ポライビーについて、再発・難治性に続き、未治療のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫への適応拡大承認を取得した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「また、同年12月に未治療のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫を対象として承認申請を行いました。」

    ポライビーについて、再発・難治性に続き、未治療のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫への適応拡大申請に進んだ。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「抗CD79b抗体薬物複合体「RG7596」(製品名:「ポライビー」)は、2021年3月に、再発または難治性のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫を適応症として承認を取得し、同年5月に発売しました。」

    RG7596の承認取得および2021年5月の発売を再確認している。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「抗CD79b抗体薬物複合体「RG7596」(製品名:「ポライビー」)は、2021年3月に、再発または難治性のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫を適応症として承認を取得し、同年5月に発売しました。」

    RG7596は承認取得に続き、2021年5月に国内発売に至った。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「抗CD79b抗体薬物複合体「RG7596」(製品名:「ポライビー」)は、2021年3月に、再発または難治性のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫を適応症として承認を取得しました。」

    RG7596は、2020年6月の承認申請から進展し、再発または難治性のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫について承認を取得した。
  6. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「抗CD79b抗体薬物複合体「RG7596」は、2020年6月に、再発または難治性のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫を対象として承認申請を行いました。」

    RG7596について、2020年6月に再発または難治性のびまん性大細胞型B細胞リンパ腫を対象とする承認申請を行った。
一緒に動いた変遷

「開発テーマの進展に伴う研究開発活動の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発テーマの進展に伴う研究開発活動の拡大4回
  3. 2フリー・キャッシュ・フローとネット現金の減少4回
  4. 3売上収益・営業利益・四半期利益の増加3回
  5. 4抗IL-6レセプター抗体SA237のロシュへの技術導出3回
  6. 5ロイヤルティ及びその他の営業収入の拡大3回
  7. 6純営業資産(NOA)による業績評価3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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