監査等委員会設置会社への移行
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-09。
- 2026-07-09再掲ガバナンス
「全ての委員を社外取締役とする報酬委員会を設置しています。」
社外取締役を中心とする取締役会の監督・諮問体制および報酬委員会の構成を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「監査等委員会は、社外取締役のみで構成され、「監査等委員会規程」および監査等委員会の監査・監督に関する社内規則に基づき、独立性と実効性を確保する体制を整備し、取締役の職務執行の監査その他法令および定款に定められた職務を行っています。」
監査等委員会を社外取締役のみで構成し、独立性・実効性を確保する体制を引き続き示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、2021年6月より監査等委員会の独立性をより一層高めるために、監査等委員会の全メンバーを社外取締役としています。」
監査等委員会を社外取締役4名で構成し、監査・監督機能の独立性を高める体制を引き続き採用している。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、2021年6月より監査等委員会の独立性をより一層高めるために、監査等委員会の全メンバーを独立社外取締役としています。」
監査等委員会の全メンバーを独立社外取締役とする体制へ移行し、監査・監督機能の独立性を高めた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、2016年6月29日開催の定時株主総会の決議により、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。監査等委員会の監査・監督体制を整備し、取締役会における社外取締役の構成比と多様性を高めることにより、取締役会の透明性および客観性を高め、コーポレート・ガバナンスを強化しています。」
監査等委員会設置会社への移行、社外取締役による透明性・客観性の向上を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、2016年6月29日開催の定時株主総会の決議により、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。監査等委員会の監査・監督体制を整備し、取締役会における社外取締役の構成比と多様性を高めることにより、取締役会の透明性および客観性を高め、コーポレートガバナンスをより一層強化しています。」
監査等委員会設置会社への移行と、社外取締役の構成比・多様性を活用した監督体制を継続している。 - FY2017達成有価証券報告書
「当社は、2016年6月29日開催の定時株主総会の決議により、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。監査等委員会の監査・監督体制を整備し、取締役会における社外取締役の構成比と多様性を高めることにより、取締役会の透明性および客観性を高め、コーポレートガバナンスをより一層強化いたします。」
監査等委員会設置会社への移行後の監査・監督体制を明記し、移行が制度として実施済みであることを確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの一層の強化を図りつつ、業務執行にかかる意思決定のさらなる迅速化を実現し、これによりグローバルに事業を展開する世界の主要企業と遜色ない意思決定体制を整えることを目的として2016年6月29日開催の定時株主総会の決議により、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
監査等委員4名、社外取締役9名を含む体制へ移行した。