塩野義製薬(4507)・目標前進
自社創製化合物比率50%以上の確保
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社創製化合物比率の高水準維持1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「自社創薬比率は73%」
自社創薬比率について、STS2030の目標60%以上に対し、2021年度実績73%を開示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「自社創薬比率は71%」
自社創薬比率について、STS2030の目標60%以上に対して2020年度実績71%を開示した。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「自社創薬比率67% 60%以上 60%以上 60%以上 -」
自社創薬比率の目標を従来の50%以上からSTS2030では60%以上へ引き上げ、2019年度実績は67%と示した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループは創薬型製薬企業として、自社創薬比率50%以上を経営目標の1つとして掲げ、現在も68.8%を維持しております。」
自社創薬比率50%以上の目標に対し、2019年3月末現在68.8%を維持していると開示した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「その結果、数値目標は、投下資本利益率(ROIC)13.5%以上、キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC)5.5ヵ月、自社創薬比率50%以上としています。」
SGS2020更新後も自社創薬比率50%以上の目標を維持した。 - FY2016初出有価証券報告書
「開発パイプラインのうちシオノギ研究所が創製した化合物の占める割合を、引き続き50%以上確保することを目指します。」
パイプラインにおける自社創製化合物の構成比を50%以上とする目標。