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塩野義製薬(4507)・施策達成

シオノギ感染症研究振興財団の設立・継続支援

FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023-Q2 – FY20232022: 220222023: 12023
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シオノギ感染症研究振興財団の設立・自己株式処分による継続支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度における「その他(第三者割当による自己株式の処分)」は2022年9月に実施したシオノギ感染症研究振興財団に係る三井住友信託銀行株式会社の信託口(再信託受託者:株式会社日本カストディ銀行(信託口))を割当先とする第三者割当による自己株式の処分であります。」

    感染症研究振興財団の継続支援について、自己株式300万株の第三者割当による処分を実施したことが通期注記で確認された。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社はシオノギ感染症研究振興財団に係る三井住友信託銀行株式会社の信託口(再信託受託者:株式会社日本カストディ銀行(信託口))に当社株式3百万株を処分しておりますが、当該当社株式を自己株式として処理しています。」

    シオノギ感染症研究振興財団への継続支援について、財団に係る信託口へ自己株式300万株を処分したことが四半期利益の算定注記に反映された。
  3. FY2022初出有価証券報告書

    「一般財団法人シオノギ感染症研究振興財団を設立すること、新財団の活動を継続的、安定的に支援する目的で第三者割当による300万株の自己株式の処分を行うことを決議しました。」

    感染症研究振興財団の設立と、活動を継続的・安定的に支援するための自己株式300万株の第三者割当を新たな取り組みとして決議した。
一緒に動いた変遷

「創薬研究プログラムの加速」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1創薬研究プログラムの加速2回
  3. 2感染症・疼痛神経領域での新たなグローバル開発品創出2回
  4. 3COVID-19治療・予防・診断のトータルケア2回
  5. 4olorofimの欧州・アジア開発及び独占販売権の導入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
塩野義製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
シオノギ感染症研究振興財団の設立・継続支援|塩野義製薬(4507)の変遷 | Komori