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塩野義製薬(4507)・目標再掲

DOE3.5%以上を指標とする安定的な配当向上

FY2016に初出。15回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。

15記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020その他FY2022 – FY2023前進FY2024 – 2026-04-272016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-24再掲経営計画

    「・DOE目標を4%以上に設定 ・15期連続増配を基本方針とする ・投資の状況や市況によって、機動的な自己株取得を実施」

    DOE4%以上、連続増配及び機動的な自己株式取得による株主還元方針を再確認した。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、DOE4%以上を指標に、企業価値の成長に応じて安定的に高めていくことを目指しております。」

    DOE4%以上を指標とする安定的な配当向上方針を再確認した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「配当につきましては、DOE4%以上を指標に、企業価値の成長に応じて安定的に高めていくことを目指しております。」

    DOE4%以上の方針を再確認し、2024年度実績としてDOE4.0%を開示した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年6月に更新した中期経営計画 STS2030 RevisionにおいてDOE4%を目標としており、企業価値の成長に応じて安定的に高めていくことを目指しております。」

    STS2030 RevisionのDOE4%目標を再確認し、2023年度実績としてDOE4.0%を開示した。
  5. FY2023DOE3.9%と年間配当135円を開示有価証券報告書

    「DOE 3.9% 4.0% 4% -」

    STS2030 RevisionのDOE4.0%目標に対し、2022年度実績は3.9%となった。一方、年間配当は前年度の115円から135円へ増配した。
  6. FY2022DOE目標に対する実績未達有価証券報告書

    「DOE 3.8% 4%以上 4%以上 -」

    STS2030のDOE4%以上の目標に対し、2021年度実績は3.8%と開示された。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「DOE 4%以上 4.1%」

    STS2030のDOE4.0%以上の目標に対し、2020年度実績4.1%を開示し、目標を上回った。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年6月に更新した中期経営計画『Shionogi Transformation Strategy 2030(STS2030)』においてDOE4.0%以上を目標としており、安定的な配当に加えて、状況に応じて自己株式の取得・消却も機動的に実施してまいります。」

    中期計画がSGS2020からSTS2030へ移行した後も、DOE4.0%以上の目標を維持した。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2016年10月に更新した中期経営計画『Shionogi Growth Strategy 2020(SGS2020)』において、DOE4.0%以上を掲げております。」

    DOE4.0%以上の株主還元目標を再確認した。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2016年10月に更新した中期経営計画『Shionogi Growth Strategy 2020(SGS2020)』において、DOE4.0%以上を掲げております。」

    DOE4.0%以上の株主還元目標を再確認した。
  11. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、2016年10月に更新した中期経営計画『Shionogi Growth Strategy 2020(SGS2020)』において、これまでDOE3.5%以上としていた平成29年3月期の配当目標を、DOE4.0%以上へと引き上げております。」

    平成29年3月期のDOE目標を3.5%以上から4.0%以上へ引き上げた。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、2014年3月に公表した新中期経営計画『Shionogi Growth Strategy 2020(SGS2020)』において、DOE(株主資本配当率)を指標として成長過程に応じた安定的な配当の向上を提示し、平成28年3月期の目標として3.5%以上を掲げております。」

    SGS2020における株主還元指標としてDOEを採用し、2016年3月期目標を3.5%以上とした。
一緒に動いた変遷

「創薬研究プログラムの加速」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1創薬研究プログラムの加速4回
  3. 2感染症・疼痛神経領域での新たなグローバル開発品創出4回
  4. 3多剤耐性グラム陰性菌感染症治療薬の第Ⅲ相試験4回
  5. 4最大7つのグローバル第Ⅲ相試験の進展・申請と早期上市3回
  6. 5世界を感染症の脅威から守る3回
  7. 6COVID-19治療・予防・診断のトータルケア3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
塩野義製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-24の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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