実効性の高いコーポレートガバナンス体制の継続的追求
FY2016に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-06-25。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。
- 2026-06-25再掲ガバナンス
「取締役 10 名のうち 5 名が独立社外取締役であること」
独立社外取締役5名を含む取締役10名の構成を再掲した。 - FY2026前進有価証券報告書
「取締役会は、独立社外取締役5名を含む10名(うち、女性の取締役は1名)で構成しており(議長:社長)、原則月1回開催し、経営に関する重要な事項について決議および報告を行っています。」
監査等委員会設置会社への移行後の取締役会について、独立社外取締役5名を含む10名の構成を開示した。監査等委員会も独立社外取締役3名を含む4名で構成されている。 - FY2026前進有価証券報告書
「取締役会は、独立社外取締役5名を含む10名(うち、女性の取締役は1名)で構成しており(議長:社長)、原則月1回開催し、経営に関する重要な事項について決議および報告を行っています。」
監査等委員会設置会社への移行後の取締役会について、独立社外取締役5名を含む10名の構成を開示した。監査等委員会も独立社外取締役3名を含む4名で構成されている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「2025年6月26日開催の定時株主総会の決議により、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しています。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、監査等委員を取締役会の構成員とすることで監督機能の強化と意思決定の迅速化を図る体制へ再構成した。 - FY2024取締役会構成の変更有価証券報告書
「取締役会は、独立社外取締役4名を含む8名で構成しており(議長:社長)、原則月1回開催し、経営に関する重要な事項について決議および報告を行っています。」
取締役会は、独立社外取締役4名を維持しつつ、構成員が9名から8名となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「取締役会は、独立社外取締役4名を含む9名で構成しており(議長:会長)、原則月1回開催し、経営に関する重要な事項について決議および報告を行っています。」
取締役会について、独立社外取締役4名を含む9名の構成を開示した。前回までの利益相反監督委員会の設置に加え、独立社外取締役を含む体制の具体的構成が示されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の親会社またはその子会社(当社およびその子会社を除く。)との重要な取引等について、その公正性および合理性を確保し、当社の少数株主の利益保護に資するため、取締役会の諮問機関としてグループ会社間取引利益相反監督委員会を設置(2020年4月1日付)し、必要に応じて開催しています。」
親会社グループとの重要取引を対象に、すべての独立社外取締役で構成するグループ会社間取引利益相反監督委員会を2020年4月1日付で新設した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、「コーポレートガバナンスに関する基本方針」を制定し、企業理念および経営理念のより良い実現を目指して、実効性の高いコーポレートガバナンス体制の構築を継続して追求することを重要な経営課題として位置づけています。」
実効性の高いガバナンス体制を継続的に追求する方針と、取締役会・監査役会・指名報酬委員会等の体制を維持している。 - FY2018前進有価証券報告書
「取締役会は、独立社外取締役3名を含む8名で構成しており、原則月1回開催し、経営に関する重要な事項について決議および報告を行っています。」
独立社外取締役3名を含む8名の取締役会構成と、指名報酬委員会を含むガバナンス体制を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、「コーポレートガバナンスに関する基本方針」を制定し、企業理念および経営理念のより良い実現を目指して、実効性の高いコーポレートガバナンス体制の構築を継続して追求することを重要な経営課題として位置づけております。」
監査役会設置会社、執行役員制度、独立社外取締役、指名報酬委員会等を含む体制の継続的な追求を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業理念および経営理念のより良い実現を目指して、実効性の高いコーポレートガバナンス体制の構築を継続して追求することを重要な経営課題として位置づけております。」
監査役会設置会社、執行役員制度、独立社外取締役を含む取締役会、指名報酬委員会などの体制を記載している。