住友ファーマ(4506)・施策再定義直近の決算説明資料(2026-05-13)では「前進」
精神神経領域の新規初期開発パイプライン
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載は2026-05-13。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
協業モデル5本・自社モデル2本のパイプライン4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「DSP-0378 進行性ミオクローヌスてんかん、発達性てんかん性脳症 Ph1」
DSP-0378の予定適応症が、従前のドラベ症候群・レノックス・ガストー症候群から、進行性ミオクローヌスてんかん・発達性てんかん性脳症へ整理されている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「DSP-0038 アルツハイマー病に伴う精神病症状 米国 フェーズ1 DSP-3456 治療抵抗性うつ 米国 フェーズ1 DSP-0378 ドラベ症候群、レノックス・ガストー症候群 日本 フェーズ1 DSP-2342 未定 米国 フェーズ1」
精神神経領域で、アルツハイマー病に伴う精神病症状、治療抵抗性うつ、ドラベ症候群・レノックス・ガストー症候群等を対象とする複数の初期開発品がフェーズ1段階として開示された。